全て覚え書きのニュアンスです💁🏻‍♀️

マオ@白樺湖旅行(B日程)

Mao's Birthday & Birthday Eve 2023 秋の夜空に打ち上げ花火 ~隣には君がいい~
10/22~10/23 白樺リゾート 池の平ホテル

【ウエルカムトーク
司「マオさんをお呼びしましょう」
司「大きな拍手でお願いいたします」
司「マオさんです!」
→浴衣(青系の市松柄)姿のマオさん登場

マ「こんにちはー」
マ「マオです」
マ「Mao's Birthday & Birthday Eveの2日目ということで。ようこそ来てくれました〜!」
マ「この旅行は昨日からやってるんですけど、1日すごく盛り上がったので」
マ「今日も超えて行けたらいいなと思ってます」


マ「…(帯からメモ取り出し)じゃん!」
マ「ふふ。笑」
マ「流れをね、説明します。笑」

マ「えー、まずはツーショット撮影!」
マ「この後ね」
マ「見たところみんなおめかしして来てくれてるから…楽しみです!」

マ「で、ゲーム&カラオケコーナー!」
マ「これは盛り上がったり、しっとりしたり…」
マ「盛り上がるのはあったけどしっとりはなかったか。笑」
マ「色々やります…俺が送ったりします。笑」

マ「カラオケはね〜。笑」
マ「みんな昨日Twitterとか見た?」
マ「セットリスト上げたんだけど」
マ「セトリね」
マ「カラオケのセトリ。笑」
マ「凄かったでしょ?」
マ「あれねー…この旅行来てない人とか、ちょっと俺の事好きぐらいの人からすると"どうした??"ってなるよね。笑」
マ「みんながリクエストしたのを元に作ってるからね?」
マ「作ってるというか、くじ引きなんだけど。笑」
マ「今日はどんなのが来るか、ね!」
マ「果たして歌えるのか。笑」
マ「楽しみにしといてください。笑」

マ「そしてその後は目玉の花火大会ですよ」
マ「昨日も来てくれた子はまた同じ思い出を作れるね!」
マ「すごく綺麗だったので、こちらもお楽しみに」

マ「で…パジャマパーティー!」
マ「結構みんなパジャマ着てくれて」
マ「なんか、パジャマパーティーって感じがして…良かったです。笑」
マ「この浴衣を脱いで!」
マ「パジャマに着替えます!」
マ「…当たり前なんだけど。笑」
マ「あと両日程の子と写真ね」

マ「1泊だけど盛り沢山でしょ?」
マ「ね〜!」


司「それでは、ウエルカムトークイベントはそろそろ終了とさせていただきます」
司「最後にマオさんからメッセージをお願いいたします」
マ「はい」
マ「バースデー旅行2日目です。今日と明日も楽しみましょう!」

マ「この後はツーショットだね」
マ「写真に残せるって良いよね〜」
マ「(スタッフに)これって撮り直しとか出来るの?」
マ「例えば、目閉じちゃった!とかそういうのあったらさ」
司「撮り直しは出来ます」
マ「あ、良かった良かった」
マ「昨日何枚かあったから…カメラの不具合で暗く写っちゃったとか」
マ「そうなったら言ってね?撮り直すから」
マ「でもせっかくだし、目を閉じないようにしてね!覚悟決めて。笑」
マ「あれだよ、"この写りは私じゃないから…"とか"もうちょっと角度が…"とかはダメだよ?笑」
マ「"あれ?もうちょっと肌つやつやだったんだけど…"とか。笑」
マ「それは自分のあれで…。笑」

司「それではマオさん、撮影ブースへ移動お願いいたします」
マ「はい」
→下手側から後ろのブースへ

 

【ゲーム&カラオケコーナー】
星「みなさん、こんばんは!」
星「ここからの司会を努めさせていただきます星野卓也です!」
星「略して"星卓"!さらに略して…」
会場「ほた!」
星「あっ、浸透している!ありがとうございます!」
星「そう、略して"ほた"。さらに略して"ほ"でございます!」

星「早速ですがアレをやらせていただいてもいいでしょうか」
星「やっぱりイナバ、100人乗っても?」
会場「大丈夫!」
星「ビーック、ビックビック?」
会場「ビックカメラ!」
星「白樺リゾート~♪」
会場「池の平ホテル~♪」
星「みなさん流石です!!」

星「それでは、マオさんをお呼びしましょう!」
→浴衣マオさん登場(青系の市松模様に青い帯)

マ「こんばんはー」
マ「マオでーす」
星「マオさん浴衣が似合う!」
星「日本で3本の指に入る!」
マ「おっ」
マ「あと2人は?誰だ?」
星「また聞きます??」
マ「知りたーい。笑」
星「ええと…〇〇と、大沢たかおです!」
マ「おお〜、言えてる。笑」
星「ちなみに4位は白鵬です」
マ「白鵬?」
星「相撲の…」
マ「ああ!笑」

星「ね、マオさん浴衣似合ってますよね?」
会場「(拍手)」
マ「ありがとう〜」

マ「ていうかさっきの何だったの?」
星「白樺リゾート〜♪ですか?」
マ「そう」
星「えっ、マオさん知らないんですか?」
マ「え、何?」
星「あれはここ、池の平ホテルのCMです!」
マ「知らない知らない。笑」
星「関東でも流れてるんですよ」
星「白樺リゾート〜♪」
会場「池の平ホテル〜♪」
マ「なんでみんな分かるの?!笑」
マ「調べたの?笑」
星「知ってましたよね〜!」

星「マオさんも!」
星「白樺リゾート〜♪」
マ「池の(適当にうにゃうにゃ言ってた)〜♪」
会場「(笑)」
星「全然出来てない!笑」
マ「なんだっけ?笑」
星「池の平ホテル〜♪です。笑」
マ「池の平ホテル♪ね?笑」
星「いきますよ?」
星「白樺リゾート〜♪」
マ「池の平ホテル〜♪」
会場「(拍手)」

星「さあ、ここからはゲーム&カラオケコーナーというとこで早速企画に参りましょう!」


・帰れま3
星「まずはこちら!"帰れま3(スリー)"〜!」
星「帰れま10という番組がありますけれども、マオさんご存知ですか?」
マ「知ってる。帰れないやつだよね?」
星「そうです、帰れないやつです」
星「こういうのやった事あります?」
マ「ない!」
星「自信は?」
マ「ある!」
星「やった事ないのに自信だけはあるのなんなんだろうなぁ…。笑」
マ「(笑)」

星「今回は、白樺リゾート池の平ホテル内のしらかばマルシェにて販売されているお土産の中から、上位3位までを当てていただきます!」
マ「当てるまで帰れないんだ?」
星「ルールではそうなんですが…」
マ「えー、帰れないのかぁ」
マ「ずっとここに居るの?」
星「えっとですね…本来のルールでいくと帰れないんですけど、この後まだまだやる事がありますので…帰れます」
マ「帰れるの?当てなくても?笑」
星「帰れます!」
星「というか、花火とか色々あるので!!」
マ「ああ、そっか。笑」

マ「お土産は何種類あるの?」
星「8種類です」
マ「その中から?3個?」
星「そうですね。トップ3を当ててください」
星「順位は問いませんので、上位3つ当てれば成功です!」
マ「あ、どれが1位とか当てなくていいの?」
マ「8位のやつから当てていくのかと思ってた」
星「違います。笑」
星「そこまでの資料はもらってないので、言われても分かりません。笑」
マ「俺そういうの分かるよ。当てようか?」
星「大丈夫です!笑」

星「用意したお土産はこちらの8種類です!」
(お土産の一覧がモニターに映る)
薄皮まんじゅう
栗かのこ
ポタくんチョコもち
ほろりこ
白樺の大地
白樺湖へ行ってきました
白樺園
シャインマスカット大福きらら
星「こちらの中から、上位3つを当ててください!」
星「実物もご用意しましたので、食べて決めてもらっても大丈夫ですからね」
マ「お~」

マ「(机の上のお土産見ながら)3つか…」
マ「俺はこれがいいな。"薄皮まんじゅう"(手に取って見せる)」
マ「こういうの好き。笑」
マ「俺ならこれだけどな~」

マ「…あぁ、季節ものね」
マ「("栗かのこ"手に取って見せながら)みんな栗好きでしょ?」
会場「……」
マ「あれ?そうでもない…?」

マ「("ポタくんチョコもち"見て)あっ!」
マ「これ可愛い~」
マ「可愛いじゃん、これ」
星「どれですか?」
マ「ポタくん(手に取って見せる)」
会場「(笑)」
マ「ね、可愛いよね!」
星「せっかくなんで、食べてみてください!」
マ「(試食しながら)…うん。美味しい」
マ「これ入ってるんじゃない~?」
マ「可愛いし」
マ「みんなどう?入ってると思う?」
会場「……」
マ「え?」
星「会場の皆さん的には違うみたいですね…。笑」
マ「嘘?笑」

マ「やっぱ分かりやすいのがいいのかな?」
マ「("白樺園"見て)これはねー、名前に入ってるし分かりやすいよね」
マ「"白樺園"だから」
マ「みんなこれ食べたことある?」
マ「あ、あるんだ!」
マ「人気なんだね~」

マ「("白樺湖へ行ってきました"を見て)これはストレートだね」
マ「行ってきました感ある」
マ「…あっ、ポタくんだ!」
星「え?」
マ「ポタくん居る」
マ「可愛い~。笑」
星「ポタくん大好きですね?!笑」

星「そろそろいきましょうか。決まりました?」
マ「これさ、順番も当てる?」
星「いけます…?」
マ「いけるよ」
マ「俺分かるから!」
星「じゃあまず、上位3つに入っているかどうか当てましょう!」
星「その後に1位、2位…と当てていきますか?」
マ「はい!」

星「では、上位3つに入ると思うお土産を発表してください!」
マ「"ポタくんチョコもち"!」
星「…よろしいですか?」
マ「はい」
星「"ポタくんチョコもち"は、上位3つに入って…」
星「いません!」
マ「え!?」
マ「だってみんな可愛いって言ってたじゃん!」
星「ちなみに"ポタくんチョコもち"、5位だそうです」
マ「なんだよ!笑」

マ「え~…じゃあ何が入ってんの…?」
星「お土産ですから、分かりやすいのがいいんじゃないですかね?」
マ「"白樺園"か、"白樺湖に行ってきました"?」
マ「どっちだろ…」
マ「ポタくん居るから、行ってきましたで!」
星「ポタくん好きだな!!笑」
星「元のが入ってないのに…。笑」
星「えー、"白樺湖に行ってきました"は、上位3つに入って…」
星「います!」
マ「やった!笑」
会場「(拍手)」

星「あと2つです!
マ「じゃあ…栗!」
マ「季節物は入るでしょ?」
星「一応皆さんにも聞いておきます?」
マ「いい!」
マ「もうみんなには騙されないんだよ!」
星「騙した訳じゃないでしょう…。笑」
マ「栗で!」
星「いいんですね?」
星「"栗かのこ"は、上位3つに入って…」
星「い…」
星「ません!!」
マ「えー!?」
マ「何位なの?」
星「分からないです!」
星「でも3位以内には入っていません!」
マ「ええ〜…」

星「マオさん、そろそろ当てていただかないと…」
マ「(笑)」
マ「どこに行ったか分かるやつが良いのかな?」
マ「これもなんか可愛いよね("白樺の大地"手に取って)」
マ「可愛くない?」
マ「白樺って書いてるし。どう?」
会場「……」
マ「微妙だな…。笑」

マ「これは?("白樺園"手に取り)」
マ「"白樺園"だしね!」
星「決まりました?」
マ「はい。"白樺園"!」
星「"白樺園"は、上位3つに入って…」
星「い…」
星「ます!!」
マ「やった〜!笑」
星「ちなみに、人気ランキング1位です!」
マ「あ、そうなんだ?」

マ「あと一個なんだろう?」
マ「(ほろりこ見て)これは…パンチがな~」
星「パンチって…。笑」
マ「なんかパンチが足りない」
マ「(見せながら)ありそうじゃん、なんか。笑」

星「他に人気そうなのないですか?」
マ「他?」
マ「…ああ、シャインマスカットとか?」
マ「これはまぁ…ね」
星「貰ったら嬉しくないですか?シャインマスカット」
マ「じゃあ、シャインマスカット大福で」
星「"シャインマスカット大福きらら"は、上位3つに入って…」
星「います!」
星「見事成功です〜!」
マ「いぇーい。笑」
マ「最後は誘導尋問乗っただけだけどね。笑」
マ「誘導されたから。笑」

星「じゃあこの3つの順位当てていきますか?」
マ「よし」
マ「こうじゃない?(1"白樺園"・2"白樺湖~"・3"シャインマスカット~")」
星「どれです?」
マ「(モニター指差しながら)これが1、2、3」
マ「1位が"白樺園"だから…」
マ「ポタくんいるし、行ってきましたが2位でしょ」
マ「で、3位(シャインマスカット)」
星「…それでよろしいですか?」
マ「えっ」
星「シャインマスカットもっと人気だと思うなぁ~」
マ「そうなの??」
マ「みんなこれ貰ったら嬉しい?」
会場「(拍手)」
マ「じゃあ…("白樺湖~"と"シャインマスカット~"入れ替えて)これで!」
星「…正解~!!」
マ「やったー。笑」
星「1位"白樺園"、2位"シャインマスカット大福きらら"、3位"白樺湖に行ってきました"でした!」

マ「多分こういうのは俺よりもみんなの方が詳しいよね。笑」
マ「…ゆうやにはこれだな~。笑(多分ポタくん?)」

星「以上、"帰れま3"でした~!」


・射的ゲーム
星「続いてのゲームはこちら!」
星「"射的ゲーム"~!」
星「こちら昨日と同じく、マオさんが当てた分だけ皆様への景品となります!」
星「弾は全部で12発ですからね」

スタッフさんが準備してる間に
星「マオさん、射的ですが」
マ「得意だよ」
星「昨日結構当ててましたもんね!」
星「6個ぐらいでしたっけ…?」
星「でしたよね!最後ズルしたけど…」
星「って、ズルって言っちゃダメだ!ズルしてません!!」
マ「(笑)」

マ「昨日遠かったしね」
星「あれは、マオさんが自分で"近くない?"って言って遠くしたんじゃないですか」
マ「そっか。笑」
星「今日はここからでお願いします!(立ち位置まで誘導)」
マ「(位置につく)」

星「(準備してるスタッフの方へ行って)出来ました?」
星「これこうじゃない??(お菓子の向き直そうとするも立たず)」
星「…あ、立たない」
星「立たないから諦めた?」
スタ「(頷く)」
星「そんなものを並べるんじゃないよ!笑」
星「じゃあもうこの2つ(立てれないお菓子)は獲得という事にしましょうか」
会場「(拍手)」

星「それではマオさん…」
マ「(言われる前に撃って景品獲得)」
星「ああっ、早い」
会場「(拍手)」

何発目かの時
星「マオさんのね、狙ってる時の顔がセクシーだから(カメラに)抜いて欲しい!」
モニターにマオさんの顔メインで映る
マ「これ面白いね。笑」
マ「あっち(上手の壁側にあるスクリーン)にも映ってる。笑」
→構えて狙った後、景品獲得

マ「(構えて撃つ)」
星「…あー!惜しい!」
星「真ん中に当たったのに!」
マ「……(弾を取りに行くふりをして銃口で景品倒す)」
星「…あれっ?マオさん??」
マ「(笑)」
2~3個は銃口で倒して獲得してた

星「そろそろ弾も少ないですし、当てましょう!」
星「もう、こうします」
星「(お菓子を3個積んでタワーを作る)」
星「これ当てたら3個ですから!!」
マ「いいの?笑」
マ「(構えて撃とうとするも、弾が出ない)」
マ「(弾を詰めなおす)」
マ「(もう一度構えて撃つ)」
弾が当たるも倒れず
星「…当たったのに!?」
星「意外としっかりした土台だったかもしれません…」
マ「(笑)」

マ「(構えて撃つ)」
上2つのお菓子が倒れる
星「やったー!!」
星「2個獲得です!」
会場「(拍手)」

星「ということで、何個だ…?」
星「…合計9個獲得~!」
会場「(拍手)」
マ「おお~!」
星「凄いです!!」
マ「俺これ趣味にしようかな。笑」
星「射的出来る場所探すのがなかなか大変そうですけどね!笑」

星「それでは今から抽選を行います!」
星「マオさんがボックスの中から座席番号が書かれた紙を引きます」
星「当たった方に景品をプレゼントさせていただきます!」
マ「(ボックスから紙引いてまとめて星野さんに渡す)」
星「私が読みますね」
→9人当選者発表

星「以上、"射的ゲーム"でした~!」


・シンクロゲーム
星「続いてはこちら!」
星「"シンクロゲーム"~!」
星「このゲームでは、マオさんと皆様がどれだけシンクロするかというゲームとなっております」
星「お題が出ますので、皆様はお座席の紙を使って回答してくださいね」
星「そして、マオさんとのシンクロ率が高かった3名の方には豪華景品があります!」
星「現在展示されていますタペストリーをプレゼントさせていただきます~!」
星「マオさんと答えがシンクロした人が残っていくようになります」

星「それでは、いきましょう!」
――――――――――――――――――
Q.最初に食べるお寿司のネタは?
①えんがわ
②いくら
③大トロ(マグロ?)
④サーモン
――――――――――――――――――
マ「最初に食べるお寿司のネタ…?」
マ「そりゃもう、ねぇ?」
星「おっ、ヒントですか?」
マ「アレしかないよね~」
星「それではマオさん、答えをどうぞ!」
マ「①!」
星「①を選んだ方以外は座ってください」
星「最初はやっぱりえんがわ?」
マ「この中だったらね」
星「好きなネタとかあります?」
マ「ん?この中で?」
星「いや、全部のお寿司の中で」
マ「あぁ。エビ!」
星「いいですね~」
マ「エビは絶対頼んじゃうかなぁ」
星「エビだけですか?他にあったりします?」
マ「あと…なんだろ」
マ「…あ。穴子
マ「穴子結構好きですね」
星「マオさんは最初あっさりしたやつから行きます?」
マ「そうだね。最初は脂の少ないものから、段々濃い味にしていくかな?」

星「続いて参りましょう!」
――――――――――――――――――
Q.長い休みでどこでも行けるとしたら、どこへ行きたい?
①世界一周
②豪華客船
宇宙旅行
④温泉旅行
――――――――――――――――――
マ「あー…」
星「皆さんもお選びくださいね」
星「…大丈夫ですか?」
星「それでは、マオさんどうぞ!」
マ「はい。②」
星「②を選んだ方以外はお座りください」
星「豪華客船ですか」
マ「うん。ファンのみんなと行きたい!」
星「うわ~!いいですね!」
マ「前からやってみたいとは思ってて。船の上で歌ったりね」
会場「(拍手)」
マ「ね、いいよね~!」
星「最高じゃないですか…!」
マ「で、酔っちゃう人もいるだろうから。グッズで酔い防止の(グッズを)出す」
星「手厚い!」
マ「(笑)」

星「かなり減りましたね?」
マ「本当だね」
マ「何人?」
星「ちょうど3人ですか?」
マ「…どうしたの?笑」
星「あ、ぴったりですね!」
星「3名の方、タペストリープレゼントでーす!」

星「どうしましょう、早々と決まってしまいましたね」
星「本当だったら次に心理テストをやる予定だったんですけど…」
マ「あぁ、昨日やってたね」
マ「せっかくスタッフの子も準備してくれたんだし、やったら?」
星「そうですね」
星「これはもうシンクロとかなしに、心理テストみんなでやりましょう!」
――――――――――――――――――
Q.夢の中であなたは、現実とは違う自分になっていました。あなたがなっていたのは、どのような人でしたか?
①高層マンションに住むキャリアウーマン
②子どもがいる幸せそうな主婦
③ナンバーワンのキャバクラ嬢
④田舎でのんびり暮らすおばあさん
――――――――――――――――――
マ「(質問読まれてる時に)これ俺?」
星「生まれ変わった夢を見たので!」
マ「そっか。笑」
マ「(選択肢読み上げられてる途中に)もう1回聞くけど、俺なんだよね?笑」
星「はい!!」
マ「(笑)」
マ「なんだろ…」
星「皆さん選びましたか?」
星「マオさん、どうぞ!」
マ「④かな」
星「えー、こちらはですね、"魅力がわかる"心理テストとなっております!」
マ「魅力がわかるんだ」
星「まず①を選んだ方の魅力は、野心があることです」
星「あなたは情熱を持ち、行動ができます。常に自分自身を高めようとし、最新の情報を手に入れようとするでしょう」
マ「おお、野心。いいね」
マ「向上心があるってことでしょ?」
星「そうですね!」
星「続いて②を選んだ方の魅力は、愛情深いことです」
星「あなたはまわりの人に優しく愛情を注ぐことができます。困っている人を放っておくことができず、常に相手のことを考えて行動をしてしまうでしょう」
マ「優しいんだ。いいね~」
星「➂を選んだ方の魅力は、エンターティナーなことです」
星「あなたには人を楽しませる能力があります。サービス精神旺盛で、相手の笑顔を見ることが好きなのです。話し上手でセンスがあります」
マ「エンターテイナー!いいね」
星「そしてマオさんが選んだ④です」
星「④を選んだ方の魅力は、想像力が豊かなことです」
星「あなたは人には思いつかないようなアイデアを出すことができます。創造性があり、固定観念にとらわれない発想ができるのです!」
星「あなたのアイデアは多くの人に影響を与えることができるでしょう…という結果でした!」
マ「みんな褒められてて良かったね」
マ「俺はどれもなれませんけど…。笑」

星「以上”シンクロゲーム”でした~!」

次の企画行く前にちょっと捌けるマオさん
その間に心理テストおかわり
――――――――――――――――――
Q.大切な人の誕生日にあなたはバラの花束を贈ることにしました。花屋さんへ行くと赤い薔薇と白い薔薇が売っています。あなたは花束の中に何本白い薔薇をいれますか?
①0本
②5本
③10本
④20本
――――――――――――――――――
星「(客席見渡して)あっ…➀がほとんどですね」
星「答えいきましょう」
星「こちらは、"尽くし度"がわかる心理テストです!」
星「①を選んだあなたは、全く尽くすタイプではありません!」
星「あなたは相手に尽くすよりも、尽くしてほしいと考える人でしょう。自分が愛されて当然だと感じています!」
星「自分を大切にしてくれないと、相手に不満を抱えてしまうようです。自己中心的にならないように気をつけてください!!」
会場「(笑)」
星「マオさん大変だ~!!」
この後すぐ準備出来て、他の選択肢の答えは駆け足で紹介

マオさん再登場して
マ「何ー?なんか盛り上がってたね」
星「あっ、マオさんにも聞いてみましょうか」
マ「何?」
星「心理テストです!」
星「(同じ問題伝える)」
マ「花束…?」
星「花束を大切な人へ贈ります。花屋さんでは赤い薔薇と白い薔薇が売っています。花束の中に白い薔薇を何本入れますか?」
マ「0」
会場「(笑)」
マ「大切な人に贈るんでしょ?」
マ「入れないだろ〜!」
マ「ねえ?」
星「あっ、シンクロしてた!!」
会場「(笑)」
星「マオさんとシンクロしてたわ…。笑」
星「似た者同士ってことですね!!」
星「答え言わないでおこう。笑」
マ「え?何だったの…?笑」


・何の曲が流れてる?
星「続いての企画はこちら!"何の曲が流れてる?"~!」
星「マオさんには音が聞こえない状態で曲を流すので、その曲に合わせた皆さまの動きを見て何の曲かを当ててもらいます!」
星「まずはこの会場を2つのチームに分けますね」
星「座席番号が1~7(下手)の方、そして8以降(上手)の方で別れていただきます」

星「マオさん、何かチーム名ください!」
マ「チーム名?」
星「Aチーム、Bチームみたいなやつです!」
マ「ああ…じゃあ、こっち(下手)野沢菜
星「ご当地っぽい!」
星「こっち(上手)側は?」
マ「野沢菜じゃない方」
星「嫌です!!」
マ「(笑)」
星「じゃない方じゃなくてちゃんとしたの付けてください!」
星「ちゃんとしたやつください!!」
マ「じゃあ…白樺湖
星「ご当地っぽい!いいですね~!」

星「チーム名も決まったことですし、早速こちら(野沢菜)からいきますか!」
マ「白樺湖じゃない方からね」
星「野沢菜!!」
星「じゃない方とかややこしいから!」
マ「(笑)」

星「野沢菜チームの方ご起立ください!」
星「ではマオさんはヘッドホンを着けてくださいね」
マ「(ヘッドホン着ける)」
マ「(ヘッドホンからの曲に合わせてノリノリ)」
星「あっ、可愛い」
星「マオさんのあの動き好きなんですよ〜」
マ「(パラパラみたいな謎の踊り)」
星「なにか楽しい曲が流れてるのかな??」

星「それでは、曲お願いします!」
~♬
野沢菜「(曲に合わせて手バン)」
マ「(フリ眺める)」
星「…そこまでー!」
星「じゃあマオさん、(ヘッドホン)を取って頂いて」
星「どうでした?」
マ「あのさ、流れてる曲がなんかすごい"ドゥッドゥバ♬"みたいなやつなんだけど」
星「あ、そんな楽しげな曲が流れてたんですね?!笑」
マ「そう。で、みんなのこれ(※手バンの真似)がなんか合ってて…。笑」
マ「それ(マオさんのBGM)に合わせてるんだと思った。笑」
星「合っちゃった!笑」

マ「えー、これ?(※)」
マ「これ(※)多くない?」
マ「(※)…はい」
星「それでは、答えをどうぞ!」
マ「シドで、"夏恋"」
星「正解〜!」
マ「いぇーい‪(👏🏻)」
星「よく分かりましたね?」
マ「だってこれ(※)だろ〜?」
マ「これ(※)は"夏恋"だよね〜」

星「続いて、白樺湖チームの皆さんご起立ください!」
星「マオさんはヘッドホンをお願いします」
マ「(ヘッドホン着けなおす)」
星「聞こえてないよね?マオにゃーん!」
マ「……」
星「大丈夫だ!」

星「それでは、曲お願いします!」
~♬
白樺湖「(曲に合わせて手バン)」
マ「(フリ眺めながら笑う)」
マ「(※手バンの真似)」
星「…そこまでー!」
星「マオさん、(ヘッドホンを)取ってもらって…」
マ「(ヘッドホン取る)」
マ「テンポ早かったね(※)」
マ「…分かった」
星「では答えをどうぞ!」
マ「"smile"!」
星「…残念〜!」
マ「えっ?」
マ「"smile"じゃないの?」
星「正解聞いてみましょうか」
〜♬
星「正解は"ANNIVERSARY"でした!」
マ「えー?!」
マ「これ??(※)」
マ「"smile"もこれ(※)だよね?」
マ「"smile"流して!」
星「用意あります??」
スタ「(🙅🏻‍♂️)」
星「マオさん、無いそうです」
マ「え〜!」

マ「絶対"smile"だと思った!」
マ「ちょっとみんなやって?」
マ「悩んだって進まないさ♬(口ずさむ)」
白樺湖「(曲に合わせてフリやる)」
マ「全然違った…!笑」
マ「(続き口ずさむ)」
白樺湖「(フリやる)」
マ「同じじゃん!!」
会場「(笑)」
マ「結構同じ動き多いんだね。笑」

星「ということで、野沢菜チームの勝利~!」
星「勝利した野沢菜チームには、オリジナルポストカードを差し上げます!」
会場「(拍手)」

星「以上、"何の曲が流れてる?"でした〜!」


・風船送り
星「続いて、こちら!"風船送り"~!」
星「後ろからマオさんが風船を渡していくので、前へ送っていってください」
星「風船が一番前まで来て、床に落ちるまでのタイムを競っていただきます!」
星「勝利したチームにはオリジナルポストカードのプレゼントがあります!」
マ「(ステージ降りて逆最前まで移動)」
星「昨日見てたんですけど。こう(トス)やるよりもこう(叩き落とす真似)する方が早かったです!」
星「最後は特に、ふわふわふわ〜って落ちるのを待つよりも叩き落とした方が早いです!」

星「まずは野沢菜チームからいきます!」
マ「野沢菜!」
マ「いけるか!」
マ「いけるかー!」
マ「お前らは、立派な野沢菜だ!」
マ「いくぞ!」
マ「(風船渡していく)」
星「…終了〜!」
星「タイムは1:13!」

星「続いて白樺湖チームいきましょう!」
マ「白樺湖!」
マ「いけるか!」
マ「いけるか!」
マ「お前らは…湖だ!」
マ「思いつかなかった…。笑」
マ「いくぞ!」
マ「(風船渡していく)」
星「…終了~!」
星「タイムは……1:07!」
星「ということで、白樺湖チームの勝利~!」
星「ポストカードをプレゼントいたします!」

星「いやぁ~いいですね!」
星「今度ライブ会場で会ったら"野沢菜でしたよね?!"って会話が出来ますね!」
マ「そうなの?笑」
星「"野沢菜…でしたよね?わたしも野沢菜だったんです!"っていうのが出来ますよ!」
星「以上、"風船送り"でした~!」

 

【カラオケタイムアタック
スタッフが準備してる間
星「この後はお待ちかねのアレが!」
マ「何?」
マ「何があるの?笑」
星「マオさんお楽しみのカラオケがございます!」
マ「あ〜、カラオケね。笑」
マ「昨日凄かったよね。笑」
マ「絶対歌わないであろう曲ばっかりだったもんね?笑」
マ「Twitterとか見た?」
マ「セットリスト上げたんだけど」
マ「あれ、この旅行に来てない子とか俺の事ちょっとだけ好き(でフォローしてる)って子からしたら"どうした??"ってなるよね。笑」
マ「"マオどうしたの??"って。笑」

星「さあ、それでは続いてのコーナー参りましょう!!」
星「"カラオケアイムアタック"~!」
星「10分以内にカラオケで何曲歌えるか挑戦していただきます!」
星「昨日は6曲でしたかね?」
星「今日は何曲歌えるのでしょうか!」

星「それではマオさん、お願いします」
マ「はい(※ボックスから紙引いてデンモクに入力)」
マ「センスがいい子がこの中にいるねぇ〜」
星「あっ、褒められた」
マ「1曲目にこれはいいんじゃない?」
星「なんだろう?」
~♬
星「あ!」
→夢芝居
マ「(イントロや歌中の動きや歌い方を真似る)」
マ「(最後に口パクで"ありがとうございました")」
星「演歌歌手の最後何言ってるか分からないやつだ!笑」
星「そこまで再現しなくても…。笑」
マ「(笑)」

星「次行きましょう!」
マ「(※)」
マ「歌えるけど…。笑」
マ「(袖のスタッフに)羽織ある?」
星「なんだなんだ??」
マ「(青い羽織着る)」
~♬
星「あ~!笑」
2億4千万の瞳
マ「(曲中の動きをモノマネ)」
会場「(笑)」
星「そういうことだったんですね!」
星「急に羽織るものって言うから何かと思いました。笑」

星「続いてお願いします!」
マ「(※)」
~♬
会場「!?」
→U.S.A.
マ「(高めの声で歌いながら所々でぎこちなく踊る)」
会場「(拍手)」
マ「キー高い。笑」
星「ダンスまで見られましたね!」
星「皆さんからは見えないんですけど、モニターに本人映像が流れてるんですよ」
星「それを見ながら踊ってました!」

星「まだいきましょう!」
マ「(※)」
~♬
→Caress of Venus
マ「(歌い方を真似ながら歌う)」
マ「(歌いながら引き終わった紙を急いで丸めて、それをタバコっぽくくわえてkenさんのモノマネ)」
会場「(笑)」
マ「(曲終わって)怒られる〜。笑」
星「最後凄かったですね?笑」
マ「kenさんまで出てきたからね。笑」
マ「両方好きな人がいたら怒ってるかも…。笑」
マ「怒らないでね?笑」

星「時間的に…次が最後ですかね?」
星「お願いします!」
マ「(※)」
マ「(笑)」
~♬
会場「!?」
はじめてのチュウ
マ「(どこから出してるか謎の高い声)」
会場「(笑)」
マ「(歌いきる)」
会場「(拍手)」
星「終了~!」

星「私、失念していました」
星「10分来た段階で止めないといけなかったのに、ストップウォッチを見ていなくて…12分経ってました!笑」
マ「(笑)」

星「よくキー変えずにいけましたね!?」
マ「ほぼ裏声だった。笑」
マ「でもね、歌ってみて分かったんだけど…」
星「なんでしょう?」
マ「"U.S.A."の方がキー高い。笑」
星「そうなんですね!?」

星「以上、"カラオケタイムアタック"でした~!」
星「最後にマオさん、一言お願い出来ますか?」
マ「はい」
マ「どうだった?」
会場「(拍手)」
マ「ライブとかで出来ない事がしたいと思って、カラオケを提案しました」
マ「止められるかなと思ったんだけど」
マ「そしたらタイムアタックとか、ファンからリクエスト募るとかどんどん(話が)大きくなって…。笑」
マ「ビックリしたんですけど。楽しんでもらえて良かったです!」
マ「みんなからまたやって欲しいって声が多かったらまたやろうかな?」
マ「ね、やりたいよね」

星「次やるとしたらモノマネありきの曲が来そうですね。笑」
マ「確かに。笑」

星「それでは、この後は会場を移動しまして花火大会となります!」
星「マオさんとは一旦ここでお別れとなりますので、大きな拍手でお送りください」
星「マオさんありがとうございました~!」
マ「(手振って捌ける)」

 

【花火】
星「皆さま、お待たせいたしました!」
星「早いでしょ?」
星「マオさんが"寒い中みんなを待たせるわけにはいかない"ということで、速攻で来てくださいました!」
星「ではマオさんをお呼びしましょう!」
→黒コート姿のマオさん登場

マ「マオでーす」
マ「寒いねー」

星「念願の花火ですが、いかがですか?マオさん」
マ「そうですね。昨日もすごく綺麗だったから、またみんなと一緒に見れるのが嬉しいです」
星「えー、これから皆さんの反対側。あちらですね」
星「私が手で指している方向辺りに花火が上がります」
星「マオさんを撮るのはNGですが、花火を撮るのはOKです!」
星「皆さま是非思い出に残してください」

マ「じゃあいいですか?カウントダウン」
星「はい。お願いします!」
マ「みんな楽しんでね」
マ「いくよー?」
マ「1000…」
星「昨日より長くなっちゃった!笑」
星「それなきゃダメですか?!笑」
マ「もうちょっと短い方がいい?」
星「そうですね、短めの方が。笑」
マ「じゃあ5からいこうか」
マ「5、4、3、2、1…スタート!」
~♬
マ「ゆうやと恋しようか?」
マ「やっぱり俺と恋しようか?」
マ「(笑)」
~"夏恋"に合わせて打ち上げ花火が上がる~

いつものところで
マ「会いたかったよ!」

花火終わって
マ「いぇーい」
マ「綺麗だったね!」
マ「みんなどうだった?」
会場「(拍手)」
マ「良かった!」
マ「みんなと一緒に花火を見ることが出来て、嬉しかったです!」
マ「じゃあ、冷えるから暖かくしてね」
マ「この後のパジャマパーティーも楽しみましょう!」
→手振って捌ける

 

【パジャマパーティー
星「では早速お呼びしましょう!マオさ〜ん!」
→ワインレッドのパジャマ+黒のガウン姿のマオさん登場

マ「こんばんは」
星「パジャマが似合う!」
星「日本で3本の指に入る!」
マ「お。あと2人誰だ?笑」
星「また聞きます?」
マ「聞きたい。笑」
星「えー…佐藤健田中圭!」
マ「え?最後誰って言った?」
星「田中圭です」
マ「あぁ、言えてる。笑」
星「ちなみに4位はオフロスキーでした」
マ「誰?笑」
星「昔教育テレビのキャラクターです」
マ「分かりづれぇ。笑」

マ「昨日とパジャマを変えてみました」
会場「可愛い~!」
マ「ああ、どうも…言わせたみたいになって…。笑」
星「そんなことないですよ!ね!」
マ「(笑)」


・サプライズ
星「マオさんから皆様へプレゼントがあるとのことで、紹介してもらいましょう!」
マ「はい。このアメニティセットなんですけど(ポーチ開ける)」
マ「(※現物取り出して)これ何?」
マ「(広げながら)ハンガーか」
マ「なんでも吊るせます」
マ「吊るしたい奴とかいたら是非…」
星「そっち?!」
星「ハンガーで吊るすって聞いたことない…!」
星「いや、やろうと思えば出来るかもだけど。笑」
マ「多分吊るせると思う。笑」

マ「(※)コップね」
星「これ凄いですよね!」
マ「こんな感じで…(コップ広げる)はい」
マ「ちょうどいいよね」
マ「みんな夜はビタミンCとか飲むだろうから…」
マ「これでビタミンC飲んでください。笑」

マ「(※)あと、歯ブラシ」
マ「(歯磨きするフリして)あると便利だよね」

マ「(※)くし」
星「無くしがち!」

マ「で…ここ(クリアポーチ)のロゴのところ」
マ「これは日とは色を変えてます」
マ「昨日も渡したんだけどね?両日参加の人もいるから変えました」
星「すごい!」
星「こちらを今からマオさんが皆様の元へ行って、お1人ずつに直接お渡します!」
会場「?!」
マ「行くよ~!」
マ「(客席の下手側へ移動して)こっからこう行くからね?」
→下手前列から順番に折り返しつつ手渡していくマオさん

星「配り終えましたかね?」
星「マオさんは戻ってきていただいて…」
マ「(スタッフに)どっちから?」
マ「こっち?」
マ「どっちでも行くよ。笑」
マ「(下手側から戻っていく)」

星「素敵なサプライズでしたね~!」
星「お客さんの近くまで行っていましたが、どうでしたか?」
マ「俺、ライブとかでよく前に行くけど」
マ「小さいライブハウスの最前列とかでもこの辺だから…」
マ「こんな近くまで行ったのは初めてじゃないかな?」
マ「ごめんね?なんか見下すような形になっちゃって…。笑」

星「ではマオさん、お座りください」
マ「はい」
マ「(ビーズクッション手に取って)またある。笑」
星「クッションはまた抱いてもらって、ね!」

 

【生相談室】
星「ここから様々な企画にいこうと思いますが、最初はこちら」
星「"生相談室"~!」
星「皆さまから寄せられたお悩みや相談事にマオさんが答えていきます!」
星「ボックスの中に紙が入っているので、マオさんはそれを引いてくださいね」
スタ「(ボックス持ってくる)」
マ「ラッキーボックス!」(箱の側面にそう書いてあった)

星「それではお願いします!」
マ「はい」
マ「〇番」
(※ボックスから紙引いて星野さんに番号伝える)

・これから冬になって寒くなってくると暖かい布団の中から出られなくなりそうです。早寝早起きが得意なマオさんはバッチリ早起き出来ると思いますが、何かコツがれば教えてください!
星「寒くなってきても早起き出来るコツということですが」
マ「あー…」
マ「寝る時には、靴下履かないようにしてる」
マ「でも、起きたらすぐ履けるようにしておくかな」
マ「足元暖めると良いって言うじゃん?」
星「履いて寝ないんですね?」
マ「うん」
星「寝る時は履かなくて、起きたら履くのは何か理由があるんですか?」
マ「いや、特に…。笑」
マ「なんか、寝る時は出来るだけ脱いでいたいんだよね」
マ「…言い方アレだけど。笑」
マ「起きた時に履いたらそのまま起きれそうな感じがして、そうやってます」
星「なるほど」

星「ちなみに、いつも何時に起きてます?」
マ「いつもは…6時前とかかな」
マ「起きてすぐコーヒー淹れに行けるように(靴下を準備)してます。笑」

星「寝るのは何時ぐらいなんですか?」
マ「日付変わる前には寝てますね」
マ「だから、昨日も(部屋に)帰った後寝ちゃって…流星群見てない…。笑」
マ「昨日カッコつけて"一緒の夜空見ようね"って言ったのに。笑」
マ「ごめんなさい。笑」


・何事も継続が大事と言いますが、継続するのって難しいですよね?マオさんはどうやって継続させていますか?
星「確かに難しいですよね」
マ「難しいよね~」
星「マオさんはどうされてるんですか?」
マ「俺も別に得意ではないんだけど」
マ「例えば…俺の場合、トレーニングを続けてるんだけど」
マ「今はツアー中でもジム行って筋肉痛になるのが嬉しいと思ったりするけど。笑」
マ「最初からそうだった訳じゃなくて」
マ「長く続かないって人は、最初から"やろう!"ってガッツリやっちゃってると思うんだよね」
マ「いきなり週5でジム行こう!とか。そういうのって続けるの難しくて」
マ「最初からガッツリやるんじゃなくて、少しづつでも続けるのが大事だと思う」
マ「続けていくと習慣になるからね」


・大好きな人と話す時に緊張して何を話したらいいか分からなくなります。限られた短い間でも気持ちが伝わるような言い方を教えてください。
マ「あ~、俺も先輩のとこに挨拶行く時とか緊張する」
マ「逆になって考えてみるとか?」
マ「自分だったらこういう話をされたら嬉しいとか、こうやって返せるとかね」
マ「そういう風に相手の立場に立って考えてみたらいいんじゃないかな」
星「なるほど!」
星「あと、この方は限られた時間の中で気持ちが伝わるような言い方も教えてほしいと」
マ「限られた時間の中で?」
マ「緊張しちゃって話す時間がないとかそういうことかな?」
マ「そうだねー…じゃあ、俺の後輩で"マオさん大好き!"って子が居たとして」
マ「その子が緊張して"大好きです!"しか言えなくても気持ちは伝わってくるよね」
マ「だから無理して話そうとしなくても気持ちは伝わると思う」


星「続いていきましょう!」
マ「はい」
マ「……」
星「…マオさん?」
マ「ん?」
星「引いてください?」
マ「あっ。笑」
星「わざとなのか分かんないんだよなぁ…。笑」
マ「わざとじゃない。笑」


・現在就職活動中です。人と接する時に気をつけることがあれば教えてください。
マ「就活って人と接することそんなにあるの?」
星「面接とかありますからね」
マ「そうなんだ」
マ「まずは身だしなみじゃないかな。見た目が第一だし」
マ「清潔感があれば大丈夫」
マ「人って、自分にしかわからないようなコンプレックスを一つは持ってると思うんだけど」
マ「清潔感を大切にしていれば、自分が気に入らないところがあったとしても他の人からすると目立たないから」
マ「あとは表情とか。口角上がってるだけでも違うからね」
マ「よくさ、口角だけでも上げましょうって言うけど。口角だけ上げるって実は一番難しいんだよ」
マ「ここ(口角指差し)が上がると他も動くから」
マ「みんなも口角上げるようにしてみてね!」

星「以上、"生相談室"でした~!」

 

トークコーナー】
星「続いては"トークコーナー"!」
星「皆様から募集したテーマについてトークしていきます」
マ「はい」
マ「……」
星「マオさん?自分で引くんですよ??」
星「忘れちゃった??」
マ「プロだね~。笑」
マ「こんな素人のボケにもなってないやつも面白くしてくれるんだから凄いよね!」
星「あなた素人じゃないでしょうよ。笑」
マ「(笑)」

マ「〇番」
(※ボックスから紙引いて星野さんに番号伝える)


・流れ星に願い事をしてください(星野さんが流れ星役でお願いします)
星「ということで…(立ち上がりスタッフからお手製の流れ星を受け取る)」
星「星野が流れ星になるので、マオさんは願い事をしてくださいね!」
マ「え?」
マ「どういうこと?!笑」
マ「それ(お手製流れ星)何?笑」
星「流れ星です」
マ「作ったんだ?笑」
マ「色々やってるね。笑」
星「じゃあここから向こうまで行きますからね」
星「いきますよ!」
星野さんが下手から上手へ向かって流れ星を持って走るも序盤で足が攣る
マ「(笑)」
マ「攣ってる。笑」
星「今!今です!」
星「願い事を!」
マ「えー、この後もパジャマパーティーが盛り上がりますように!笑」
星「(上手まで走り切って戻ってくる)」
マ「(笑)」
星「一気に駆け抜けて"早すぎて願い事出来ないよ~!"ってなる予定だったんですが、最初に足が攣りました…」
マ「あぁ、そういう予定だったんだ。笑」
星「ですがマオさんが流れ星にお願いしたので、この後も大盛り上がり間違いなしです!」


・今まで何度かファン旅行をしていますが、一番思い出に残っている事はなんですか?
マ「確かに、沢山やってるよね」
マ「うーん…水かなぁ」
マ「軽井沢で旅行した時に、来てくれたみんな一人一人に水を注いで回るって事をしたんですよ」
マ「あれはみんな喜んでくれて。2回やりました」
マ「しかも一つも零さずにね」
星「凄いですね…!」
マ「日本で一番水を注いだボーカリストだよね。笑」

マ「あとはやっぱり、今回の花火かな〜」
マ「ライブとかで花火を上げたことはあったんですけど…自分たちの後ろで上がってるから見えなくて」
マ「みんなの反応で"あ、今花火上がってるんだ"って分かるっていう」
マ「だから今回、みんなと一緒に見れて良かったです!」


マ「ずっとこのBGM流れてるね。笑」
マ「可愛いよね〜」
マ「テンテンテテン♬」
マ「この曲聞いたら旅行の事思い出して楽しそう!」
マ「なんて曲だろ?」
マ「(スタッフに)なんて曲?」
スタ「()」
マ「分からないんだ?笑」
マ「じゃあみんな探してみて」
マ「って、なんにもヒントなしでは無理か。笑」


・夏祭りの思い出
マ「夏祭り?」
星「思い出ありますか?」
マ「夏祭りと言えば屋台かな」
マ「みんな屋台で何食べる?」
マ「何買ってた?」
マ「…見事にバラバラだね。笑」
マ「町内のお祭りとかでいつもイカ焼きを買ってて」
マ「屋台のイカ焼き美味しいよね~!」
マ「なんであんなに美味しいんだろ?」

マ「で、毎回イカ焼きのタレ零してお母さんに怒られてた。笑」
マ「大体白いTシャツに短パンとか着てたから…。笑」
マ「違う色だったら目立たなかったのにね。笑」
マ「零さずに食べれた!と思っても、何故かこの辺(胸元)についてるんだよね…。笑」


・成長したと思うことはありますか?
マ「成長したこと…」
マ「この間人間ドック行ってきたんですけど。身長が2mm縮んだ」
マ「あれ嫌だったな~」
マ「人間ドックは異常なしだったんですけど…」
星「あっ、それは良かったです」
星「けど、成長はしてないですね??」
星「縮んでますし…。笑」
マ「(笑)」

マ「えー…成長したことあったかなぁ」
マ「………あっ!」
星「マオさん、"あ!"じゃないです。笑」
星「大喜利じゃないんで。笑」
マ「(笑)」

マ「バスに乗れるようになった!」
星「それはどういう…」
星「今まで乗った事なかったんですか??」
マ「いや、上京前とかは乗ったりしてたんだけど最近久しぶりに乗る機会があって」
マ「福岡で仕事があって、帰ってたんですよ」
マ「目的地がバスで行けるところだったから、乗っていこうと思って」
マ「でもいざ乗ろうとしたら、どうやって乗るんだっけ!?ってなって。笑」
マ「あれ今ってSuica使えるんだよね?」
マ「それすら知らなくて。俺の時代はそんなの使えなかったから…。笑」
マ「これどっちでピッってすればいいんだっけ!?ってなって…」
マ「後ろでピッってするのと前でするのとあるからね?」
マ「分かんなくなっちゃったから、とりあえずこの辺に出てたやつ(乗車券)をバッって取って」
マ「座ってからずっとGoogleマップ見てた。笑」
マ「見てたら全然違う、反対の方向に行ってて…"やばい!"と思って途中でピンポーンって押した。笑」
マ「降りる時運転手のおじさんに"あの、Suicaで払えるって聞いたんですけど…"って言ったら"じゃあ乗車券いらないよ。ここにピッってして"って言われた。笑」
マ「Suica使うときは乗る時と降りる時にピッってするんだね…。笑」
星「結局その後どうされたんですか…?!」
マ「結局歩いて行きました。笑」
マ「時間には間に合ったから大丈夫だったんだけど。笑」

マ「で、この間また福岡に行ったからバス乗ったんですよ」
マ「とりあえずSuicaに1万円くらいチャージしておいて…」
星「だいぶ入れましたね?!」
星「そんな入れなくても…。笑」
マ「一応ね?」
星「なるほど…。笑」
マ「で、事前に目的地に近い停留所とかバスの時間とかも調べておいたんだけど」
マ「福岡ってバスが多くて。西鉄バスっていうのがいっぱい走ってて」
マ「俺は12時に来るバスを待ってたんですよ」
マ「そしたら1分前にバスが来て」
マ「俺が乗るのこれじゃないよなーと思ったんだけど…行先が書いてあって」
マ「見たら、俺が乗るやつと同じって書いてあったから乗ったんですよ」
会場「!?」
マ「違っても1分早いやつ乗ってるし、まあ途中で降りたらいっかと思って。笑」
マ「今回は使い方分かってるから。乗る時にSuicaピッってして」
マ「で、座ってGoogleマップ見てたら"なんか可笑しいぞ?"と思って」
マ「よくよく見たら、行先は同じだけど経路が違うバスに乗ってて。笑」
マ「ちょっと目的地から離れたところで降りて、300mくらい歩いて行きました。笑」
マ「やっぱり時間通りに来たやつに乗らないと駄目ですね…。笑」


・こんな事を聞いてもいいのか分かりませんが、もしお答え出来るようであれば教えてください。好きなみそ汁の具はなんですか?
マ「(テーマ読み上げられてる時)何聞かれるの?」
星「"好きなみそ汁の具はなんですか?"」
会場「(笑)」
マ「えー!」
マ「好きなみそ汁の具?!」
マ「恥ずかしい…!」
マ「癖がバレるじゃん…!」
マ「好きなみそ汁の具癖がバレちゃうじゃん…!」
星「そこをなんとか!」
マ「(笑)」

マ「好きなのは5個くらいあるんだけど」
星「それは複数?それとも全部の具あわせて?」
マ「複数」
マ「一番はね、わかめ(※セクシーな言い方)」
星「わかめですか?」
マ「違う。わかめ(※)」
マ「一番好きなのは…わかめ(※)かな…」
マ「(笑)」

星「他にもあります?」
マ「あとは豆腐とお揚げ…をネギが追い抜くかな」
星「ん??」
星「急に新しいのが出てきましたけど」
星「そんな追い上げるとか無くていいです。笑」
マ「(笑)」
マ「具だくさんなのが好きですね~」


・好きな匂いはありますか?香水など、好きな匂いがあれば教えてください。
マ「好きな匂い、香水…」
マ「あれ……あの、線香とか好き」
マ「線香?お香?」
マ「お香か!」
星「お家で焚いたりするんですか?」
マ「結構好きで、たまに買ってつけますね」
マ「香水は…どれか分かんないんだけど、デパートの1階…の匂いが好き」
マ「なんかいい匂いするんだよね~あそこ」
マ「どこからの匂いなのか知りたいんだけど、何しろ男には居ずらい空間だから…。笑」
星「我々には長い出来ない場所ですもんね。笑」
マ「いっつも横目に通り過ぎながら違う階に行くっていう。笑」
マ「気まずさ半分、もっと居たい気持ち半分で通ってます。笑」


星「以上、"トークコーナー"でした~!」

 

【マオさんに言って欲しい台詞コーナー】
星「それでは最後のコーナーに参りましょう」
星「題して…"マオに言って欲しいセリフ"!」
星「マオさんに言って欲しい甘い言葉や決め台詞などを皆様から募集させていただきました」
星「その中から選ばれたものをマオさんに言ってもらおうという企画です!」
マ「チラッと見たけど、凄い数来てたよね」
星「凄かったです!」
星「それでは照明さん、お願いします!」
(部屋暗くなる)

マ「(※ボックスから紙引く)」


・この戦いが終わったら結婚しよう
マ「…死ぬじゃん。笑」
マ「これ死ぬやつじゃん。笑」
マ「なんだよ戦いって!笑」
マ「昨日のやつと一緒だろ?笑」
星「分かりませんよ、好きな漫画の中に出てくるのかもしれませんし…!笑」
マ「そう…?笑」

星「それではマオさん、お願いします!」
マ「…この戦いが終わったら、結婚しよう」
会場「(拍手)」
マ「(笑)」
星「昨日のもそうでしたけど、こういうセリフになるとちょっと屈強そうなキャラになるんですね?笑」
マ「それっぽくない?笑」
マ「屈強そうなんだけど、めっちゃ強くはないっていう。笑」


・一緒のお墓に入っちゃえばいいじゃん
マ「千の川になってじゃん!笑」
星「千の風??」
マ「あ。笑」
マ「"千の風になって"じゃん。笑」
マ「どういう状況?笑」
星「プロポーズですよ!」
マ「あ、そういうこと?」

マ「じゃあサラッと言われる方が良いのかな?」
マ「自販機で飲み物買ってる時とかに"一緒のお墓に入っちゃえばいいじゃん"」
星「えっ!?ってなりますね!」
マ「"今なんて言った?!"ってね。笑」

星「それではいきましょう!」
星「マオさんお願いします!」
マ「"一緒のお墓に入っちゃえばいいじゃん"」
星「ありがとうございます!!」


・お前、俺が大好きなんだろ
マ「なんかヤじゃない?」
マ「(会場の反応見て)これがいいんだ?」
マ「へ〜…そうなんだね」

マ「じゃあ、やりましょうか?」
星「お願いします!」
マ「"お前、俺が大好きなんだろ"」
星「ありがとうございます!!」


・ねえ。失恋の記憶、俺で上書きしてみない?
星「お、これはシチュエーションが出来上がってますね」
星「(内容読む)」
マ「…上書きって何?笑」
マ「凄いの考えたね。笑」
星「妄想が爆発してますからね!」

マ「けどこれさ、失恋する度に俺が話聞いてるんでしょ?」
マ「その程度のやつってことだよね?笑」
マ「で、その程度なのにこう"上書きしてみない?"って行こうとする俺もヤバいよね?笑」
マ「なかなかだよ。笑」

星「でもこれマオさんを想定してますから、ちゃんとやってくださいね!」
マ「ええ〜!」
マ「なんか、俺がこんなだと思われそうで嫌だな…。笑」
マ「上書きするやつだって…。笑」
マ「やるけどさ。笑」

星「ではいきましょう!」
マ「…"ねえ。失恋の記憶、俺で上書き"…(途中で笑う)」
星「笑っちゃダメです!!」
マ「ごめんごめん、ちゃんとやる。笑」
マ「はー…。笑」
マ「上書きね、上書き……」

星「それでは、甘いセリフまで…3、2、1」
マ「…"ねえ。失恋の記憶、俺で上書きしてみない?"」
星「ありがとうございます!!」

マ「これ恥ずかしい…笑」
マ「うわ~…。笑」
マ「(着てたガウン脱ぐ)」
星「あっ、脱いだ!!」
星「落語家で言ったらここから本気ってことですね??」

マ「いやー…これは照れるね。笑」
マ「でももしかしたら、何かのアニメとかであるのかもね」


・勉強お疲れ様、コーヒー淹れたよ。大丈夫、俺がついてる。絶対合格する。
星「この方が資格試験の勉強中だそうです!」
マ「あ、そうなんだ」
マ「なんだっけ?勉強お疲れ様…?」
星「"勉強お疲れ様、コーヒー淹れたよ。大丈夫、俺がついてる。絶対合格する。"です」
マ「勉強お疲れ様、コーヒー淹れる…」
星「マオさん、セリフ変えないでください?」
マ「今覚えてるから…(頭指でトントンしながら)」
星「あっ、はい」
マ「勉強お疲れ様、コーヒー淹れたよ…」
星「"大丈夫、俺がついてる"」
マ「大丈夫俺がついてる…」
星「"絶対合格する"」
マ「絶対合格する」
星「大丈夫ですか?」
マ「…はい」

星「それではお願いします!」
マ「(若干棒読みで)"勉強お疲れ様、コーヒー淹れたよ。大丈夫、俺がついてる。絶対合格する。"」
星「ちょっとちょっと!笑」
星「もうちょっとあるでしょ?!笑」
マ「え?」
星「全然きゅんとしない!!」
マ「(笑)」

マ「じゃあもう読んでいい?」
星「読みながらやります?」
マ「うん。覚えられない。笑」
マ「(紙受け取って)どれ?」
星「これです」
マ「あぁ…」

星「それでは、お願いします!」
マ「"勉強お疲れ様、コーヒー淹れたよ。大丈夫、俺がついてる。絶対合格する。"」
星「ありがとうございます!!」


・追い込まれた時の自分を信じて
星「"昔ブログで書いていた言葉です。この言葉を胸にずっと頑張ってきた大切な言葉なので、マオさんの口から聞けたらまた明日からも頑張れるのでお願いします"ということで」
マ「そうなんだ」
マ「この言葉でまた明日からも頑張れるんだね」

星「マオさん、お願いします」
マ「"追い込まれた時の自分を信じて"」
星「ありがとうございます!」
マ「頑張ってね!」


ハガレンエドのセリフです。「等価交換だ!俺の人生半分やるから、お前の人生半分くれ!」
マ「等価交換ね」
星「それでは最後、お願いします!」

マ「"等価交換だ!俺の人生半分やるから、お前の人生半分くれ!"」
星「ありがとうございます~!!」


星「以上、"マオに言ってほしいセリフ"コーナーでした~!」

 

【バースデーサプライズ】
星「楽しい時間はあっという間で、そろそろお時間となってしまいました」
星「最後に…」
~バースデーソングがかかる~
スタ「(ケーキ持ってくる)」
星「バースデーサプライズです!」
マ「え~!」
マ「今日もやるの?笑」
マ「昨日やったのに。笑」
星「今日も祝いたいんです!」

星「マオさんお誕生日おめでとうございます~!」
会場「(拍手)」
マ「ありがと~!」
星「このBGMが終わったら、皆さんで"ハッピーバースデー!"って伝えましょうね!」
会場「(BGM終わって)ハッピーバースデー!」
マ「(ロウソクの火を吹き消す)」
マ「ありがとう~!」

マ「昨日お祝いしてもらったから今日はないと思ってた!」
マ「タイミングも違ったし」
星「今日だけ来られた方もいらっしゃると思ったので、やらせていただきました!」
マ「嬉し~、ありがとね!」


星「最後にマオさん、皆さまへメッセージをお願いいたします」
マ「はい」
マ「みんな今日は長い時間付き合ってくれて、ありがとうございました」
マ「もう遅いから、ゆっくり休んでね」

マ「今日も流星群が見れるらしいから、一緒に見ようね」
マ「流星群一緒に見よ?」
マ「……(笑)」
マ「もし、寝てたらごめん。笑」
星「保険かけないで!笑」

星「それでは、最後に大きな拍手でお見送りください!」
星「マオさんでした~!」
マ「ありがと〜」
→手振りながら捌ける


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


【最後の挨拶】
黒いパンツ+黒のタートルネック+ベージュのトレンチコート
マ「マオでーす」
マ「おはよう」
マ「みんな昨日は寝られた?」
マ「寝れた?大丈夫?」
マ「今寝ないでね?笑」

マ「1泊2日のファン旅行がもう終わりですけど、どうだった?」
マ「楽しかった?」
マ「昨日楽しかったよね!」
マ「まず写真撮って。ドキドキしたよね」
マ「その後は…ゲームか。笑」
マ「色々やらされたなぁ、俺。笑」

マ「あとカラオケね。笑」
マ「ちょっと誇張しすぎたけど…あの、愛ゆえの…」
マ「愛ゆえなんで…。笑」
マ「だからあの…(そのアーティストを)好きな人で、もしご立腹の人がいたら…」
マ「ごめんなさい。笑」
マ「愛ゆえなんで…。笑」
マ「(郷ひろみさんみたいにコートの襟元バサッとする)」
マ「(笑)」

マ「あと花火ね!」
マ「綺麗だったよね〜」
マ「いつかみんなと花火を見たいなと思っていたので、それが叶えられて嬉しかったです」
マ「しかもこの時期にやれたのが良かったんじゃないかなと思ってて」
マ「秋の肌寒くなってきた頃になると、”ああ、この時期に花火一緒に見て楽しかったな”って肌の感覚で思い出すじゃん?」
マ「ね。またやりたいよね」

マ「それから…あ、パジャマパーティーもね」
マ「普段パジャマなんて見せることがないから、新鮮でした」
マ「最後は握手でしっかりお見送りするからね!」

司「名残惜しいですが、最後に皆様へメッセージをお願いいたします」
マ「はい。えー、ファン旅行に来てくれてありがとうございました」
マ「ここ数年は色々あったけど、俺が耳を傾けたら"マオー!"って声が返ってくるようになって」
マ「それがとても嬉しかったです」
マ「シドとかソロでよくライブやイベントをするんですけど、それに来てくれるみんなが居てこそ成り立っているので感謝しています」
マ「いつもありがとうございます!」
マ「また旅行しようね!」