自分用の覚え書き‪✍🏻

シド@福岡DRUM LOGOS

SID LIVE HOUSE TOUR 「いちばん好きな場所 2026」
7/25 福岡DRUM LOGOS

0.5秒の恋
プロポーズ
ANNIVERSARY
悪趣味
delete
アリバイ
声色
涙雨
楽器隊ソロ
サマラバ
夏恋
メンコ
循環
ドラマ
park
眩暈
吉開学17歳(無職)
-EN-
one way
いちばん好きな場所

・プロポーズ
マ「頭からいけるか!」
マ「頭からいけんのか!」
マ「"プロポーズ"!」
→プロポーズ


・最初
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「シドです!」
マ「福岡元気だね〜!」
マ「いいじゃーん!」

マ「ただいま!」
会場「おかえり!」
マ「やっと言えたね!」
マ「福岡は地元ということで、めちゃ…(噛んだ)」
マ「(自分のほっぺぺちん)」
マ「…めちゃくちゃ盛り上がっていこうと思ってるから。笑」


・悪趣味
マ「盛り上がっていける?」
マ「いけるか!」
マ「盛り上がっていこう!」
マ「"悪趣味"」
→悪趣味
    

・身近に感じる(マオ/明希)
明「こんばんは」
明「改めまして、シドです!」
明「福岡、こうしてライブハウスツアーで来るのは8年ぶりですけど」
明「みんなの顔が見えるこの距離感がいいよね!」
明「あのー、地方を回ってるとね?」
明「会場によっては(反応が)遅かったり…」
明「面白い話してるのにウケなかったりしたんだけど」
明「福岡はノリがいい!」
明「流石だね~!」
明「大好き、福岡!」

明「それに何と言っても福岡はうちのボーカル、マオくんの地元ですから!(マオさん指さす)」
マ「(軽くお辞儀)」
明「俺ね、マオくんが居なかったら福岡に来なかった人生かもしれない」
明「けどマオくんのおかげで、福岡を身近に感じてますよ」
マ「(スタスタ明希ちゃんの方歩いていく)」
明「お?」
マ「(明希ちゃんの背後から腕回してバックハグ)だーれだ?」
明「マオくんでしょ。笑」
マ「(笑いながら一旦離れる)」
明「今日はすごい絡んで来ますけど…」
マ「(明希ちゃんの右腕をツンツンしながら)つんつーん」
明「すーごい…。笑」
明「この前は一切目も合わなかったのに…!」
マ「(笑いながらセンター戻る)」
明「まあ、23年やってるとそんな時もありますよ」
明「決して仲が悪いとかじゃないですからね?」
明「そこは察せよ?」

もうちょい喋っててマオさんが何か口パクする
明「あ、長い?」
明「喋りすぎですか?」
明「俺よりも話の長い2人がいるんでこの辺にするとして…」

明「じゃあ…俺より話の長いギター!」


・八ちゃん堂(全員)
し「ほんわか、ふんわか、ほんわかほいっと」
し「どうも、ギターのShinjiです!」

し「このツアーでは地方あるあるを言ってるんですけど」
し「福岡はね、いいかなって思って…」
会場「えー!?」
し「だってさ、マオ氏がいるんだよ?」
し「絶対僕より詳しいもん」
し「福岡あるあるなんて言ったら鼻で笑われちゃうよ。笑」
マ「(笑)」

し「だから今日は代わりに、マオくんあるあるをご紹介しようと思います!」
し「まず一つ目」
し「ライブ終わりにガリガリ(君)食べてる」
マ「(笑)」
し「二つ目」
し「時々、和菓子も食べてる」
し「そして最後!」
し「一番大事なこと…」
し「最近、八ちゃん堂は塩で食べてます!」
マ「(笑)」

し「あれ美味しいんだよね〜」
し「八ちゃん堂気になりすぎて、調べたもん」
し「前さ、マオくんがCMしてたよね?」
し「YouTubeで見たよ、俺」
し「3つくらいあって全部見たんだけど。その中で"マオくんすげぇ、アクターだな"って思ったやつがあって…」
し「なんか、スタジオで"八ちゃん堂ぎゃんうまかー!"って叫んでた」
マ「(笑)」

し「(明希ちゃんに)見たことある?」
明「あるよ〜」
明「"うちのボーカル、CM出てる!"ってなったもん。笑」
明「俺が強烈に印象に残ってるのはね、これ(※たこ焼きほっぺ)」
明「これは八ちゃん堂のやつなの?(※)」
マ「……」
明「あのー…」
マ「え?俺?」
マ「俺に言ってたの?」
明「マオくん以外に誰に聞くのよ。笑」
明「この2人(ゆうやしんぢ)に聞いてもしょうがないでしょ。笑」
マ「(笑)」

マ「これ(※)は俺いつでもしてるよ」
ゆ「いつでもは嘘だよ!笑」
マ「(笑)」
明「え、あれはどこでやってるの?」
マ「駅だね」
明「あっ、駅なんだぁ」

し「え、あれ(しんぢさん推しのやつ)も見てよ」
明「ちょっと後でリンク送っといて」

し「あと福岡はうどんも美味しいんですよね」
し「資さんうどん!」
し「実は僕まだ食べたことがないので、食べたいなと思います」
し「じゃあ今日は、終わる頃マオくんが"美味しかった〜!"って言うようなライブにしましょう!」
し「ギターのShinjiでした!」

し「オンドラムス!」


・1.5(ゆうや)
ゆ「こんばんは!」
ゆ「こんばんは!!」
ゆ「ドラムのゆうやです!」

ゆ「来ましたよ福岡」
ゆ「マオくんの地元!」
ゆ「個人的に実家よりも来てますが」
ゆ「ツアーは九州2回目ですね」
ゆ「前半の方にね、鹿児島と熊本行って」
ゆ「今日から福岡2日間とあるんですけど…」
ゆ「皆さん分かってます?」
ゆ「もう始まっちゃってるから、あと1.5しかない!」
ゆ「ねえ!(※バカデカボイス)」
ゆ「なんならもう1.2!」
ゆ「1.3!」
ゆ「1.4…(☺)」
ゆ「1.5!(※)」
ゆ「後から"あー、あの時最初からやっとけば良かった"ってならないようにね!」
ゆ「ちなみに僕は結構、後から"あの時やっとけば良かったな…"ってなることが多いですが」
ゆ「そうならない為にも!最初から盛り上がっていきましょうよ!」
ゆ「ね!!(※)」
ゆ「いいですか!!」
締め忘れちゃった…

ゆ「もう分かってるよね!」
ゆ「オンボーカル、マオくん!」


・変わらない(マオ/ゆうや)
マ「(ゆうやの方振り返って)声はデカいんだけどな〜」
マ「中身空だよね」
ゆ「ですよね」
マ「中身ない。笑」
ゆ「そうなんです」
ゆ「なんかさ、ライブのMCをレポしてくれる人いるじゃないですか」
ゆ「ライターさんとかで」
ゆ「活字に起こしてもらうと俺の話全然中身ないの!」
マ「(笑)」

マ「変わんないな〜。笑」
マ「ゆうやは変わんない。笑」
ゆ「変わった方がいいかしら?」
マ「いいんじゃない?そのままで。笑」
マ「いいよね?」
会場「いいよー!」
ゆ「そっか!」
マ「(笑)」

マ「今日はライブをやりながら昔のことを思い出してました」
マ「シドで何度かやってるけど…昔はここでやるのが憧れだったなぁって」
マ「そんな場所でこうしてライブが出来るのも、集まってくれるみんなのおかげです」
マ「ありがとう!」


・アリバイ
マ「じゃあ、ここからも盛り上がっていこう!」
→アリバイ


・サマラバ
マ「"サマラバ"!」
→サマラバ


・夏恋
マ「…ジャンプ!笑」
→夏恋

いつものとこ
マ「隣には、お前らがいい!」


・興奮する(マオ)
マ「("夏恋")Aメロのフリはもうあれなの?」
マ「(※真顔で髪を手早く直す真似)」
マ「みんなやってたもんな。笑」
マ「こっちが歌ってんのに…。笑」
マ「俺は真面目(一生懸命?)に歌ってるのにさぁ。笑」
マ「いいんだけどね?」
マ「可愛く居たいって思ってもらってるって事だから…。笑」
マ「嬉しいけど。笑」

マ「みんなやってるから、俺もやろうと思って」
マ「(※)」
マ「(可愛いと言われて)ありがとう、嬉しいよ。笑」
マ「昔はねー…可愛いって言われるのが恥ずかしかった時もあったんですけど」
マ「今はもうあれだね」
マ「興奮する」
マ「可愛いって言われると、興奮するんだよね〜」
ゆ「興奮するは違くない?!笑」
マ「(笑)」
マ「違うかも。笑」

マ「可愛いって言われると興奮するな!」
マ「俺は興奮した目でみんなのこと見てるからね」
マ「興奮した目でお前らを見てもいいかい?」
マ「いいかー!」
マ「何これ?笑」


・メンコ(全員)
マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!!」
会場「イェーイ!!」
この後学園天国みたいなノリでコーレス

マ「メンバー紹介いけるか!」
マ「どうぞ!」
→メンコ2回
ゆ「ありがとう!!」

マ「ベース、明希!」
→メンコ2回
明「福岡いいじゃん!」
明「ロックしようぜー!」

マ「ギター、Shinji!」
し「(お立ち台立つ)」
→メンコ
し「(キャベッジポーズ)」
この後いつものギターフレーズ弾いてのコーレス、最後にギソロ

マ「ボーカル誰だ?」
マ「ボーカルだーれだ?」
マ「大きい声で、どうぞ!」
→メンコ
マ「じゃあ今日は…何にしようかなー」
マ「昔"まーちゃん"って呼ばれてたから、"まーちゃん"にしようかな!」
マ「どうぞ!」
→まーちゃん
マ「いいね!笑」
マ「まーちゃんいいかも。笑」
マ「興奮してきたな!!」
マ「(笑)」


・循環
マ「いけるか!」
マ「いけるかー!」
マ「シドで、"循環"!」
→循環


・ドラマ
マ「"ドラマ"!」
→ドラマ


・park
マ「まだいけんだろ?」
マ「まだまだいけんだろ!」
マ「"park"!」
→park


・眩暈
煽りからの
マ「"眩暈"!」
→眩暈


・吉開
煽りからの
マ「"吉開"!」
→吉開


・4分の2(マオ/Shinji/明希)
マ「アンコールどうもありがとう!」
マ「凄かったね〜!」
マ「俺あっち(下手のフロア)行ってたんだけど」
マ「みんなこんな(手バンらしき真似)なってて。笑」
マ「このくらい(※顔の前に手持ってくる)でようやく"えっ?!本物?!"ってなってたからね。笑」
マ「この距離(※)だよ?笑」
マ「俺に気付いて?笑」

マ「ここら辺(センター付近)も凄いことなってたよね?」
マ「大丈夫だった?」
マ「色んな人飛んできたよね?笑」
明「あのね、シドの4分の2が飛んでた。笑」
マ「(笑)」

マ「(上手見て)Shinjiも行ったらいいのに」
会場「おいでー!」
マ「おいで?!」
マ「何?"おいで"って!」
マ「いいな〜!俺も言われたい!笑」
会場「おいで〜!」
マ「なんだよ、俺には接待みたいな…。笑」

マ「Shinji(ダイブ)したことないよね?」
し「いや〜僕はね…巨人の星みたいに足に100tの鉛つけてるから…」
し「行ったら(※片手を下にやりながら)ズドーン!ってなって危ないでしょ?」
マ「意味が分からない。笑」
マ「シド長いけど、Shinjiが1番意味分かんない。笑」
マ「やらなさそうなやつがやったら面白いんだけどなー。笑」
し「どうする?(※)ズドーン!ってなったら」
マ「(笑)」

し「って言っておきながら次の曲でダイブしたりしてね。笑」
マ「次そんな曲だっけ?笑(足元のモニター見る)」
マ「まあ行けなくはないのか…?笑」
マ「いつかShinjiも(ダイブしに)行くといいね。笑」


・one way
マ「じゃあ、アンコールも盛り上がっていける?」
マ「いけるか!」
マ「いけるかー!」
マ「"one way"!」
→one way

し「(結構序盤に客席ダイブ)」
マ「?!」
マ「(ツボってしばらく歌えず)」


・ダイブ(マオ/Shinji/ゆうや)
マ「Shinji…。笑」
マ「急に行くからびっくりした。笑」
し「面白いかなって。笑」
マ「にしても、(タイミング)あそこじゃねぇだろ!笑」
マ「始まってすぐギター置いて…。笑」
マ「もう俺笑って歌えなかったんだけど。笑」

ゆ「さっきのしんちゃんのダイブで、面白かったところがあります」
ゆ「あのね、ギター持ったまま行くのかと思ったらそっと優しく置いてから行ってた。笑」
ゆ「そこは冷静なんだ!って。笑」
マ「(笑)」
マ「俺もあったよ、面白いところ」
マ「普通さ、こう飛んでいくじゃん?」
マ「けどここちょっと(ステージと柵までの距離が)あるから…。笑」
マ「行こうとしてなんか、こう(ちょっとたたらを踏む真似)なって。笑」
マ「(柵に)一旦上ってから行ってたね。笑」
マ「(笑)」
マ「どうだった?」
し「あのね、分かった」
し「ギターがいないと曲にならない。笑」


・ツアー
マ「えー、ツアー決まりました!」
マ「次の福岡は久留米だね」
マ「久留米シティプラザ ザ・グランドホールでやります!」
マ「なのでみんなまた来てね!」


・いちばん好きな場所
マ「いや〜、今日のライブも盛り上がったね!」
マ「みんなありがとね!」
マ「色々起きたライブだったけど…やっぱり一番はアレだな」
マ「Shinjiのダイブかな。笑」
マ「またShinjiがダイブしたくなるようなライブやろうね!」

マ「じゃあ、最後はこの曲を届けます」
マ「"いちばん好きな場所"」
→いちばん好きな場所


・最後(全員)
し「イェーイ福岡ー!」
し「君たち、美味しいガリ…」
し「ガリガリになったな!」
し「楽しかったです!」
し「ありがとう!」
→捌ける
もうちょい喋ったかも

明「福岡最高だったな!」
明「ツアーもカウントダウンが始まってますけど」
明「ひとつひとつがシドにとってのターニングポイントで、大切なライブになってます」
明「今日はみんなで良かったよ!」
明「ここに来てくれたのが福岡のみんなで良かった!」
明「ありがとう!」
明「これからも一生マオくんについて行きます!」
明「福岡、また秋に来るからな!」
会場「??」
会場「明日はー?!」
明「………」
明「…明日もありましたね!」
明「やばい、帰りづれぇ…。笑」
明「明日も楽しもうぜ!」(曖昧)
→捌ける

ゆ「福岡!」
ゆ「なんか、ここの会場…」
ゆ「このツアーって小さいとこでやってきたけど、ここデカいよね?」
ゆ「だからみんなの声も届かないんだろうなーって思ってたんだけど…」
ゆ「届いたぞ!!」
ゆ「すごいな!?」
ゆ「お前らすっげぇよ!!」
ゆ「明日も!楽しんでいきましょう!」
→捌ける

マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「最高のライブをありがとう!」
マ「俺、頑張るから」
マ「だからこれからも応援してね」
マ「(耳に手当てて声聞く)」
マ「(地声で)愛してます!」
→捌ける

シド@松山WStudioRED

SID LIVE HOUSE TOUR 「いちばん好きな場所 2026」
7/19 松山WStudioRED

0.5秒の恋
プロポーズ
MUSIC
悪趣味
delete
慈雨のくちづけ
蜜指~ミツユビ~
dummy
楽器隊パート
サマラバ
夏恋
メンコ
循環
ドラマ
park
眩暈
吉開学17歳(無職)
-EN-
Dear Tokyo
いちばん好きな場所

・プロポーズ
マ「頭から盛り上がっていけるか!」
マ「いけるか!」
マ「結婚しよう、"プロポーズ"!」
→プロポーズ


・最初
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「シドです!」
マ「盛り上がってるね!」
マ「みんな元気だよね」
マ「えっと…松山」
マ「ツアーやってるとどんどん混乱しちゃうから…。笑」
マ「松山ね!」
マ「(手で制して水飲みに行く)」


・悪趣味
マ「盛り上がっていこう、"悪趣味"」
→悪趣味


・慈雨のくちづけ
マ「…"慈雨のくちづけ"」
→慈雨のくちづけ


・遅い(明希)
明「こんばんは!」
明「8年ぶりの四国、盛り上がってますか!」
明「…若干の間がありましたけど。笑」

明「なんかこの箱変わった構造してるね」
明「横長でサイドに柱があって…サイドの方見えてる?」
会場「…」
明「え、死んだ?」
明「なんか言って。笑」

明「どんな形でもどんなライブでも、楽しめるかは君たち次第ですから」
明「僕らはそれに応えて、最高の夜にするのを約束しましょう」
明「…なんつーか、ワンテンポおっそいんだよね~」
明「いい?ライブってね、大事。最前とか特に大事」
明「お前らが笑わないと後ろに伝わんないから」
明「リアクション大きくしないと」
明「それが最前の使命であり宿命だからね??」
明「あと後ろも、なんか言わなきゃ死んでんのかな?って思っちゃうから。笑」

明「まあ、ロックンロールで死ねるなら最高です!」
明「(会場のリアクション受けて)なんか…」
明「大丈夫?後ろ生きてるー?」
後ろ「イェーイ!」
明「あ、生きてる生きてる」
明「じゃあここからどんどん盛り上げていくんで、悔いのない夜を過ごしませんか!」
会場「イェーイ!」
明「なんだ、やりゃ出来るじゃん。笑」
明「最後まで楽しもうぜ!」

明「それでは…俺よりもっと盛り上げてくれるギター!」


・松山あるある(Shinji)
し「君たち明希ちゃんに怒られてたね~」
し「1テンポ遅いって言われたじゃん~」
し「なので私は1テンポも2テンポも遅くしてみました☺️」

し「松山には詳しいんですよ」
し「まず坊ちゃんスタジアムね!」
し「私野球が大好きなんですけど、我が巨人軍もよく来るということで…」
し「坊ちゃんスタジアムと言えば夏目漱石」
し「夏目漱石の親友と言えば…正岡子規」

し「正岡子規がね、野球が大好きなんですよ~」
し「チャッピーに聞きました(タイピングする真似)」
し「東大…東京帝国大学で野球部のキャッチャー(?)してたんですって」
し「しかも当時まだベースボールって言われてたのを何とか日本語にしたいって言って、正岡子規が"野球"って付けたらしいんです」
し「で、野球って"打者"とか(走る時の腕の振り付きで)"走者"とか(投げる真似しながら)"直球"あるでしょ?」
し「あれも正岡子規が考えたらしくて」
し「知らず知らずのうちにみんな耳にしてるよね?」
し「ということで、今日は直球勝負でいきたいと思います!(投げる真似付き)」

し「オンドラムス!」


・可愛い(ゆうや)
ゆ「ドラムのゆうやです!」
ゆ「Shinjiさんのセミナーが終わり、ようやくバンドマンが帰ってきました」

ゆ「四国も夏本番が来ましたね」
ゆ「本日の最高気温、36度」
ゆ「…ビビっちゃうんだけどそんなの~!」
ゆ「ビビる~!」
ゆ「昨日高松でやって来たんですけど、高松も外よりライブハウスの方が暑くて!」
ゆ「今日もね、ひしひしと感じてますよ。暑い!」

ゆ「もうね、暑い超えてあとぅい」
ゆ「可愛いでしょ?」
会場「可愛い~!」
ゆ「知ってる😏」
ゆ「ヴィジュなんでね!」
ゆ「年齢は非公開ですけど」
ゆ「可愛いでしょ?」
会場「可愛い~!」
ゆ「知ってる😏」
ゆ「ありがとう😏」

ゆ「もっと甘やかしてね?」
ゆ「(可愛いとか言われたら)もっと若くいれるから!」
ゆ「もっと若くいたいの!!」
会場「(笑)」
ゆ「ということで、今日も最後まで楽しみましょう!」

ゆ「オンボーカル、マオくん!」


・当時(マオ/明希)
マ「じゃあ…次の曲いこうか」
会場「えー!」
マ「何?」
会場「喋って!」
マ「おい。笑」
マ「どういう仲?笑」

マ「次の曲がね、なかなかいい曲で」
マ「いつだったかな?2008年くらいとかかな」
マ「凄い写真を撮ったんだよね」
マ「蛍光灯持って…」
マ「あの感じの髪型を今日してみました!」
マ「あの頃はね、MVとかで気を緩めるって事を知らずにずっとこう(※バチバチに目開いたキメ顔)」
マ「ずーっとね、こんなん。笑」
マ「(顔周りに手を持ってきたり色々やりつつ※)」
マ「最近は結構色々やるんだけど。笑」
マ「当時はずーっとこれ(※)やってたね。笑」

明「分かる」
明「分かるよ。笑」
明「あのね、マオくんが1これ(マオさんの真似)やったら俺2ぐらい(襟持って首元見せるような仕草)やってた。笑」
明「なんなら3やってた。笑」
マ「(笑)」
明「そんな感じだったよね、当時。笑」
マ「そうだったね。笑」


・怖い(マオ/明希)
マ「そこからもう20年ぐらい経ったの?」
マ「うわぁ~怖っ!」
マ「怖いね?笑」
マ「みんなも怖いだろ?そろそろ。笑」
マ「怖いよな~、老後とか。笑」
マ「お前らこんなとこ居ていいの?笑」
マ「老後2000万問題とか大丈夫?笑」
マ「シドにお金使ってる場合じゃないんじゃない?大丈夫?笑」
マ「お前らの老後の面倒まで見れないからな!笑」
マ「まあ俺の老後は面倒見てもらうんだけど」
マ「(笑)」

マ「年金とかってさ…」
マ「少人数で沢山を支えるじゃん?」
マ「けど、大人数で1人を支えるっていう。笑」
明「俺たち3人は?笑」
マ「君たちにはあげるから、俺が。笑」
マ「それでいこう。笑」


・蜜指~ミツユビ~
マ「という訳で次の曲です」
マ「"蜜指~ミツユビ~"!」
→蜜指~ミツユビ~


・dummy
マ「まだまだいけんだろ?」
マ「いけるか!」
マ「"dummy"!」
→dummy


・業務連絡(マオ/明希)
マ「いやー、元気だね」
マ「(笑)」
マ「すごい面白いね、お前ら。笑」
明「マオさん」
明「あのー、マオさん?」
明「ちょっと業務連絡なんですけど、次あちら(下手袖)に…」
マ「(笑)」

マ「(ステージ帰ってきて)ごめん…!笑」
明「やりながら、"いつ帰ってくるかな"って…」
マ「ごめんごめん!笑」
明「帰ってくるかなって思って、わー!って(曲終わり部分を)長くやってたの。笑」
マ「ごめんごめんごめん…!笑」
明「じゃあ、あちら(下手袖)で。笑」
マ「(何故か上手から捌けようとする)」
上手スタ「(下手側指す)」
マ「あっ、ごめん…!笑」
→マオさん捌けて楽器隊ターン


・サマラバ
マ「"サマラバ"!」
→サマラバ


・夏恋
いつものとこ
マ「隣にはお前らがいいな!」


・神様(マオ/明希/ゆうや)
マ「(メンバーの方見ながら)ごめーん…」
マ「ごめんね?」
マ「知らなかったんだ…。笑」
ゆ「(明希ちゃん指して)機転利かせてたよ」
ゆ「締めようと思ったら、なんか…」
ゆ「"(スタッフから)マオくん帰ってくるまで回して!"って。笑」
明「🤟🏻」
マ「(笑)」

マ「あの端っこの方で神様みたいになってた。笑」
明「ちっちゃいミサが始まってたよね?笑」
マ「気付いたらみんな土下座みたいになってて…。笑」
マ「"なんだこの団体?"って思って。笑」
明「一瞬でミサするじゃん。笑」
マ「一体感はあったね。笑」


・メンコ(全員)
マ「じゃあここから盛り上がれるかな?」
マ「ゆうやはいけるのかな(ドラム台振り返って)」
ゆ「(地声で)いける!!」
マ「(笑)」
マ「盛り上がっていこう!」

マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!!」
会場「イェーイ!!」
マ「上手いじゃん~!」
この後に学園天国みたいなノリでコーレスやって
マ「すごいね、みんな。笑」

マ「メンバー紹介、盛り上がっていこう!」
→メンコ

マ「ベース、明希!」
→メンコ
明「お前ら生きてるよ!」
明「もっともっと楽しもうぜ!」

マ「ギター、Shinji!」
し「(お立ち台立つ)」
→メンコ
し「(キャベッジポーズ)」
この後いつものギターフレーズ弾いてのコーレス、最後にギソロ

マ「ボーカル誰だ?」
マ「ボーカルだーれだ?」
→メンコ
マ「じゃあ今日は…新しい団体も出来たから、"マオ様"で!」
→マオ様
マ「(お立ち台立って両腕広げながら天を仰ぐポーズ)」
マ「(手で声抑えるようジェスチャー)」
マ「(両手広げて天を仰ぐ)」→メンコ
2回くらい繰り返したかな?


・循環
マ「いけるか!」
マ「いけるか!」
マ「"循環"!」
→循環


・ドラマ
マ「"ドラマ"!」
→ドラマ


・park
煽りからの
マ「"park"!」
→park


・眩暈
煽りからの
マ「…"眩暈"!」
→眩暈


・吉開
煽りからの
マ「"吉開"!」
→吉開


・なんでもやる
マ「フゥ!」
会場「フゥ!」
マ「フゥ!」
会場「フゥ!」
マ「…イーッ!」
会場「イーッ!」
マ「(手のフリつきで)イーッ!」
会場「イーッ!」
マ「(笑)」
マ「いいね。笑」
マ「なんでもやってくれるんだね~」
マ「断ってもいいんだよ?笑」

マ「アンコールどうもありがとう!」
マ「今日の熱気も凄いね」
マ「みんながぐちゃぐちゃになっていく様がね、好きです♡」


・Dear Tokyo
マ「アンコールもう一曲盛り上がれ…(噛んだ)」
マ「…盛り上げていこうと思うけど、いける?笑」
マ「いけるか!」
マ「いけるか!」
マ「"Dear 松山"!」
→Dear Tokyo

いつものとこ
マ「(歌いながら上手の明希ちゃんロックオン)」
マ「(隣まで近付いて)大好きだよ!!」


・漢(マオ/Shinji)
マ「今日男多いな」
マ「男!」
男「イェーイ!」
マ「男!!」
男「イェーイ!!」
マ「(しんぢさんの方向いて)男!!」
し「(自分指す)」
マ「"俺👍🏻"じゃないよ。笑」

し「男だぞー!!」
マ「男だー!!」
し「男の中の男だー!!」
マ「(上手詰め寄りながら)俺の方が男だー!!」
し「いやいやいや俺だー!!」
マ「某の方が!!」
し「俺が!!」
マ「某だ!!」

マ「(センター戻って)俺の方が男っぽくない?」
マ「某だから。笑」
し「男だね」
し「漢(かん)と書いて"漢(おとこ)"だね~」
マ「(笑)」

マ「やばい、ここからどうやって最後の曲いこう…?!笑」


・いちばん好きな場所
マ「今日のライブほんと良かったよ!」
マ「ありがとう!」
マ「最後はこの曲を届けます」
マ「"いちばん好きな場所"」
→いちばん好きな場所


・最後(全員)
明「松山!」
明「最高だったぜ!ありがとう!」
明「またすぐ来たいです!」
→もうちょっと喋った後捌ける

し「松山ー!」
し「お前さん達の愛の直球、キャッチングしたぜ!」
し「ありがとう!」
し「また会おう!」
→捌ける

ゆ「イェーイ!」
ゆ「松山ー!」
ゆ「女!」
ゆ「男!」
ゆ「バランスいい~!」
男女コーレス続いたあとで
ゆ「(後ろ振り返って)マオくん!」
ゆ「マオくん!!」
マ「(笑)」

ゆ「松山、最高でした!」
ゆ「次は8年も空けませんから!」
ゆ「待っててね!」
→捌ける

マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「最高のライブをありがとう!」
マ「もっとガンガン行きたいね、シド」
マ「シドでもっとツアーしたい!」
マ「ライブをやってなかった期間とかもあったじゃん?」
マ「ライブに向かって生きるかどうかで普段の生活も結構変わってきて」
マ「週末にライブがあるのをずっと考えながら数ヶ月過ごして、すごく楽しみにしてたから」
マ「きっとみんなと同じ気持ちだと思ってます!」

マ「最近、ボーカリストの不調をよく聞くんだけど」
マ「歌えるようになるまであの思いを他のアーティストさんも経験すると思うと、同じ気持ちになるというか…」
マ「苦しい時期も長かったけど、それを乗り越えたからこそこうして良いライブが出来たって事を証明していきたいと思ってます」
マ「みんな応援してね!」

マ「最後、大きい声ちょうだい!」
マ「(地声で)愛してます!」
→捌ける

シド@高松MONSTER

SID LIVE HOUSE TOUR 「いちばん好きな場所 2026」
7/18 高松MONSTER

0.5秒の恋
プロポーズ
ANNIVERSARY
悪趣味
delete
林檎飴
赤紙シャッフォー
dummy
楽器隊ソロ
サマラバ
夏恋
メンコ
循環
ドラマ
park
眩暈
吉開学17歳(無職)
-EN-
one way
いちばん好きな場所

・プロポーズ
マ「結婚しよう、"プロポーズ"!」
→プロポーズ


・最初
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「こんばんは、シドです!」
マ「高松、暑いね」
マ「暑いよね?笑」
マ「こんなのもう、長袖なんてねぇ…。笑」
マ「(メンバー見渡した後ゆうや見て)今日も派手だね」
ゆ「(😆)」

マ「高松でやるのって何年ぶり?」
マ「…8?」
マ「そんな空けちゃってごめんね?」
マ「けど、高松はもう今までのどこよりも熱いんじゃない?」
マ「(会場)パンッパンだしね」
マ「久しぶりの会場をこんなにパンパンしてくれてありがとう!」
マ「今日はこのツアーで一番熱いライブにしようね!」


・ANNIVERSARY
マ「盛り上がっていける?」
マ「いけるか!」
→ANNIVERSARY


・もっとやれる(明希)
明「高松!」
明「(グッズのタオル広げる)」
明「ということで…8年ぶりの高松ですけど」
明「待たせてごめんね?」
明「でもこうやって高松のみんなの可愛らしい顔が見れて嬉しいです!」

明「高松元気だね!」
明「元気でいいよ!」
明「もっと盛り上がっていけるよな?」
明「いけんの?」
明「ロックしようぜ!」

明「君たちもっとやれると思うんだよね」
明「あのね、今"私は関係ありませんけど"みたいな顔してる人がいるけど」
明「みんなで盛り上がっていこうぜ!」
明「やれるか!」

明「それでは、うちで一番麺に詳しい…うどんじゃなくてラーメンだけど…」
明「ギター!」


・わかってる(Shinji/明希)
し「うどん県ー!」
し「久しぶりですね〜」
し「今日は瀬戸内から来られてる方が多いと思うんですけど」
し「瀬戸内の人って大らかな性格の方が多くて、シャイなんですよね」
し「だからさっき明希ちゃんが言ってるのを聞いて"分かってるよ☺️"って思ってました」
し「"分かってるからね☺️"って」
明「それ、なんかずるくない?笑」
明「自分だけさ…。笑」
し「(笑)」

し「何話そうと思ったんだっけ…」
し「待ってね?」
し「あ、そうだ」
し「うどんを初めて食べました」
し「香川の方は基本大らかなんですけど、うどんを食べる時に限ってはそうじゃないんですよね」
し「なんでも1杯食べるのに5分(?)かからないとか」
し「めちゃくちゃ早いんですって」
し「そんな中、僕はゆっくりいただきました。笑」

し「あと、瀬戸内に降り立ったので潮の音をBGMにして寝ようと思ってたんですよ」
し「目を閉じて"いいなぁ"と思ってたら…遠くから"ブォンブォブォ(※エンジン音)"…って聞こえてきて」
し「(ハンドル握るフリしながら)"ブォンブォブォブォ…バンッ(※)"って」
し「高松にも居るんだ〜ってなりました(?)」
し「今日は皆さんとブォンブォン(ハンドルのフリつき)していきたいと思ってます☺️」

し「ドラムス!」


・名前だけでも(ゆうや)
ゆ「こんばんは」
ゆ「ドラムのゆうやです!」
ゆ「来ましたね〜四国、香川県!」
ゆ「香川、愛媛とこのツアーで四国2つに行きます!」
ゆ「徳島と高知には行かないっていう」
ゆ「"えー"って言われても、ないのは仕方ない!」
ゆ「もう決まっちゃってるから!」
ゆ「今度ね!」

ゆ「ドラムの?」
会場「ゆうや!」
ゆ「ドラムの!」
会場「ゆうや!」
ゆ「ドラムの!!」
会場「ゆうや!!」
ゆ「今日は名前だけでも覚えて帰ってください!!」

ゆ「それではボーカル…」
ゆ「もう知ってるか!笑」
ゆ「オンボーカル!」


・赤紙シャッフォー
マ「高松、ここからもっとぐちゃぐちゃにしていこうと思うんだけど」
マ「いける?」
マ「いけるか!」
マ「いけるか!!」
マ「"赤紙シャッフォー"!」
→赤紙シャッフォー


・dummy
煽りからの
マ「"dummy"!」
→dummy


・サマラバ
マ「"サマラバ"!」
→サマラバ


・夏恋
いつものとこ
マ「隣にはお前らがいい!」


・新しいフリ
マ「みんなこれ(髪直す真似)やってたね」
マ「Aメロ終わった瞬間に(※髪直してハート飛ばし)…。笑」
マ「何?あれはそういうフリなの?笑」
マ「知らなかったな〜。笑」
マ「俺もやろうかな。笑」
マ「(※)」
マ「(笑)」
マ「歌えなくなるからやらないけど。笑」


・メンコ(全員)
マ「じゃあ、ここからもっと盛り上がっていける?」
マ「いけるかー!」

マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「(言いかけて一瞬やめた後)イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェイ!」
会場「イェイ!」
マ「イェイッ!」
会場「イェイッ!」
マ「イェッ!」
会場「イェッ!」
マ「イェ!」
会場「イェ!」
マ「(😆👌🏻)」

マ「メンバーコールいけるか!」
マ「メンバーコールいけるかー!」
マ「どうぞ!」
→メンコ
2回目のメンコの時、何回かメンコおかわりした後に
ゆ「名前だけでも覚えてください!!」

マ「ベース!」
マ「どうぞ!」
→メンコ2回

マ「ギター!」
マ「どうぞ!」
し「(お立ち台乗る)」
→メンコ
し「(キャベッジのポーズ)」
マ「もう1回!」
→メンコ
し「(※金沢と同じギターのフレーズ弾く)」
→リズムにあわせてメンコ
し「(ちょっとゆっくり※)」
→メンコ
し「(早めに※)」
→メンコ
し「(※)」
→メンコ
し「(ギターソロ弾く)」 

マ「ボーカル誰だ!」
マ「おっきい声で、どうぞ!」
→メンコ
マ「いいじゃん!」
マ「じゃあ今日は…"マオにゃん"でお願いしようかな!」
マ「いい?」
マ「…どうぞ!」
→マオにゃん
マ「(😆)」


・循環
マ「いけるか!」
マ「シドで、"循環"!」
→循環


・ドラマ
マ「お前ら、まだまだそんなもんじゃねぇよな?」
マ「まだまだやれんだろ?」
マ「いくぞ!」
マ「"ドラマ"!」
→ドラマ


・park
煽りからの
マ「"park"!」
→park


・眩暈
煽りからの
マ「"眩暈"!」
→眩暈


・吉開
煽りからの
マ「"吉開"!!」
→吉開


・何本
マ「アンコールどうもありがとう!」
マ「すごい盛り上がってるね〜!」
マ「ツアーも後半になってきたけど、あと何本だ?」
マ「あと何本?」
マ「10…?」
マ「13?」
マ「あっという間だね〜」
マ「もっとやっても良かったかもね!」


・one way
マ「ここからのアンコールも盛り上がっていけるかな?」
マ「いけるか!」
マ「"one way"!」
→one way


・いちばん好きな場所
マ「実は、ちょっと前から夏バテしちゃってたんだけど」
マ「ライブになったらバコーンと歌えるから不思議だよね」
マ「やっぱり俺はボーカリストなんだなって思いました」
マ「最後はこの曲をみんなに届けます」
マ「"いちばん好きな場所"」
→いちばん好きな場所


・最後(全員)
明「高松ー!」
明「楽しかったぞ!」
もうちょっと喋った後
明「またロックしようぜ!」
→捌ける

し「イェーイ!」
し「高松、楽しかったです!」
し「途中この辺(上手)で"大丈夫?"って何回か聞いたくらいだったんだけど」
→もう少し喋った後で捌ける

ゆやちゃんど忘れした…

マ「イェーイ!」
マ「高松、楽しかったよ!」
マ「こうして地方を回るとその地方の子が来てくれるし、遠い所から着いてきてくれる子も沢山居て」
マ「待っててくれた子には今の姿、着いてきてくれる子達には成長していく姿を見せられてるようなツアーになってるんじゃないかなって思ってます」
マ「最後、大きい声ちょうだい!」
マ「(🤫)」
マ「(地声で)愛してます!」
→捌ける