SID LIVE HOUSE TOUR 「いちばん好きな場所 2026」
7/25 福岡DRUM LOGOS
0.5秒の恋
プロポーズ
ANNIVERSARY
悪趣味
delete
アリバイ
声色
涙雨
楽器隊ソロ
サマラバ
夏恋
メンコ
循環
ドラマ
park
眩暈
吉開学17歳(無職)
-EN-
one way
いちばん好きな場所
✯
・プロポーズ
マ「頭からいけるか!」
マ「頭からいけんのか!」
マ「"プロポーズ"!」
→プロポーズ
・最初
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「シドです!」
マ「福岡元気だね〜!」
マ「いいじゃーん!」
マ「ただいま!」
会場「おかえり!」
マ「やっと言えたね!」
マ「福岡は地元ということで、めちゃ…(噛んだ)」
マ「(自分のほっぺぺちん)」
マ「…めちゃくちゃ盛り上がっていこうと思ってるから。笑」
・悪趣味
マ「盛り上がっていける?」
マ「いけるか!」
マ「盛り上がっていこう!」
マ「"悪趣味"」
→悪趣味
・身近に感じる(マオ/明希)
明「こんばんは」
明「改めまして、シドです!」
明「福岡、こうしてライブハウスツアーで来るのは8年ぶりですけど」
明「みんなの顔が見えるこの距離感がいいよね!」
明「あのー、地方を回ってるとね?」
明「会場によっては(反応が)遅かったり…」
明「面白い話してるのにウケなかったりしたんだけど」
明「福岡はノリがいい!」
明「流石だね~!」
明「大好き、福岡!」
明「それに何と言っても福岡はうちのボーカル、マオくんの地元ですから!(マオさん指さす)」
マ「(軽くお辞儀)」
明「俺ね、マオくんが居なかったら福岡に来なかった人生かもしれない」
明「けどマオくんのおかげで、福岡を身近に感じてますよ」
マ「(スタスタ明希ちゃんの方歩いていく)」
明「お?」
マ「(明希ちゃんの背後から腕回してバックハグ)だーれだ?」
明「マオくんでしょ。笑」
マ「(笑いながら一旦離れる)」
明「今日はすごい絡んで来ますけど…」
マ「(明希ちゃんの右腕をツンツンしながら)つんつーん」
明「すーごい…。笑」
明「この前は一切目も合わなかったのに…!」
マ「(笑いながらセンター戻る)」
明「まあ、23年やってるとそんな時もありますよ」
明「決して仲が悪いとかじゃないですからね?」
明「そこは察せよ?」
もうちょい喋っててマオさんが何か口パクする
明「あ、長い?」
明「喋りすぎですか?」
明「俺よりも話の長い2人がいるんでこの辺にするとして…」
明「じゃあ…俺より話の長いギター!」
・八ちゃん堂(全員)
し「ほんわか、ふんわか、ほんわかほいっと」
し「どうも、ギターのShinjiです!」
し「このツアーでは地方あるあるを言ってるんですけど」
し「福岡はね、いいかなって思って…」
会場「えー!?」
し「だってさ、マオ氏がいるんだよ?」
し「絶対僕より詳しいもん」
し「福岡あるあるなんて言ったら鼻で笑われちゃうよ。笑」
マ「(笑)」
し「だから今日は代わりに、マオくんあるあるをご紹介しようと思います!」
し「まず一つ目」
し「ライブ終わりにガリガリ(君)食べてる」
マ「(笑)」
し「二つ目」
し「時々、和菓子も食べてる」
し「そして最後!」
し「一番大事なこと…」
し「最近、八ちゃん堂は塩で食べてます!」
マ「(笑)」
し「あれ美味しいんだよね〜」
し「八ちゃん堂気になりすぎて、調べたもん」
し「前さ、マオくんがCMしてたよね?」
し「YouTubeで見たよ、俺」
し「3つくらいあって全部見たんだけど。その中で"マオくんすげぇ、アクターだな"って思ったやつがあって…」
し「なんか、スタジオで"八ちゃん堂ぎゃんうまかー!"って叫んでた」
マ「(笑)」
し「(明希ちゃんに)見たことある?」
明「あるよ〜」
明「"うちのボーカル、CM出てる!"ってなったもん。笑」
明「俺が強烈に印象に残ってるのはね、これ(※たこ焼きほっぺ)」
明「これは八ちゃん堂のやつなの?(※)」
マ「……」
明「あのー…」
マ「え?俺?」
マ「俺に言ってたの?」
明「マオくん以外に誰に聞くのよ。笑」
明「この2人(ゆうやしんぢ)に聞いてもしょうがないでしょ。笑」
マ「(笑)」
マ「これ(※)は俺いつでもしてるよ」
ゆ「いつでもは嘘だよ!笑」
マ「(笑)」
明「え、あれはどこでやってるの?」
マ「駅だね」
明「あっ、駅なんだぁ」
し「え、あれ(しんぢさん推しのやつ)も見てよ」
明「ちょっと後でリンク送っといて」
し「あと福岡はうどんも美味しいんですよね」
し「資さんうどん!」
し「実は僕まだ食べたことがないので、食べたいなと思います」
し「じゃあ今日は、終わる頃マオくんが"美味しかった〜!"って言うようなライブにしましょう!」
し「ギターのShinjiでした!」
し「オンドラムス!」
・1.5(ゆうや)
ゆ「こんばんは!」
ゆ「こんばんは!!」
ゆ「ドラムのゆうやです!」
ゆ「来ましたよ福岡」
ゆ「マオくんの地元!」
ゆ「個人的に実家よりも来てますが」
ゆ「ツアーは九州2回目ですね」
ゆ「前半の方にね、鹿児島と熊本行って」
ゆ「今日から福岡2日間とあるんですけど…」
ゆ「皆さん分かってます?」
ゆ「もう始まっちゃってるから、あと1.5しかない!」
ゆ「ねえ!(※バカデカボイス)」
ゆ「なんならもう1.2!」
ゆ「1.3!」
ゆ「1.4…(☺)」
ゆ「1.5!(※)」
ゆ「後から"あー、あの時最初からやっとけば良かった"ってならないようにね!」
ゆ「ちなみに僕は結構、後から"あの時やっとけば良かったな…"ってなることが多いですが」
ゆ「そうならない為にも!最初から盛り上がっていきましょうよ!」
ゆ「ね!!(※)」
ゆ「いいですか!!」
締め忘れちゃった…
ゆ「もう分かってるよね!」
ゆ「オンボーカル、マオくん!」
・変わらない(マオ/ゆうや)
マ「(ゆうやの方振り返って)声はデカいんだけどな〜」
マ「中身空だよね」
ゆ「ですよね」
マ「中身ない。笑」
ゆ「そうなんです」
ゆ「なんかさ、ライブのMCをレポしてくれる人いるじゃないですか」
ゆ「ライターさんとかで」
ゆ「活字に起こしてもらうと俺の話全然中身ないの!」
マ「(笑)」
マ「変わんないな〜。笑」
マ「ゆうやは変わんない。笑」
ゆ「変わった方がいいかしら?」
マ「いいんじゃない?そのままで。笑」
マ「いいよね?」
会場「いいよー!」
ゆ「そっか!」
マ「(笑)」
マ「今日はライブをやりながら昔のことを思い出してました」
マ「シドで何度かやってるけど…昔はここでやるのが憧れだったなぁって」
マ「そんな場所でこうしてライブが出来るのも、集まってくれるみんなのおかげです」
マ「ありがとう!」
・アリバイ
マ「じゃあ、ここからも盛り上がっていこう!」
→アリバイ
・サマラバ
マ「"サマラバ"!」
→サマラバ
・夏恋
マ「…ジャンプ!笑」
→夏恋
いつものとこ
マ「隣には、お前らがいい!」
・興奮する(マオ)
マ「("夏恋")Aメロのフリはもうあれなの?」
マ「(※真顔で髪を手早く直す真似)」
マ「みんなやってたもんな。笑」
マ「こっちが歌ってんのに…。笑」
マ「俺は真面目(一生懸命?)に歌ってるのにさぁ。笑」
マ「いいんだけどね?」
マ「可愛く居たいって思ってもらってるって事だから…。笑」
マ「嬉しいけど。笑」
マ「みんなやってるから、俺もやろうと思って」
マ「(※)」
マ「(可愛いと言われて)ありがとう、嬉しいよ。笑」
マ「昔はねー…可愛いって言われるのが恥ずかしかった時もあったんですけど」
マ「今はもうあれだね」
マ「興奮する」
マ「可愛いって言われると、興奮するんだよね〜」
ゆ「興奮するは違くない?!笑」
マ「(笑)」
マ「違うかも。笑」
マ「可愛いって言われると興奮するな!」
マ「俺は興奮した目でみんなのこと見てるからね」
マ「興奮した目でお前らを見てもいいかい?」
マ「いいかー!」
マ「何これ?笑」
・メンコ(全員)
マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
会場「イェーイ!」
マ「イェーイ!!」
会場「イェーイ!!」
この後学園天国みたいなノリでコーレス
マ「メンバー紹介いけるか!」
マ「どうぞ!」
→メンコ2回
ゆ「ありがとう!!」
マ「ベース、明希!」
→メンコ2回
明「福岡いいじゃん!」
明「ロックしようぜー!」
マ「ギター、Shinji!」
し「(お立ち台立つ)」
→メンコ
し「(キャベッジポーズ)」
この後いつものギターフレーズ弾いてのコーレス、最後にギソロ
マ「ボーカル誰だ?」
マ「ボーカルだーれだ?」
マ「大きい声で、どうぞ!」
→メンコ
マ「じゃあ今日は…何にしようかなー」
マ「昔"まーちゃん"って呼ばれてたから、"まーちゃん"にしようかな!」
マ「どうぞ!」
→まーちゃん
マ「いいね!笑」
マ「まーちゃんいいかも。笑」
マ「興奮してきたな!!」
マ「(笑)」
・循環
マ「いけるか!」
マ「いけるかー!」
マ「シドで、"循環"!」
→循環
・ドラマ
マ「"ドラマ"!」
→ドラマ
・park
マ「まだいけんだろ?」
マ「まだまだいけんだろ!」
マ「"park"!」
→park
・眩暈
煽りからの
マ「"眩暈"!」
→眩暈
・吉開
煽りからの
マ「"吉開"!」
→吉開
・4分の2(マオ/Shinji/明希)
マ「アンコールどうもありがとう!」
マ「凄かったね〜!」
マ「俺あっち(下手のフロア)行ってたんだけど」
マ「みんなこんな(手バンらしき真似)なってて。笑」
マ「このくらい(※顔の前に手持ってくる)でようやく"えっ?!本物?!"ってなってたからね。笑」
マ「この距離(※)だよ?笑」
マ「俺に気付いて?笑」
マ「ここら辺(センター付近)も凄いことなってたよね?」
マ「大丈夫だった?」
マ「色んな人飛んできたよね?笑」
明「あのね、シドの4分の2が飛んでた。笑」
マ「(笑)」
マ「(上手見て)Shinjiも行ったらいいのに」
会場「おいでー!」
マ「おいで?!」
マ「何?"おいで"って!」
マ「いいな〜!俺も言われたい!笑」
会場「おいで〜!」
マ「なんだよ、俺には接待みたいな…。笑」
マ「Shinji(ダイブ)したことないよね?」
し「いや〜僕はね…巨人の星みたいに足に100tの鉛つけてるから…」
し「行ったら(※片手を下にやりながら)ズドーン!ってなって危ないでしょ?」
マ「意味が分からない。笑」
マ「シド長いけど、Shinjiが1番意味分かんない。笑」
マ「やらなさそうなやつがやったら面白いんだけどなー。笑」
し「どうする?(※)ズドーン!ってなったら」
マ「(笑)」
し「って言っておきながら次の曲でダイブしたりしてね。笑」
マ「次そんな曲だっけ?笑(足元のモニター見る)」
マ「まあ行けなくはないのか…?笑」
マ「いつかShinjiも(ダイブしに)行くといいね。笑」
・one way
マ「じゃあ、アンコールも盛り上がっていける?」
マ「いけるか!」
マ「いけるかー!」
マ「"one way"!」
→one way
し「(結構序盤に客席ダイブ)」
マ「?!」
マ「(ツボってしばらく歌えず)」
・ダイブ(マオ/Shinji/ゆうや)
マ「Shinji…。笑」
マ「急に行くからびっくりした。笑」
し「面白いかなって。笑」
マ「にしても、(タイミング)あそこじゃねぇだろ!笑」
マ「始まってすぐギター置いて…。笑」
マ「もう俺笑って歌えなかったんだけど。笑」
ゆ「さっきのしんちゃんのダイブで、面白かったところがあります」
ゆ「あのね、ギター持ったまま行くのかと思ったらそっと優しく置いてから行ってた。笑」
ゆ「そこは冷静なんだ!って。笑」
マ「(笑)」
マ「俺もあったよ、面白いところ」
マ「普通さ、こう飛んでいくじゃん?」
マ「けどここちょっと(ステージと柵までの距離が)あるから…。笑」
マ「行こうとしてなんか、こう(ちょっとたたらを踏む真似)なって。笑」
マ「(柵に)一旦上ってから行ってたね。笑」
マ「(笑)」
マ「どうだった?」
し「あのね、分かった」
し「ギターがいないと曲にならない。笑」
・ツアー
マ「えー、ツアー決まりました!」
マ「次の福岡は久留米だね」
マ「久留米シティプラザ ザ・グランドホールでやります!」
マ「なのでみんなまた来てね!」
・いちばん好きな場所
マ「いや〜、今日のライブも盛り上がったね!」
マ「みんなありがとね!」
マ「色々起きたライブだったけど…やっぱり一番はアレだな」
マ「Shinjiのダイブかな。笑」
マ「またShinjiがダイブしたくなるようなライブやろうね!」
マ「じゃあ、最後はこの曲を届けます」
マ「"いちばん好きな場所"」
→いちばん好きな場所
・最後(全員)
し「イェーイ福岡ー!」
し「君たち、美味しいガリ…」
し「ガリガリになったな!」
し「楽しかったです!」
し「ありがとう!」
→捌ける
もうちょい喋ったかも
明「福岡最高だったな!」
明「ツアーもカウントダウンが始まってますけど」
明「ひとつひとつがシドにとってのターニングポイントで、大切なライブになってます」
明「今日はみんなで良かったよ!」
明「ここに来てくれたのが福岡のみんなで良かった!」
明「ありがとう!」
明「これからも一生マオくんについて行きます!」
明「福岡、また秋に来るからな!」
会場「??」
会場「明日はー?!」
明「………」
明「…明日もありましたね!」
明「やばい、帰りづれぇ…。笑」
明「明日も楽しもうぜ!」(曖昧)
→捌ける
ゆ「福岡!」
ゆ「なんか、ここの会場…」
ゆ「このツアーって小さいとこでやってきたけど、ここデカいよね?」
ゆ「だからみんなの声も届かないんだろうなーって思ってたんだけど…」
ゆ「届いたぞ!!」
ゆ「すごいな!?」
ゆ「お前らすっげぇよ!!」
ゆ「明日も!楽しんでいきましょう!」
→捌ける
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「最高のライブをありがとう!」
マ「俺、頑張るから」
マ「だからこれからも応援してね」
マ「(耳に手当てて声聞く)」
マ「(地声で)愛してます!」
→捌ける

