自分用の覚え書き‪✍🏻

マオ@HEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3

MAO TOUR 2025 -夜半の銃声-
7/19 HEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3

体温
夜半の銃声
GUILTY
縄と蝶
Closet
rule
深海
枯渇
HABIT
ストロボ
ROUTE209
mannequin
-EN-
chandelier
不埒な体温
最低
君とのこと

・最初
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「こんばんは、マオです!」

マ「今日扉閉まんなかったんでしょ?」
マ「みんな入れた?大丈夫?」
マ「…入れた?」
マ「良かったね。笑」

マ「前のね、千葉がめちゃくちゃ盛り上がったから…埼玉はもっと、めちゃくちゃめちゃ(?)に盛り上がりたいんだよね」
マ「いける?」
会場「いける!」
マ「いけるの?」
会場「いける!」
マ「いっちゃう?」
会場「(笑)」
マ「いっちゃうの?」
会場「いっちゃう!笑」
マ「もういっちゃうの?」
マ「(笑)」
マ「何人か、"いっちゃーう"って言ってる奴いるんだよな…。笑」
マ「それやめて?笑」
マ「君たちはこっちに来ないで。笑」
マ「みんな、いっちゃう?」
マ「(笑)」
マ「昔の…20代後半ぐらいの時によくやってたね、こういうの。笑」
マ「あの頃、お母さんとかが来た時困ったなぁ…。笑」
マ「今日は来てないから言えるけど。笑」


・GUILTY
煽ってからの
マ「"GUILTY"!」
→GUILTY


・熱い(マオ/DUTTCH)
マ「ドラム、DUTTCH!」
ダ「来ましたよ」
ダ「あれ?(声)ちっさいな?」
ダ「もっといけるんちゃう?」
会場「DUTTCHー!!」
ダ「正解です!」

ダ「いやー、暑いね!」
会場「暑い!」
ダ「ライブも熱く出来ますか!」
会場「イェーイ!」
ダ「そこは"熱い!"って言って!」
ダ「ライブも熱く出来ますか!」
会場「熱い!」
ダ「出来ますか!」
会場「熱ーい!!」
ダ「ええやん」
会場「(笑)」
ダ「後ろも見えてるからね!」
ダ「熱いー!ってやったり、鼻くそほじってるのまで見えてるからな!」
マ「(笑)」

マ「DUTTCHさんでした!」
マ「流石だよね。笑」
マ「でもうちのこにそういう子はいないので…」
マ「…いないよね?(真顔でフロア凝視)」
マ「(笑)」


・ワンナイト(マオ/イト)
マ「ベース、イト!」
マ「イトくんはね、Shoyoくんの代わりに今日だけ来てくれたレアキャラです」
イ「…」
マ「…」
イ「あっ、喋っていいんですか?!」
マ「いいよ。笑」
イ「じゃあ、良きところでストップ言ってもらえたら…」
イ「じゃないとずっと喋っちゃうんで。笑」
マ「ずっと喋っててもいいよ。笑」

イ「今日だけの参加ということで、すごく緊張してたんですけど…」
イ「マオさんも(ファンの)皆さんも温かく迎えてくださって嬉しいです!」
イ「ありがとうございます!」
会場「(拍手)」
イ「僕からしたらマオさんはもう、テレビで見てた人なので…!」
マ「そうなの?」
マ「え~、そうなの~?(イトさんに近寄ってハイタッチやら握手やらする)」
イ「ありがとうございます!」
マ「そうなの~?(ジョジョのピシガシグッグッみたいなのやってた)」
ニ?「そこまでやる?笑」
レ?「やってましたっけ?笑」
マ「やってない。笑」

マ「もうフォルムがShoyoだもんね!」
マ「(イトさんに近寄って)ちょっと身長は低いけど。笑」
マ「Shoyoっぽい!」
マ「寄せてきた?笑」
イ「いや、寄せてはないです…!笑」
マ「(笑)」

マ「何センチ?」
イ「177です!」
マ「じゃあ俺とLedaくんがちょっとこう(少し膝曲げて身長低く見せる)すればいいね!」
マ「どう?」
会場「(笑)」
マ「さっき俺こう(腰落としてリズムに乗る真似)してたでしょ?」
イ「あっ、あれそういうことだったんですか!笑」
マ「そうだよ。笑」
イ「俺もノった方が良いのかな…?って思ってました。笑」
マ「イトくんもやったら意味無い…!笑」
マ「俺とLedaくんがこう(上手行ってLedaさんと身長低くする)するから。笑」
イ「そんな…!」
マ「それか、イトくんがこう背伸び(背伸びしながらベース弾く真似)するか」
イ「足腰にきそうですね。笑」
マ「(笑)」

マ「しかも細いしね!」
マ「(イトさんに近付いて)細ーい…!」
マ「(自分の手で色々測るような仕草して)細い…細い…」
マ「あ、ここは普通かな?」
マ「体重どのくらいなの?」
イ「最近ちょっと増えたんですけど…また減っちゃって」
イ「今49㎏です」
マ「49?!」
イ「増やそうと思ってはいるんですけど…」
マ「なら、ご飯連れて行かなきゃな」
イ「えっ、いいんですか…!?」
マ「行こう!何が食べたい?」
マ「イトくん何が好きなの?」
イ「肉です!」
マ「肉ね!」
マ「じゃあ今度みんなで肉食べに行こうか!」
マ「ね!」
マ「Shoyoも呼んでさ」
マ「って、Shoyo居なかったら(イトさん)気まずいよね。笑」
イ「(笑)」

イ「あの、さっきマオさんのMCで親が来てないから言えるって言ってたんですけど…」
マ「?」
イ「今日、僕のお母さん来てて…。笑」
マ「お母さん来てるの?!笑」
マ「お母さーん(後ろの方見ながらお手振り)」
マ「今晩イトくんお借りします。笑」
マ「じゃあ、今日はお母さんが絶叫するようなライブにしなきゃね!」
マ「俺がワンナイトの男になります。笑」(?)

マ「イトくんでした!」


・かわちい(マオ/Leda)
マ「ギター、Leda!」
レ「こんばんは~」
レ「埼玉、今日も熱いライブにしたいと思ってるので、よろしくお願いします!」(曖昧)

マ「この間の、MCのやつ見たよ」
レ「あ…。笑」
レ「あれは自己嫌悪(?)的なやつなので…!笑」
マ「(笑)」
マ「あれ見て、"Ledaくんかわちい"って書こうと思ったんだけど…」
マ「そういうキャラじゃなかったらあれだなと思ってやめちゃった。笑」
レ「あ、そうなんですか?」
レ「大丈夫です。笑」
マ「ほんと?」
マ「じゃあ今日書こうかな。笑」
レ「Xでもいいですし、あれだったらMao’s Roomでも」
マ「え?」
レ「僕ログイン出来るんで」
マ「え!?笑」
マ「入ってくれてるの?笑」
レ「はい!」
マ「え~!笑」
レ「(フロア見ながら)みんなも入ってね~!」
マ「宣伝までしてくれてる!笑」
マ「ありがとう。笑」

マ「Ledaくんでした!」


・いつものやつ(マオ/nishi-ken)
マ「えー、以上のメンバーでやっていきたいと思います!」
マ「みんなここから盛り上がっていけるか!(※早口&絶妙に聞き取りにくい言い方)」
ニ「おーい!」
マ「(※)このメンバーと盛り上がっていけるか!」(?)
ニ「ちょい…」
マ「(※)盛り上がっていけるか!」
ニ「俺はーい!!」
マ「(笑)」
ニ「ありがとうございます!笑」

マ「キーボード&バンドマスター、おken!」
ニ「こんばんは!」
ニ「いやぁ、最初の柏がすごい緊張してたからありがたいです。笑」
ニ「今は自信満々でやらせてもらってます!」
マ「良かった。笑」
もう少し話してたかも?


・Closet
マ「盛り上がっていける?」
マ「盛り上がれる?」
マ「次からは…盛り上がるのかな?笑」
マ「次の曲です"Closet"」
→Closet


・セトリ変更
マ「ここ、前と(セトリ)変わったよね」
会場「?」
マ「…あれ?変わってないっけ?」
マ「最初と変わったよね?」
マ「…なんかごめんね?笑」


・深海
マ「次の曲です、"深海"」
→深海


・歌詞忘れる問題(マオ/Leda)
マ「どうだった?」
会場「(拍手)」
マ「前の曲もできるのいいよね~!」
マ「今ってソロで何曲あるんだろ?」
マ「EP出したから…20曲くらい?」
マ「…誰がわかるんだろうね?笑」
マ「シドは200くらいあるよね」
マ「だから…歌詞がね…」
マ「(歌詞を)覚えろって言われるんだよね」
マ「ファンの子にも"そろそろちゃんと歌詞を覚えた方が良いですよ(?)"って言われたりするんだけど…。笑」
マ「まあ俺も、歌詞忘れた時日本語で歌えばいいのに"○○~(よく聞き取れない謎のカタカナ発音)"ってやっちゃうから…。笑」

マ「"最低"とかね。笑」
マ「最初(柏?)酷かったもんね。笑」
マ「あとから映像見た時、"何言ってんだコイツ"ってなったもん。笑」
レ「そういう時、もう新しく作っちゃうとかいいんじゃないですか?笑」
マ「あ、それね、俺よくやる。笑」
レ「(笑)」

マ「覚えてるんだよ?」
マ「覚えてるんだけど…消える(?)んだよねー」
マ「これどうしたらいいですか?」
マ「(笑)」
マ「ソロの後にシドがあるじゃん?」
マ「だから、シド始まる前に歌詞覚えるんだけど」
マ「"覚えた!"と思ったら、ソロ(の歌詞)が消えるんだよね」
マ「で、今度ソロ覚えたらシド(の歌詞)が消えるの。笑」
マ「今でこれだったら、60歳になった頃とかどうなるんだろうね?笑」


・フォローがすごい(マオ/Leda)
マ「Ledaくんバンドやってたじゃん?」
マ「その時のボーカルの人ってどんな感じだった?」
マ「ちゃんと歌ってた?」
レ「…いや、(歌詞忘れた時は)笑ってましたね。笑」
レ「やっぱりステージ立つと緊張しちゃいますし…」
マ「そう、そうなんですよ!」
レ「俳優の人とかは(覚えた内容を頭から)抜くって言いますからね」
マ「そう!」
レ「一回台本(を頭から)抜くらしくて」
会場「へ~」
マ「そうなんだよ!」
レ「それに人間って頭のギガバイト(容量?)決まってますからね」
マ「そう、そうなんです!」
マ「(Ledaさんに握手?しに行く)」
レ「(笑)」

マ「これ(足元のモニター指す)があるけど、見てないように見せなきゃいけないし…」
マ「今度プロンプターなしでやってみようかな?」
マ「ちゃんと注意書きしてね?"歌詞見てません"って」
マ「どうなっちゃうんだろ…。笑」
マ「それか、みんな歌ってみてよ」
マ「だって(歌詞)好きなんでしょ?」
マ「なら出来るよね?」
マ「(笑)」


・マジギレ事件(マオ/Leda)
マ「昔、テレビとかで歌うのも嫌い(苦手?)だったな…」
マ「"生放送だから間違えちゃダメだよ!"って何故か俺ばっかり言われて」
マ「"なんで俺だけこんな言われるんだ…"って思った。笑」
マ「しかもあれ、(曲の構成が)A、B、サビじゃん?」
レ「ああ、変わりますもんね」
マ「そう!」
マ「だから本番まで一生懸命覚えてさ」
マ「でも、こっちが必死に覚えてる横でゆうやが寝てんの!」
マ「俺一回マジギレしたからね」
マ「"お前、この後生でテレビ出るんだぞ!!"って。笑」
マ「楽器は当てぶりで音出ないからってさ…。笑」
レ「楽器はすることないですからね…。笑」(?)


・HABIT
煽りからの
マ「"HABIT"!」
→HABIT


・ストロボ
拳煽りループからの
マ「"ストロボ"!」
→ストロボ


・ROUTE209
マ「"ROUTE209"!」
→ROUTE209


・mannequin
マ「ラストいけるか!」
マ「"mannequin"!」
→mannequin

曲終わった後
マ「いいじゃん!」
マ「じゃあね」
→履ける


・アンコ
自撮りタイムの後
マ「いや〜、盛り上がってたね!」
マ「"ストロボ"のモッシュ、ちょっと怖かったね。笑」
マ「大丈夫だった?」
マ「でも盛り上がったから、これからも気を付けつつやれたらいいね!」(曖昧)

マ「後ろ、見えてる?(お立ち台上って後ろの方見渡す)」
マ「俺も見えてるからね!」
マ「後ろまでいっぱ来てくれてありがとね~!」
マ「この箱も良いよね!見やすくて」
マ「(フロア見ながら)しかし…ピンク多いな。笑」
マ「ごめんね?お揃いじゃなくて…。笑」(マオさん黒着てた)
マ「(後ろのメンバーさん見て)あ!」
マ「(DUTTCHさん指して)お揃い!」


・chandelier
マ「盛り上がっていこう!」
マ「"chandelier"!」
→chandelier


・不埒な体温
マ「盛り上がっていけるか!」
マ「"不埒な体温"!」
→不埒な体温


・告知
マ「ここで告知があります!」
マ「なんと…バースデーライブが決定しました!」
マ「10月…」
会場「おお~?!」
マ「10月の…」
ダ「(ドラムロール)」
マ「(※後ろ見てアイコンタクトした後お立ち台上って、聞き取れない言い方で)〇〇です!」
会場「?!」
マ「10月の…」
ダ「(ドラムロール)」
マ「(※)○○です!!」
メンバー「(※新喜劇っぽくコケるフリ)」
会場「(笑)」
マ「(笑)」

マ「みんな俺の誕生日いつか知ってる?」
会場「23!」
マ「そうそう」
マ「みんなだったら知ってるからいいかなって。笑」
マ「10月23日に、今年も恵比寿でやります!」
会場「(拍手)」
マ「来てくれる?」
会場「行く!」
マ「みんな来てくれるの?」
マ「じゃあ手上げて!」
会場「(挙手)」
マ「(フロア見渡す)」
マ「ほんとに?」
マ「全員だったよ?」
マ「まだ先だから仕事とかで分かんない…って子はこう(手を足にピタッとつけて見せる)じゃん?」
マ「手上げたけど行かないとか無しだからね?」

マ「(後ろのスタッフに)今日動画撮ってる?」
マ「撮ってるよね?…よし」
マ「1か月前とかになったら、"みんなとの約束"って載せようかな」
マ「ライブが近づくにつれて、"みんなとの約束が…"って。笑」
マ「10日前とかに"みんなとの約束まであと何日"とか。笑」

マ「楽しみだなー」
マ「シドのツアー中なのもいいよね!」
マ「シドがあって、その間にあるっていう。ね!」
マ「今年のバースデーは違うからね」
マ「色々考えてるから、楽しみにしてて!」


サイコパス
マ「じゃあ…最後の曲行く前に、グッズだけ紹介していい?笑」
マ「グッズ紹介しまーす」
会場「(拍手)」
マ「(テーブルからハンディファン手に取り)まずこれ…ハンディファン!」
会場「あ~」
マ「なんだよその反応。笑」
マ「(つけようとするも電源がつかず)あれ?つかない」
マ「電池切れてる?」
マ「(袖のスタッフに)つかないよ?笑」

マ「これね、ファンクラブの配信でみんなに何が欲しい?って聞いたんですよ」
マ「その時色々出たんだけど、ハンディファン欲しいって言ってる人が30人くらいは居たの」
マ「だから作ったんだけど…売れてません」
マ「グッズ担当の子が…もう長い事やってくれてて、仲もいいんだけど」
マ「俺んとこ来て、"マオさん。缶バッジとかアクスタは出るんですけど、ハンディファンとアクスタポーチが全然出ません!"って」
マ「俺、初めて言われたもん。笑」
マ「いつもはそんな事言われた事ないんだけど…。笑」
マ「(上手行って)みんな、欲しいって言ってたのに買わないんだ?」
マ「いや、(買うかは)自由だよ?自由なんだけど…」
マ「欲しいって言ってたのに買わないんだーと思って(真顔)」
マ「(笑)」
マ「怖い?笑」
マ「ちょっとサイコパスみたいだよね。笑」

マ「(センター戻って)これ結構便利だよ」
マ「風も強いし…(電源ついた)」
マ「ほら、涼しくない?(イトさんにハンディファン向ける)」
イ「(😄)」
マ「(Ledaさんの方行って)どう?」
レ「(😊)」
マ「(Ledaさんのマイクにハンディファンの音が入って)あ、音聞こえる?」
マ「しーっ(自分のマイクでハンディファンの音拾わせる)」
マ「聞こえた?結構するでしょ?」
ダ「そんな訳ないやろ~」
マ「(DUTTCHさんにハンディファン向ける)」
ダ「(新喜劇みたいにコケる真似)」
マ「(笑)」
マ「流石だなぁ。笑」

マ「これ、ここに"maogya"って書いてあるんだよ」
マ「いいでしょ」
マ「他のバンドとか行く時はこれ使ってアピールしてね!」
マ「シドはいいよ」
マ「シドはセーフだけど、他のバンドとか行く人がもし居たらね?」
マ「そういう人が居たら、最前でこっち(maogya側)をステージに向けて…」
マ「(他盤のバンドマン側が)"優しいな"と思ってよく見たら…マオギャかい!っていう。笑」

マ「しかもこれ立つんだよね?」
マ「立つでしょ?」
会場「(笑)」
マ「…なんで笑ってんの?笑」
マ「お前らヤバいぞ?笑」
マ「今、俺振ってないからね?笑」
マ「(ハンディファンテーブルに戻しながら)立ちます。笑」
マ「この夏活躍させてね!」


・アクスタポーチ
マ「(アクスタポーチ持って来て)これもね」
マ「可愛いでしょ?」
会場「可愛いー」
マ「可愛いって言うわりに買わないよね?」
マ「(笑)」
マ「アクスタの他にも色々入れられるから」
マ「こうやって…(持ち手を腕に通してハンドバッグみたいに持つ)」

マ「アクスタもみんな居るし」
マ「あっ、イトくん居ない…!」
マ「ここ(アクスタの端)にイトくんくっつける?」
イ「(笑)」
マ「イトくんいるバージョンも作ればよかったね」
イ「いや、僕1日だけの参加なんで…!」
マ「今度作ろ!」
マ「イトくん、ワンナイトだけじゃ惜しいよね?」
会場「(拍手)」
イ「ありがとうございます…!」
マ「Shoyoが居てもいいし」
マ「ここら辺(下2辺り?)で背中合わせでこう(弾く真似)してもいいし!」

マ「みんなアクスタポーチ良かったら買ってね」
会場「はーい(声少なめだった)」
マ「その分かりやすい反応…。笑」
マ「もっと"はーい!"って言って?笑」
マ「みんな良かったら買ってね!」
会場「はーい!」
マ「うん、良くなった。笑」


・キャップ
マ「あと、これもね!(キャップ持って下手行く)」
マ「これも"maogya"って書いてある」
マ「(軽く被る)髪つぶれちゃうから浅いけど…。笑」
マ「(少し前傾姿勢になってキャップ見せる)こんな感じです」
マ「可愛いでしょ?」

マ「今(自分の見た目)どうなってんの?」
マ「(鏡見に行って)もう乗せてる。笑」

マ「これも思ったよりみんな被ってないんだよなー」
マ「俺の想像ではみんなの髪が見えないくらい被ってると思ったんだけど」
マ「キャップで埋まって(覆われて?)みんなの髪が見えないと思ってた」
マ「これも涼しい(?)から、買ってね!」


・トート
マ「あとはこれか(トート持ってくる)」
マ「俺のここ(左腕)とこの辺(顔の側面)が写ってます」
マ「これは車の運転してて…バックしてるところだね」
マ「顔は変だったから切っちゃったんだけど」
マ「……嘘だよ。笑」
マ「これはね、まあまあ売れてる」
マ「(テーブルに戻そうとして)あ…置き場所がない…!笑」

マ「ちょっと待ってね(水飲む)」


・君とのこと
マ「ライブって気持ちいいね!」
マ「みんなどうだった?」
会場「楽しかった!」
マ「良かった〜!」

マ「ライブがない間も、色々やってるんだけど」
マ「ライブは普段の努力の賜物だと思ってるから…今日はそれをみんなに見せれて良かったです!」

マ「最後の曲です」
マ「"君とのこと"」
→君とのこと


・最後
マ「ありがとう!」
マ「これは…最後どうやって帰る?笑」
マ「(汽車みたいな動きで笑いながら捌ける)」
マ「(捌ける直前で立ち止まって)みんな、今日はありがとう!」
マ「名古屋も来てね!」
→捌ける