MAO TOUR 2025 -夜半の銃声-
7/12 柏PALOOZA
体温
夜半の銃声
GUILTY
縄と蝶
恋の泡
違う果実
深海
枯渇
HABIT
ストロボ
ROUTE209
mannequin
最低(追加)
-EN-
chandelier
不埒な体温
サヨナララスト
君とのこと
✯
・最初
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「イェーイ!」
マ「マオです!」
マ「"夜半の銃声"ツアーの初日ということで…いっぱい来てるね!」
マ「ファンクラブ入ってる子は分かるけど、俺ここ2ヶ月ずっと楽しみって言ってたよね。笑」
・体温
マ「いいよね、まだノリが決まってない感じ。笑」
マ「"体温"とかさ…笑っちゃったもん。笑」
マ「バラバラじゃねえかって。笑」
マ「こっちから見たら色んなのがいたよ」
マ「これ(手振り)やってるやつもいればこれ(ジャンプっぽい手の真似?)やってるやつもいた。笑」
マ「あとこんなこと(くるくるハート)してるのもいたり。笑」
マ「まあ、初日だからね。笑」
・GUILTY
マ「初日だけど盛り上がっていくぞ!」
マ「"GUILTY"!」
→GUILTY
・イェーイ
マ「…イェーイ」
会場「イェーイ」
マ「俺の"イェーイ"真似しなくていいから。笑」
マ「みんなは"イェーイ!(ちょっと高めの声)"って言って?笑」
マ「イェーイ」
会場「イェーイ!」
マ「まだ俺の真似してる奴いたな…。笑」
・だっちゃん(マオ/DUTTCH)
マ「メンバーさん紹介しようかな」
マ「ドラム、だっちゃん!」
会場「DUTTCHー!/だっちゃーん!」
マ「今、DUTTCHとだっちゃん両方居たね。笑」
ダ「あれ?そんだけ?小さない?」
会場「DUTTCHー!」
ダ「(※ドラムでリズム取りながら)初!日!」
ダ「(※)いけん!の!か!」
ダ「(※)そんなんで!どないすんねん!(?)」
マ「(リズムに合わせて"そんなの関係ねぇ!"の動きやる)」
マ「もう完全にこれだったもんね。笑」
ダ「柏、まだまだ初日やで!いけんのか!」
会場「イェーイ!」
ダ「もっと!」
会場「イェーイ!!」
ダ「アリーナー!」
会場「イェーイ!!」
マ「みんな、何でもかんでも"イェーイ"って言わない方が良いよ?笑」
マ「アリーナじゃないから。笑」
ダ「あっ、アリーナかと思った!」
マ「(笑)」
・お守り(マオ/Shoyo)
マ「ベース、Shoyo!」
シ「こんばんは!」
会場「Shoyoー!」
シ「ありがとうございます☺」
マ「どう?Shoyoくんは」
シ「楽しいです!」
シ「最近マオさんとご一緒させていただく機会が多くて…この前のファンイベントとかもそうなんですけど」
シ「マオさんが俺のいじり方を分かってきたなぁと思って。笑」
マ「そうなの?笑」
シ「はい。嬉しいです!笑」
マ「良かった。笑」
マ「(おもむろに握手しに行く)」
シ「(握手)」
シ「あと、今日は後ろにお守りも持ってきたので…(アンプにアクスタ置いてた)」
会場「可愛い~!」
マ「(ベースのアンプ上見て)あ、これ」
マ「(取って見せようとする)貼ってある。笑」
シ「見守ってもらおうと思います!笑」
・去年の続き(マオ/Leda)
マ「ギター、Leda!」
会場「Ledaー!」
レ「こんばんは~」
マ「Ledaくんはどう?」
レ「DUTTCHさんが話して、それにShoyoがふわふわ笑ってて、去年の夏みたいだなと思いました。笑」
レ「初っ端で絡んでくださったりしたのもそうですけど、なんだかあの夏から続いてるような…」(最初の方でマオさんがLedaさんの衣装?を「これいいな~!」って触れてた)
マ「確かに!」
マ「間が空いた感じしないよね」
レ「とはいえ、今日はみんなマオさんを見に来てるので…俺はギターで盛り上げられるように頑張ります!」(めちゃくちゃニュアンス)
・緊張(マオ/nishi-ken)
マ「キーボード&バンドマスター、けんちゃん!」
会場「けんちゃーん!」
ニ「おken!」(マオさんだったかな?)
会場「おけーん!」
マ「どうですか?」
ニ「いや~…緊張してますね」
マ「嘘?」
ニ「あのー…実はさっき、そこ(ステージ裏)で真っ白になるくらい緊張してました」
マ「え~!笑」
マ「全然見えないよね?」
会場「見えない!」
ニ「本当ですか?」
この後忘れた…
・マオにゃん
マ「最近マオにゃんって呼ばなくなったよね」
会場「マオにゃん!」
マ「いいよ、そういうの。笑」
マ「そういうことか…」
会場「?」
マ「俺ににゃんみが足りないのかな?」
マ「にゃんみとは」
マ「(笑)」
マ「にゃんみとは?笑」
マ「(色々言う会場に対して)…噛み合ってないじゃん。笑」
マ「こっちが言ってることに対して、全然噛み合ってない。笑」
マ「俺たちの仲だと思ってたのに…」
マ「音楽ではこんなこと(拳?)してぴったり合うのに、音楽以外では噛み合わないの?笑」
会場「マオにゃん!」
マ「いいよ…。笑」
マ「これ、"いいよ"って3回はやりたいね」
会場「マオにゃん!」
マ「(※制止するように前に手を出しながら)いいよ」
会場「マオにゃーん!」
マ「(※)いいよ…!」
会場「マオにゃーん!」
マ「(※)いいよ~!」
マ「もう、毎回貰ってばっかりで…」
マ「みんなには貰ってばっかりやから…」
マ「今度、ぶどうが出来たら送るけんね!」
マ「(笑)」
・恋の泡
マ「次はしっとりとした曲を…」
マ「聴いてください、"恋の泡"」
→恋の泡
・だっちゃんけんちゃん(全員)
マ「ちょっと、目が曇ってきた」
マ「曇ってて見えない…」
マ「ごめん、(裏)行ってきていい?」
マ「(メンバー見ながら)どれだけ繋げられるか分かんないけど。笑」
マ「(捌ける前に)ソロなのにメンバーを置いていくっていう。笑」
マ「ちょっと行ってくるね!」
→捌ける
ニ「ということで、だっちゃんけんちゃんです」
ダ「始まりました〜!」
ニ「どうですか?だっちゃん、凄いTシャツ着てますけど」
ダ「これね、ここに顔があるんですけども。顔はこっち(Tシャツ)ではありません!」
ダ「顔の大きさは変わりませんけどね!」
ダ「って誰がや!なんでやねん!」
ニ「誰がやって。笑」
ダ「一人でノリツッコミやってもうた!笑」
ニ「でも顔認証やったらそっち(Tシャツ)真っ先に認証しそうですけどね。笑」
ニ「皆さん、アクスタ見ました?」
ニ「僕初めて今日実物を見たんですけど…良いですね、大きさ!」
ダ「アクスタなぁ…あれ恥ずかしくて…」
ニ「え?そうなんですか?」
ダ「だってアクスタなったことないもん!」
会場「可愛い~!」
ダ「可愛いとか、そんなん言われたら嬉しいやん…」
会場「(笑)」
ダ「(nishi-kenさんに)アクスタなったことある?」
ニ「ないですね…」
ダ「Shoyoは?」
シ「僕もないです」
ダ「Ledaは?」
レ「僕は…ありますね」
ダ「でしょうね!!」
会場「(笑)」
マ「(帰ってくる)」
ニ「そんなこんなやってたら、お時間ということで!」
ダ「だっちゃんと!」
ニ「けんちゃんでした!」
マ「なになに?」
マ「なんの話〜?」
ニ「アクスタのね、話をしてまして」
マ「ああ、あれね」
マ「ポーズ可愛いよね!」
マ「なんか、サッカー部みたいで…」
マ「前にこう座ってる(再現)人が居そう」
マ「真ん中はこうやってボール持ってる人が居て(再現)。笑」
マ「で、後ろの上級生みたいな。笑」
・レポしずらい
マ「楽しいね~!」
マ「今日何回でも楽しいって言うけど。笑」
マ「みんな、楽しい?」
会場「楽しい!」
マ「ね~!」
マ「ディズニーランドとどっちが楽しい?」
マ「…今4人くらいディズニーって言ってたな。笑」
マ「俺ディズニーあんまり言った事なくて」
マ「俺の時はなかったからね」
マ「…あったか。笑」
マ「あったけど、遠かったから行けなくて。笑」
マ「グリーンランドって知ってる?」
マ「…2人くらいしか知らないね。笑」
マ「よくグリーンランド行ってたな~」
マ「でも俺、絶叫系ダメだから…」
マ「絶叫系ってさ、こんななるじゃん(両手頬に当てて叫ぶような真似)」
マ「アイムジャグラー!」
マ「知ってる?アイムジャグラー」
マ「…知らないね。笑」
マ「今日のMC、レポートしずらいね!笑」
マ「"ここでマオがアイムジャグラーをやる"とか、"合わないと言われました"とかさ。笑」
マ「見てる人、"どういうこと?"ってなるよね。笑」
マ「(笑)」
マ「次の曲やりづれぇ…。笑」
・深海
マ「次の曲やろうか」
マ「なんだろうね?」
レ「(ギター弾きだす)」
マ「あ、次のヒントだ」
マ「ヒントだよ!」
マ「次の曲です…"深海"」
→深海
・フェスあるある(マオ/DUTTCH)
マ「さっきの曲なんだっけ?」
マ「(笑)」
マ「今日の俺、素だね。笑」
マ「"さっきの曲なんだっけ?"って…。笑」
マ「"枯渇"ね。笑」
マ「本当は格好良くやりたいんだけど…。笑」
マ「あの、フェスとかでさ。アルペジオ弾きながら語るやつあるじゃん?」
マ「ああいうの俺もやりたいんだよね」
レ「(それっぽいギター弾く)」
マ「そうそう!」
マ「(※キメ顔イケボで)えー…みんな、今日は色んなバンドが出てる中最後まで残ってくれて、どうもありがとう」
マ「(※)色んなタオル持ってるやつが居て、色んなTシャツ着てるやつがこうして残る…これっていいじゃん?」
マ「(※)このイベントはもう140回目の開催になるけど…たくさん集まってくれて嬉しいです」
マ「(※)2年前から始めて、年間40(?)本くらいやってるから…ガラガラな時もあったりしたけど…」
マ「(※)こうして沢山集まってくれて、ありがとな!」
マ「(笑)」
マ「(DUTTCHさんの方振り返って)こういうのありますよね?笑」
ダ「あるある。笑」
マ「やってみたかったんだよね~!嬉しい!笑」
・場繋ぎ(全員)
マ「じゃあここから盛り上がっていきたいんだけど…ちょっと待ってね」
マ「あんたら(フロア)じゃなくて、こっち(メンバーの方見る)」
マ「大丈夫?」
マ「やっぱちょっと目が…」
マ「もう一回(裏)行ってきていい?」
マ「行ってくるね!」
→捌ける
ダ「俺らさっき喋ったし…前(2人)、どうぞ!」
シ・レ「!?」
レ「…いつもバックバンドが話してくれるから、喋らなくて良くて楽だな~と思ってたんですけど…。笑」
シ「俺も…。笑」
レ「急に来てどうしようってなってます。笑」
レ「何話す…?」
シ「あの…後ろから、DUTTCHさんの圧が…」
シ「"Shoyo、面白いこと言えよ"って圧が凄くて…。笑」
ダ「(Shoyoさんガン見しながら頷く)」
レ「こういう時何を話せばいいのか…」
もう少し話してた?
マ「(帰ってくる)」
マ「みんなの可愛い顔がよく見えるよ」
マ「(メンバー見渡しながら)何話してたの?」
ニ「何も話してないです。笑」
ダ「中身がなかった!」
マ「どういうこと?笑」
マ「どんな流れだったの?」
レ「後ろ2人が、さっき喋ったから今度は前2人でどうぞってなってShoyoと話してたんですけど…」
レ「急に振られて何も話せない自分に、俺には何もないんだ…って落ち込んで(?)ました」
マ「そんなことないよ。笑」
マ「Ledaくんにはギターがあるじゃん!」
会場「(拍手)」
マ「さっきの、ギター弾きながら語るやつやればよかったのに。笑」
レ「あっ…やればよかったですね…!笑」
レ「ちょっと、終わってからX検索します」
レ「"Ledaがやらかした(?)"って書かれてないか…」
マ「(笑)」
・HABIT
マ「ここからは盛り上がっていく所ですけど、いける?」
マ「盛り上がっていくぞ!」
マ「"HABIT"!」
→HABIT
・ストロボ
マ「"ストロボ"!」
→ストロボ
・ROUTE209
マ「初日だけどファイナルだと思えよ!」
マ「初日じゃねぇぞ、ファイナルだぞ!」
マ「いけるか!」
マ「"ROUTE209"!」
→ROUTE209
・mannequin
マ「ラストいけるか!」
マ「もっとやれんだろ!」(たしかこんな感じで煽ってたような)
マ「"mannequin"!」
→mannequin
・最低
マ「いいじゃんお前ら!」
マ「でもなんか…盛り上がり足りないよね?」
マ「俺の中ではもっといってる(?)つもりだったんだけど…」
マ「本当はやるつもりなかったけど、もう1曲やろうか!」
会場「(拍手)」
マ「何やろうか?」
マ「"最低"とかやる?」
マ「(メンバー見渡しながら)"最低"出来る?メンバーさん」
マ「いくぞ!」
マ「"最低"!」
→最低
・アンコ
マ「(自撮り棒構えながら出てくる)」
マ「(撮り終わった後上手く止められなくて?)難しいな。笑」
マ「アンコールどうもありがとう!」
マ「いやぁ、盛り上がったね~!」
マ「本当に、初日じゃないみたいだったよね?」
マ「去年のツアーから続いてるみたいだった」
マ「あとはノリがどうなるかだね!」
マ「でも"夜半の銃声"は拳で揃ってたよね?」
マ「あれ良かったな〜」
マ「どっかでタオル回したいよね!」
マ「作ればよかったな…」
マ「"恋の泡"で回す?」
マ「(口ずさみながらタオル回す)」
ニ「(メロディ弾く)」
マ「いけるじゃん!笑」
マ「次から絶対やるなよ。笑」
マ「あ、"体温"は?」
マ「いいじゃん!」
マ「"体温"いいね!」
マ「あとは"ストロボ"もね、良かったね!」
マ「ぐちゃぐちゃになってくれてたし。良かったよ」
マ「もっとぐちゃぐちゃになってもいいけど」
マ「俺あれ上から見るの好きなんだよね〜」
マ「みんなこんな(真顔でモッシュみたいな真似)なって…。笑」
マ「(笑)」
・chandelier
マ「"chandelier"!」
→chandelier
・お知らせ
マ「えー、ここでお知らせがあります!」
マ「なんと…8月15日、河村隆一さんと一緒に配信でライブすることになりました!」
会場「(拍手)」
マ「嬉しいよね~!」
マ「このタイミングって言うのもね、いいよね」
マ「こうして俺が好調になってきた事を知ってくださっててなのかな?と思ったんだけど」
マ「河村隆一さんは、いつも俺の事気にかけてくれてて」
マ「ご自身も喉の不調(の期間)があったから…俺も不調だった時があるし」
マ「毎回何かあったらメールをくれるんですよ。本当に優しい方で」
マ「楽しみだね!」
マ「配信ライブだから、こういう感じ(手を口の前に出す)なのかな?」
マ「(マイクの)網があって歌うみたいな…」
マ「何やるかなー?」
マ「あんな曲とか、あの曲とかもやるかもね?」
マ「8月15日の19時からやります!」
マ「良かったらみんな見てください!」
・グッズ紹介
マ「みんなグッズなんか買った?」
会場「買った!」
マ「何が良かった?」
会場「アクスタ!」
マ「アクスタね!」
マ「あるかな?(テーブル物色)」
マ「(2つ持って来て)どれだ?」
マ「(ご当地アクスタ見ながら)これは…あれだね」
マ「…会場限定のだね。笑」
マ「(アクスタ見ながら)…KASHIWAと日付が書いてある」
マ「ごめんね?そのまんまなこと言って。笑」
マ「でも最近のアクスタって凄いよね」
マ「画像が綺麗!」
マ「なんか、前って荒くて…クレヨンで描いたみたいじゃなかった?笑」
マ「綺麗になったよね~」
マ「これは?どこで買えるの?」
マ「会場で売ってるので、良かったら(ライブ)終わってから拾ってください。笑」
マ「あとは?」
マ「あ~、ハンディファン」
マ「(ハンディファン持ってくる)これね」
マ「いいよね、涼しくて!」
マ「これさ、角度変えられるの知ってた?」
マ「ちょっとだけどね」
マ「(角度変えて見せる)こんな感じで…。笑」
マ「でもパワーあるから涼しいよ!」
マ「(電源付けて客席に向ける)」
マ「(下手行って)ほら、風来るでしょ」
マ「あれ?消えた。なんで?笑」
マ「…あ、ついた!」
マ「(客席へハンディファン向けながら)どう?涼しい?」
マ「"(※ちょっと高めの声で)涼し~"って言って」
マ「通販番組でよくある感じで"(※)すご~い!"って」
マ「ジャパネットみたいな感じで…」
マ「"(※)すご~い!涼し~い!"って」
マ「(笑)」
マ「あと、タオル!」
マ「(タオル広げて見せる)可愛いでしょ?」
マ「それくらいかな?グッズは」
マ「まあ、他にも色々あるから見といて!」
・次は
マ「もう終わっちゃうよ」
マ「やだよね〜!」
マ「俺、最終日泣いちゃうかも」
マ「涙ぐむことはあるけど…そういうのじゃなくて、嗚咽的なやつ」
マ「"うっ…(泣き真似)"みたいな。笑」
マ「今日終わったら…あと9本?」
マ「10本だもんね?」
マ「あ、ファンクラブ限定除いたら7本か」
マ「次は?」
マ「本当なんも知らない。笑」
マ「埼玉ね。笑」
マ「いつ?1ヶ月後とか?」
会場「来週!笑」
マ「分かってるよ。笑」
マ「なんか、保育みたいな言い方やめて?笑」
マ「"来週だよ!"とかさ…。笑」
マ「俺よりもちょっと上から来るのやめて?笑」
マ「いつもの冗談じゃん。笑」
マ「次が埼玉で、その次が名古屋…」
マ「(先に地名を言う会場に対して)分かってるよ?笑」
マ「(※指折り数えながら)久留米…久留米は2Dayだよね!」
マ「(※)久留米久留米、大阪、東京東京か」
マ「あっという間だね~!」
マ「今日来てくれた子は、埼玉も来てくれたら嬉しいです!」
マ「埼玉だと、自転車で…どのくらいだろ?」
マ「18時間とかかな?」
マ「(笑)」
・サヨナララスト
マ「なんか、最後の前にもうちょっと盛り上がりたいね!」
マ「盛り上がりたいよね?」
マ「じゃあ、盛り上がっていこう!"サヨナララスト"!」
→サヨナララスト
途中で歌詞間違えて
マ「ごめん。笑」
マ「ずっと"たららたたた〜"ってなってた。笑」
マ「分かってるのに飛んじゃうんだよな…。笑」
マ「ごめん、もう1回!」
マ「今度は一言も間違わずに歌うから!」
マ「間違えたら(曲)止める」
マ「止めてもう1回やり直す。笑」
マ「盛り上がっていこう!」
マ「"サヨナララスト"!」
→やり直し
・最後
マ「今日楽しかったね〜!」
マ「MCは噛み合わなかったけど…。笑」
マ「初日って感じがしなかったよね!」
マ「"夜半の銃声"をみんな聴いて来てくれてたからだろうね」
マ「だから音源を出してからのツアーがいいなと思って」
マ「帰ったら音源とかCDで聴いてみてね!」
マ「そしたらまた違って聴こえると思うし」
マ「本当、ライブっていいよね!」
マ「ライブがない時、俺も色々やってるんだけど」
マ「全体のスケジュールを見た時にライブがあると、全然関係ないお仕事をやっててもそこへ向けて頑張れるというか」
マ「ライブがあるから頑張れるんだよね」
・君とのこと
マ「最後の曲です」
マ「"君とのこと"」
→君とのこと
曲終わったあと
マ「ありがとう!」
・捌ける前
マ「じゃあ…最後、メンバー紹介しようかな!」
マ「ドラム、DUTTCH!」
ダ「(下から手上げていくやつ)」
マ「ベース、Shoyo!」
シ「(両手上げる)」
マ「ギター、Leda!」
レ「(※何してるか見えなかった)」
マ「キーボード&バンマス、nishi-ken!」
ニ「(※)」
マ「そして…ボーカル誰だ?」
会場「マオー!」
マ「ボーカル誰だ!」
会場「マオー!」
マ「ありがとう!」
→メンバーと一緒に捌ける