Mao's Premium X'mas Party!! 2025
12月14日 大手町三井ホール
【登場(1部)】
下「本日は"Mao’s Premium X'mas Party!! 2025"にようこそお越しくださいました」
下「司会進行は、クリスマスパーティーと言えば私。私と言えばクリパの下埜正太です!」
下「今日は調子に乗ってクリスマスカラーで来ました」(ニットがクリスマスの柄だった)
下「今日は皆さんに拍手を強要しますからね」
下「目が合ったら拍手してください!」
下「それでは、本日の主役をお呼びしましょう」
下「大きな拍手でお迎えください!」
→マオさん登場
マ「(ステージ端まで行った後下埜さんとグータッチ)」
下「ありがとうございます!」
下「今年は趣向を凝らして、トークから始まりますね」
マ「今日はね、やるよ!」
下「気合いが入っていらっしゃると」
マ「(下埜さんの服見て)やっぱりすごいね。笑」
下「ちょっと調子に乗りました。笑」
マ「誰よりも…。笑」
下「マオさんが赤い衣装だったらどうしようって思ってたした。笑」
マ「俺はちょっと大人しい赤」
マ「(衣装見て)…赤ではないか。笑」
下「シックでいいですよね!」
下「それでは、皆さんで楽しんでいきましょう~!」
マ「いぇーい(👏🏻)」
【Look back on Mao 2025】
下「昨日はラグジュアリー、さらにバンドテイストと素敵な夜をここで過ごされたんですよね?」
マ「めちゃくちゃ良かったよね!」
下「相当ロングバージョンだったと噂で聞いたんですけど」
マ「そう、21曲」
下「え!」
マ「ソロだとそこまでやったことなくて。長かったんだけど、早かった!」
マ「すぐ終わっちゃった」
下「前後半で変えたのも良かったんでしょうね」
マ「後半はちょっとみんなビビったよね?」
下「ビビった??」
マ「このホールらしからぬライブで…。笑」
マ「けど良かったよね!」
下「今年の締めくくりに相応しい素敵なライブだったんですね!」
下「そしてもう2025年も残すところ僅かとなりましたが、ざっと振り返るとどんな1年でしたか?」
マ「ライブが多かったね」
マ「ライブをたくさんやれたのが一番印象に残ってるかな」
下「史上初とか、史上最強とか、"史上"ってつくイベントもよくやっていましたよね」
マ「イベントもやったし、握手会もやったし」
マ「めちゃくちゃ盛り上がったよね」
下「そういうところも振り返っていきたいと思います!」
下「題して"Look back on Mao 2025"~!」
マ「(※流暢な英語っぽく)Look back!」
下「助かります、そういうの。笑」
マ「(笑)」
下「ラジオたくさんやられてますからね」
マ「すいません、パイセン」
下「パイセンいただきました。笑」
下「まずは今年を振り返ると、品川教会からスタートしてます」
下「しかもカレンダーが良くて、バレンタインデーとホワイトデーで開催することができたと!」
マ「奇跡的にね、ぶつかって」
下「行かれた方は拍手~!」
会場「(拍手)」
マ「ありがとう~」
下「ギターが木島さん、ピアノがnishi-kenさんとシンプルかつそれぞれにコンセプトを設けたんですよね?」
マ「そう」
マ「キャンドルとにおいでやったんだけど、よかったよね」
下「そこでしか体験できない香りや炎というコンセプトもあって。1stと2ndの違いもここならではでね」
マ「昼間もいいんだよね~」
マ「日が差し込んでくる教会もロマンチックで」
マ「この後もやるんで、よかったら来てね!」
下「何より、推しているマオにゃんとバレンタインやホワイトデー前後に過ごせるっていう」
下「それだけでも違いますもんね!」
マ「本当はね、一緒にチョコレートとか食べたいんだけど」
マ「食べれる場所がないっていう…」
マ「いつか食べたいね。笑」
下「でもね、ライブがお返しでありプレゼントになってますから。笑」
マ「そうだったらいいけど。笑」
下「そして4月10日、シドの日」
下「KT Zepp Yokohama、"BEST OF SID 2025"~!」
下「どうですか、8ヶ月前は相当遠いですか?」
マ「いや、覚えてる」
マ「ツアーが決まってたから、その前にこのライブをやれて良かったなーって」
マ「4月10日っていう日にみんなと集まれたのも良かったし」
マ「またやるので、よかったらね」
下「この日横浜は雨が降ってたんですけど…奇跡の"涙雨"スタートでね!」
マ「へ~、そうだったんだ」
下「そういうのが偶然シンクロするのって良くないですか?」
マ「偶然じゃないかもね」
下「あっ、すみません」
マ「4人の中にいるらしいよ?雨男」
マ「多分俺じゃないんだよな」
マ「俺じゃないって噂で…多分ゆうやなんだよな」
下「いない人の事を…!笑」
下「セットリストにシンクロしてくるっていうのがまさにシドって感じでしたよね!」
下「チケットも即完で、行けなかった人も多いんでしょ?」
マ「みたいだね」
マ「みんな来てくれてありがとね!」
下「また来年も決まってますけど、こういうハッピーなことが毎年恒例っていうのが良いですよね~」
マ「なんかね、前はサプライズで何かやるとかが多かったんだけど…徐々にこう、ね?」
マ「やっぱり決まってるといいよね」
マ「みんなも色々都合がいいらしくて、決まってると。笑」
下「むしろ早く言ってくれって感じですよね。笑」
会場「(笑)」
マ「当分やるからね!シドの日」
下「未来の約束があるって嬉しいですね!」
下「その翌日からはPOP UP EVENTとMao’s Room限定握手会が週末の3日間で開催されました」
下「マオギャのみんな、今年はよう握手した!」
マ「ね~!」
マ「今年何人くらいと握手したんだろう?」
マ「1万回くらいいってるのかな?」
下「シドでもやってるしね」
マ「それくらいいってそうだよね」
マ「プロフィールに入れようかな」
マ「握手野郎とか」
マ「(笑)」
下「それは趣味なのか特技なのか、肩書なのかも分からない…。笑」
マ「俺、前半何でこんなノって来ないんだろうなぁ…。笑」
会場「(笑)」
マ「後半の男だよね。笑」
マ「今徐々に来てるんだけど、なかなか面白いこと言えずで…。笑」
下「ステージで反省するのやめてもらっていいですか?笑」
マ「まあ長いからね、今日!」
下「そうそう、徐々にね?」
下「みんなこの静かな感じで振り返る話も聞きたいよね?」
下「本人が振り返る話を聞けて、すごく貴重な機会だと思いません??」
下「今必死にフォローしてます!」
会場「(拍手)」
下「1800人以上がこの3日間で来場されたとのことです!」
マ「すごいね」
マ「これまたやりたいね!」
会場「(拍手)」
マ「(※袖のスタッフ見ながら)またやりたいね、これね!」
会場「(拍手)」
マ「(※)やりたいな~」
下「SEみたい。笑」
下「これ録音して使った方がいいですよ、"これやりたいんだよな~"って。笑」
マ「(笑)」
下「5月には、マオ史上一番撮れる3日間&スペシャルディナーショー"Welcome to Mao's Premium Resort 2025"が開催されました~!」
下「関西にいらっしゃってたんですね?」
マ「そう」
下「言ってよ~!」
マ「言えばよかったね。笑」
下「お願いしますよ~!」
マ「近いもんね。笑」
下「淡路島でね」
マ「グランドニッコーね」
下「これが約1年半ぶりに行われたファン旅行で、初めての関西での開催!」
下「5回の撮影タイムに、ホテルで行われたバンド編成でのディナーショーということで」
下「行かれた方は思い出を噛み締めながら拍手ください!」
会場「(拍手)」
下「いいですね!リゾートでみんなで過ごすって」
マ「関東が多かったけど、色んな所行きたいって声も多かったし。今回は関西で」
下「今後もっと色んな所行きたいですよね?」
マ「そうだね~」
マ「名古屋とかもいいしね」
マ「海外とかでもいいしね」
マ「海外、どうする?」
マ「みんなどこがいい?海外だったら」
下「…暖かい所じゃないですか??」
マ「…なんか言えよ。笑」
マ「ハワイ?行く?」
下「グアムも聞こえましたね」
マ「行っちゃう?」
下「バリ?」
マ「何?みんな暖かい所行きたいの?笑」
マ「いつか行ってみようか!」
マ「俺もビーチバレーかなんかやろうかな」
下「それはさ、それ用にスタッフがいるじゃない。笑」
下「一人で出来ないから。笑」
マ「あ~…(下埜さん指して)じゃあ」
下「違う違う違う!笑」
マ「1対1で。笑」
下「みんなそれ見るだけ??」
下「ダメじゃん!笑」
マ「(笑)」
下「でも海外、ファンクラブの周年としてね!」
マ「いいかもね~」
下「ありですよね!」
マ「やってみたいね」
下「マオさんが言うとスタッフが動き出すので、今後チャンスがあるかもしれません!」
下「7月2日にはNEW EP"夜半の銃声"がリリースされました!」
下「この場所で映像が流れて、来年のマオは"マオ"表記になってツアーとリリースをすると」
下「今作詞作曲中だと発表したんですよ」
マ「それは…その前かな?」
下「それも合わせて映像に出たんですよね」
マ「ツアーも良かったよね」
下「夏のツアー僕も行かせてもらいましたが、凄かったですよね!」
マ「もうね、あっつい。笑」
マ「(汗)だっくだくで、それが良かったんだろうけどね」
下「熱狂的というか、男女関係なく盛り上がってましたね」
マ「ツアーもまたやろうね!」
下「全8公演、さらにMao’s Room限定の追加公演もあって」
下「全て酷暑と言われた7月8月に行われたと」
下「故郷の久留米公演は2日間ありましたが、いかがでしたか?」
マ「前に行った時は1日じゃ足りないなぁと思ってて」
マ「で、"次回2日やろうね!"って言って(今回2日間)やって…」
マ「"次3日やろうね!"って言っちゃったんですよ。笑」
マ「これどうしようかなーって。笑」
下「やるでしょ??」
マ「3日やるのはいいんだけど、その次4日やろうねって言いそうだから…。笑」
マ「それも踏まえて行かなきゃなと思って」
下「地元久留米も見に行ったよという方居ますか?」
会場「(拍手)」
マ「ありがと〜!」
下「たくさんいらっしゃいますね!」
マ「いいんだよね、久留米」
下「美味しい物食べたりとか観光出来るだけでもハッピーですもんね」
マ「みんなも久留米の美味しいお店とかの情報仕入れて行ってくれてるみたいで」
マ「それも嬉しかったですね」
下「9月、今度はシドがNEW EP"Dark side"をリリースしました!」
下「タイトル通りのダークサイドを見せてくれましたけども…凄かったですよね!」
マ「Shinjiね〜!」
下「Shinjiも!」
下「明希も!ゆうやも!笑」
マ「Shinjiな〜」
マ「Shinjiが目がこう(目の周り指し)…凄かった。笑」
マ「あれ実は撮影の時、"今回みんなちょっと濃いめでいく?"って提案したんだよね」
マ「"ちょっと"って言ったのね?」
マ「"ちょっと"で…それぞれが思うダークでいこうよって言ったら、みんな分かったって言って」
マ「で、(撮影の日に)おはようございまーすって行ったらShinjiがぐわっ(アイシャドウ真っ黒)ってなってて。笑」
会場「(笑)」
マ「"あぁ〜だいぶ離れたなぁ"って。笑」
マ「俺はそうでもなかったでしょ?」
マ「離れたね〜。笑」
マ「結果的には良かったけどね。笑」
下「リリースに伴って、皆さんで全国各地で握手会も行ったと」
マ「やったね!」
マ「凄い来てくれて嬉しかったなぁ」
下「行かれた方拍手を!」
会場「(拍手)」
下「しかも素敵な握手の動画上げてましたよね?」
マ「あれね!」
マ「握手会来たことない子が"どうすればいいの?"って言ってたから、こうしたらいいんだよーって」
下「雰囲気も伝わりますしいいですよね~!」
マ「握手会もまたやろうね!」
下「20年以上活動を続けてますけど、あのイベントで出会ったファンの方もいますか?」
マ「当分来れなくなっちゃってた子が赤ちゃんを連れて来てたのが多かったかな」
マ「途中(赤ちゃん連れが)続いて、赤ちゃん会みたいになってたもん。笑」
マ「なんだっけ、このイベント?って。笑」
下「マオにゃんに見せたいのよ。笑」
マ「(笑)」
マ「ライブ来れないから来たって子も…」
マ「なんで俺こう(赤ちゃん抱きかかえる真似)やってるの?笑」
下「後ろの方に分かりやすい!笑」
下「翌10月からは"Dark side"ツアーが全7公演開催されました!」
下「煽りはあれど喋らない!」
マ「あんなの初めてじゃない?」
下「びっくりしたのが…そういう時、楽屋でめちゃめちゃ喋ってくるんですよ」
マ「(笑)」
マ「喋りたいんだよね。笑」
下「楽屋に挨拶行ったら、4人とも超喋る!」
マ「抑えてるから、みんな。笑」
下「なかなか無い体験でした。笑」
マ「俺はそんななんだけど、ね?」
下「ゆうやとか、スーツ着ながらドラム大変だったんじゃない?って1個言ったら」
マ「100個くらいね。笑」
下「そう、100くらい返ってきて。笑」
下「"よく言ってくれた!"って。笑」
下「世界観を守る感じがセットリスト含めて凄かったですね!」
マ「やって良かったよね」
下「"焼却炉"なんてもう…」
マ「もう新曲。笑」
マ「新曲だよ。笑」
下「めっちゃ嬉しかった!」
下「みんなどうだった??」
会場「(拍手)」
下「場所によって違うかもしれないですけど、"妄想日記"もやってくれて」
下「今日ならではの感じが出てましたよね!」
マ「やっぱり22年やってると、ずっとやってない曲もあって」
マ「そういう曲を届けたいなって気持ちがどんどん強くなってきてるから」
マ「これからも聴けると思いますよ?」
下「予告ですよ!」
下「日付が前後しますが…10月19日は"マオと旅するBirthdayバスツアー in 久留米"!」
下「観光バス5台で久留米を巡り、トークショーにはくるっぱが登場」
下「チェキ撮影や車内トークなど、内容盛り沢山でお届けしました!」
マ「凄かったよね~!」
下「5台って凄いですね?!」
マ「道の駅とかで、おばちゃんがびっくりしてた。笑」
マ「"なんねこれ?"」
マ「"なんのお祭りね?"って。笑」
下「マオさんも今年、帰るチャンスが多くて嬉しいですよね」
マ「そうだね、めっちゃ帰れてる」
マ「久留米でまたイベントやりたいね~」
下「久留米でイベントやりたい、ライブ3日間やりたい…どんどん出てきますけど。笑」
マ「でも、ライブ3日間はどうなんだろ?」
マ「…やりたいな~」
下「今日いっぱい予告してますからね?」
下「海外でイベントがあるかもしれません。笑」
マ「(笑)」
下「バースデーといえば、10月23日は恵比寿リキッドルームにてバースデー&ハロウィンライブを開催しました!」
下「ワンマンで初めてのバースデーかつハロウィンイベントということで」
下「話題のマオ子さんが…」
マ「あれはもうね、勇気だね」
マ「勇気が必要だよ。笑」
下「毎年ね、楽しみにしてますから」
下「今度はどう楽しませてくれるんだろうって」
マ「だから、次何やろうかなって」
下「ここで出していただけるんですか??」
マ「何がいいかな?」
下「みんな何がいい??」
下「…フリーザ?」
マ「フリーザ?笑」
下「そういうの募ってもいいかもしれないですね!」
マ「何が見たいんだろう、みんな」
マ「…刹那?別人じゃん」
下「そこは徹底してるんで…」
マ「別人だよ?」
下「でもバンドメンバーも併せてやってて、あのゾンビナースは最高でしたね~」
マ「バンドメンバーも俺があれやるの知らなくて」
マ「楽屋にあれで突っ込んでいったら"うお~!!"って。笑」
マ「リアクション面白かったなぁ。笑」
下「ステージも相当盛り上がりました?」
マ「盛り上がったけど…この辺(足の付け根辺り指しながら)が気になっちゃって」
マ「いつもだったらガッ(スピーカーに足かける)ってやっても大丈夫なんだけど」
マ「ちょっとこう、内股に…。笑」
マ「(再現しつつ)見えちゃう…って。笑」
下「そういう気持ちが理解出来たと。笑」
マ「ずーっとこう(内股気味に)なってた。笑」
マ「ずっとなってた、家でも。笑」
下「家でも?!笑」
マ「帰った後もちょっとこう(内股)」
マ「(笑)」
下「そして昨日今日はここ、三井ホールで素敵なクリスマスを過ごしていきますが」
下「機能を振り返ると、またここをこうしていこうみたいなアイデアも出てきたりしました?」
マ「今年やれたから、単純に来年もやりたいかな」
マ「また2Daysやりたいな」
マ「(袖のスタッフの方見ながら)もう取ろうよ」
下「あっ、ここの予約を?」
マ「うん。ここがいいよね?」
マ「ここでやろ!」
下「東京駅から濡れずに来れますもんね!」
下「来年の話も少ししたいと思います!」
下「来年も2月13日と3月13日に品川教会グローリアチャペルで"Premium feel the voice Live 2026"開催決定~!」
下「もうチケット抑えたよって方はそのまま拍手~!」
会場「(拍手)」
マ「いいんだよね、教会もね」
下「それぞれコンセプトなどがありますし、素敵な公演になるのではないでしょうか」
下「そして4月10日、シドの日!」
下「Zepp Hanedaでファンクラブ限定ライブ~!」
下「FC限定なんですね!」
マ「そうそう」
マ「一番近くでずっと応援してくれてるみんなと始めるっていうのがいいなと思って」
下「セットリストもね、気になるところですが」
マ「"みんなが来て良かった!"ってなるような内容にしたいと思ってますよ?」
下「楽しみですね!」
下「さらに、5月からは"いちばん好きな場所2026"の開催も決定してます!」
下「29公演!」
マ「すごいね!多い」
下「あのポスターやばいですよね!」
マ「どんなのだっけ?」
下「え?」
下「あなたが書いたやつ!一発書きで!」
マ「ああ、手書きのね。笑」
下「ああいう手書きのっていいですね!」
マ「なんか、手書きでやりたくて」
マ「"いちばん好きな場所"っていうのが暖かいイメージがあって」
マ「だから手書きの方がいいなーと思って」
下「流石に今、歌詞を書く時手書きではないですよね?」
マ「ないなぁ」
下「もうパソコン?」
マ「そうだねー」
マ「でも、書いてみたいな」
マ「例えば…元々ある歌詞を俺が手書きで書いて、みんなに見てもらうとか」
下「いいですね!」
下「日記を書くように"妄想日記"を書くみたいなね?」
マ「…それはちょっと怖いね。笑」
下「怨とか念が入ってるやつ。笑」
下「それもね、今みんなに約束したら今後イベントとかで見れちゃうかも…?」
マ「そうだね~」
下「ロングツアーも絶対行くという方は拍手!」
会場「(拍手)」
下「長いツアーだと普段行けていないところにも行くでしょうし、また新たな出会いがありそうですね!」
マ「ずーっと何年も行けてないところもあるから…待っててくれる子たちもいると思うので、楽しみです!」
下「皆さんも体調管理に気を付けて、いちばん好きな場所になれるように来年も追いかけていきましょう!」
下「"Look back on Mao 2025"でした~!」
下「ざっと振り返りましたが、いかがでした?」
マ「充実してたね!」
マ「来年もっと充実したいな」
下「もっと?」
マ「もっとしたいなと思ってます!」
下「プライベートあんまりないんじゃないですか?」
マ「って言われるけど、全然ありますね」
マ「結構休んでるし。大丈夫だよ?」
下「手紙とかでそういう質問結構あるでしょ?」
マ「そう。"休めてますか?"とかあるけど、8時間くらい寝てる。笑」
下「結構寝てる…」
マ「今日はちょっと、わくわくして6時間くらいしか…」
下「昨日のアドレナリンがね??」
マ「そうそう。笑」
マ「(アドレナリンが)出てたのもあって…パッと起きちゃった。笑」
下「皆さんも昨日あんまり寝てないんじゃない??」
マ「余裕で寝たよって人?」
マ「いた~。笑」
下「手上げずらいでしょ!笑」
マ「パッって上げてる人いたよ?笑」
下「いや、今日が寝れないよ多分」
下「生のマオにゃん見てるから」
マ「今日は寝かさないぜ?」
下「いただきました!」
下「どこかのライブ会場で全員と結婚したしな」
マ「あぁ。笑」
マ「どうしよう、訴えられたら。笑」
下「重婚かつ重婚。笑」
【曲当てクイズ】
下「ここからは様々なゲームで盛り上がっていきたいと思います!」
下「まずはこちら、"マオがチャレンジ!曲当てクイズ"!」
下「クリスマスイベント恒例の曲当てゲーム、今まではイントロドンをしてきたんですけど…とにかくマオさんが強い!」
マ「そうなんだよね~」
下「なので今回は趣向を変えて…まずはサビドン!」
マ「一番嫌い」
下「一番??」
マ「一番ムズイ。笑」
下「それと、歌詞当て!」
マ「歌詞当て?」
下「この2つでチャレンジしていただきます」
マ「難しそうだね」
下「より難しくなってるので、お楽しみいただけるかと思います!」
下「まずサビドンがどういう雰囲気か、テストしてみましょう」
下「リハーサルです、どうぞ!」
~♬
マ「…"妄想日記"」
マ「…」
下「…」
\ブブー/
下「鳴るまでの間。笑」
マ「なんか当たったと思うよね?笑」
下「すごい嫌な間。笑」
マ「もう1回」
~♬
マ「"嘘"」
\ブブー/
マ「詰められる間。笑」
マ「これ本当に分かんない。笑」
下「大丈夫ですか??」
マ「ちなみに今のは?」
下「正解聴いてみましょうか」
~♬(chandelier)
マ「ソロもあんの?!」
下「もちろん、ソロもあるしシドもあります!」
マ「うわー、ソロもあるんだ?」
下「ソロもあるし、今日罰ゲームもあるよ」
マ「罰ゲームあるんだ…。笑」
下「そりゃあるよ!」
マ「え、何問?」
下「時間が許す限りです」
マ「時間が許す限りね?」
マ「俺が成績良かったら何か貰えるの?」
下「…貰、える…?」
マ「だって可笑しいよね?何か貰えないと」
マ「何しに来たんだ俺はってなる」
下「皆さんをおもてなしに来たんでしょ!笑」
下「急に自問自答やめてよ。笑」
マ「(笑)」
マ「何の為に…って。笑」
下「怖い怖い!笑」
マ「まあ当てればいいんだよね」
下「そう、正解すればいいから!」
下「それでは、サビドンクイズ第1問」
~♬
マ「…もう1回」
~♬
マ「ふざけんじゃねぇ。笑」
マ「もうちょっと長いのないの?」
下「(スタッフの方見て)いけます?」
下「いけます!」
~♬(ちょっと長め)
下「前列がちょっと頷いてますね」
マ「ほんとに?」
マ「ほんとか??」
会場「(笑)」
マ「もっかい!」
~♬(ちょっと長め)
マ「であ」
マ「であ…」
マ「出会った?」
マ「出会って?」
マ「出会っちゃった?」
下「女子クイズやめて??」
下「"た"なのか"て"なのかみたいな。笑」
マ「もうちょい長いの…」
~♬(長め)
会場「あ~!」
マ「…手厚い…」
下「答えをどうぞ!」
マ「手厚い…?」
マ「であ…であつ…」
下「3、2、1…答えをどうぞ」
マ「出会って」
\ブブー/
下「答えはこちら!」
~♬
マ「…活舌悪いな。笑」
下「そんなことないよ!!」
マ「であつ~言うたやん。笑」
下「正解は"キャラメル"でした!」
マ「であつ言うとるやん。笑」
下「関西弁出てます、マオさん。怖いです。笑」
マ「(笑)」
下「罰ゲーム1個は獲得しましたよ!」
会場「(拍手)」
マ「え~…」
マ「罰ゲーム何?」
下「それはまとめて…」
マ「怖っ!笑」
下「どんどん参ります!」
マ「ムズイよサビドン…!」
下「第2問目、どうぞ!」
~♬
マ「…あ(※流れた部分っぽく)」
下「本物だ」
マ「あ(※)」
下「こぶしが効いてる!」
マ「もうちょい長いの」
~♬(ちょっと長め)
マ「あじ(※)」
マ「ムズイってこれ~!」
マ「もうちょい長いやつある?」
~♬(長め)
会場「ああ~!」
下「欲しがりすぎたんじゃない??」
下「(マオさん見て)あ、でも本人そうでもないわ」
マ「…あじ(※)」
マ「あじ(↗)」
会場「え…?」
マ「もう1回もう1回」
下「まだ聞かせる?!」
~♬
マ「抱きしめた♪」
\ブブー/
マ「D-SHADE!」
下「答えはこちら!」
マ「D-SHADE」
下「まだ言ってる…。笑」
~♬
マ「活舌悪ぃな!笑」
マ「(みんな)分かった?」
マ「どんくらい分かった?」
下「どのくらい…?!」
会場「(挙手)」
マ「マジで??」
下「"紫陽花"って言ってるもんね?」
マ「抱きし♪」
マ「抱きし~♪(多分D-SHADEの歌詞歌ってた)」
下「マオさん、2個目の罰ゲーム決定です」
マ「やだよもう~」
マ「もういいよ…。笑」
下「ラストサビドン、こちら!」
~♬
マ「"で"じゃないよ。笑」
マ「大体これじゃん。笑」
マ「長いの長いの」
~♬(ちょっと長め)
会場「ああ~」
マ「だ~♪」
~♬(マオさんに被せて流れる)
マ「!?」
マ「今ハモったよね。笑」
下「はい。笑」
マ「だ~♪」
マ「だ…」
~♬(被せてくる)
マ「ふざけんなよ、ちょっと!笑」
マ「考えられなくなるから!笑」
マ「ずるいじゃん…!笑」
マ「もう1個長いの!」
下「(流すのが)上手くなってるな…。笑」
マ「ちょっ!(静かにのポーズ)」
~♬
下「(会場は)もう"あぁ~"になってますよ?」
マ「だ~♪」
マ「合ってるでしょ?」
マ「だ~…♪」
下「キー確認してる…!」
マ「もう1個長いのないの?」
下「もう1個長いの??」
~♬
マ「だ~…♪」
下「そろそろ答えいいですか??」
マ「…"White tree"」
\ブブー/
会場「え…?!」
マ「いや、クリスマスみたいな音聴こえたんだよ」
マ「きらーんって」
下「正解はこちら!」
~♬("君とのこと")
マ「(笑)」
マ「あのさ…。笑」
マ「いやぁ…これはいい歌だ」
会場「(笑)」
マ「ムズイなぁ…。笑」
下「まさかのサビドン、全問不正解!」
マ「サビドンダメなんだって俺」
下「あの、用意してる罰ゲームも数に限りがあるんですけど…」
マ「何、罰ゲームの数に限りって。笑」
下「では続いて、歌詞当てクイズを行います!」
下「"君"とか"愛"など、歌詞によく使われるフレーズを流して、それがどの曲か当てていただきます」
下「フレーズだけ流すので、もし分からなかったら私の方からヒントを出しますね」
下「テストいきましょう!」
~♬
マ「…どういう意味??」
下「今、歌詞が聞こえましたよね?」
下「"明日"というフレーズも歌詞の中に沢山入っていると思うのですが、今のがどの曲か当ててください」
マ「もう1回いい?」
~♬
マ「明日♪」
マ「……」
下「…無」
会場「(笑)」
マ「もう1回」
~♬
マ「え~…?」
マ「分かるの?代わる?」
下「代わっちゃダメよ。笑」
マ「分かんねぇもん。笑」
マ「明日♪」
~♬
マ「…あ~」
マ「"White tree"!」
\ブブー/
下「正解はこちら!」
~♬
マ「(※聴きながら)どこに出てくるの?」
マ「(※)どこ?"明日"」
マ「(※)マジで」
下「全員が首傾げてるけど」
マ「ないじゃんね?」
マ「ないじゃん」
~♬(該当箇所まで戻して再生)
下「あっ、ここだ」
下「"冬のベンチ"が正解でした!」
マ「え~?」
下「こんな感じ!」
マ「いや無理~!」
下「もうご用意してるので!」
マ「マジ?」
マ「閃き次第だな、これは…」
下「では、歌詞当てクイズ第1問」
~♬
会場「あ~」
マ「すげぇなみんな。笑」
マ「恋♪」
下「色んな恋があります」
マ「もう1回」
~♬
マ「ヒント!」
下「ヒント1」
下「なんと、シドの曲です」
マ「遠ーくから。笑」
マ「向こーうから来たね。笑」
下「徐々に距離詰めていこうかと!」
マ「(笑)」
マ「もう1回もう1回!」
\ブブー/
マ「?!」
会場「(笑)」
マ「これは…?笑」
下「スタッフが遊びだした。笑」
下「なかなかマオが答えないから。笑」
マ「待って、当てるから。笑」
マ「もう1回聴きたい。笑」
下「予測ブブーってある??」
会場「(笑)」<
下「もう1回行きますよ?」
~♬
マ「恋(低め)」
マ「恋(↗)」
マ「ヒント!」
下「ヒントその2」
下「恋というフレーズが入っているのは"夏恋"や"0.5秒の恋"など沢山ありますね」
マ「え?どういう意味?」
下「恋っていうフレーズは"夏恋"とか"0.5秒の恋"など名曲で使ってますね」
下「以上です!」
マ「どういうこと?笑」
マ「ヒントじゃないじゃん。笑」
下「いやいや、"恋"というフレーズが大切だなって改めて皆さんにお伝えする時間でした」
会場「(拍手)」
マ「えぇ…?」
マ「恋~…」
下「これ以上長いパターンあります?」
マ「もう1回!」
マ「長いのない?」
~♬(ちょっと長め)
マ「これが最大?」
下「じゃあ、最終ヒント出しましょうか」
下「"OUTSIDER"収録」
下「優しくない?今優しさ出しましたよ」
マ「…はーい(※低めの声で気だるげに挙手)」
下「不良の転校生」
マ「いくよ?」
マ「"恋におちて"」
\ピンポン/
会場「(拍手)」
マ「(立ち上がって両手ガッツポーズ)」
マ「(両手上げたガッツポーズしながら上手~センター歩く)」
下「おめでとうございます!」
マ「良かった~!」
マ「全問不正解だったらどうしようかと思った。笑」
下「スタッフが必死で罰ゲーム増やしてます。笑」
マ「(笑)」
下「こんな感じですからね!」
下「第2問」
~♬
マ「……ん?」
会場「?」
マ「何の曲?」
~♬
マ「歌詞当てだよね?」
下「歌詞当てです」
~♬
マ「……」
~♬
マ「…じゃあ、終わり!」
マ「ほんとは全部当てられたけど。笑」
下「え、あの2文字聴こえなかったですか?」
下「あえて言いますよ?」
下「"夜"」
マ「え?今入ってた?」
下「もう1回聴きますか?」
~♬
マ「…夜って言ってる?」
マ「もう1回」
~♬
マ「えぇ…?」
マ「ヒントは?」
下「ヒントその1、なんとこの曲はマオさんの曲です」
マ「夜…」
マ「夜…!」
マ「今、一瞬パッと出てピッって消えた…」
会場「(笑)」
マ「ピッ!ってなって。で、すぐどっか行った…」
下「引っ込んじゃった。笑」
マ「もう1回もう1回」
~♬
マ「夜…」
マ「はい。ヒント」
下「"夜"というフレーズが入っているのは"月"、"モノクロのキス"など、名曲揃いですね」
マ「どういう事だよそれ…。笑」
下「夜のシチュエーションでいい曲沢山書いてますねっていう」
マ「夜(↘)」
マ「夜(↗↘)…」
マ「もう1回!」
~♬
マ「夜ってなんだそれ」
マ「これやってんな?」
~♬
マ「ええ…?」
下「最終ヒントにしますけど」
マ「何何?」
下「これ言ったら一発で分かるんじゃないですか」
下「"夜半の銃声"収録」
マ「…はーい(※低めの声で気だるげに挙手)」
下「(先生っぽい言い方で)マオくん」
マ「"夜半の銃声"」
下「……」
マ「……」
\ブブー/
マ「違うの?!」
下「正解はこちら!」
~♬("体温")
マ「…夜ってあるっけ?」
マ「最後?」
マ「"止まらない"だよね?」
マ「ん??」
下「全員クエスチョン」
~♬(該当箇所流れる)
マ「…ここ?!」
下「これぐらいしないとマオさん当てちゃうから…」
マ「いや、分かる訳ねぇじゃん!笑」
下「罰ゲーム4個目決定~!」
マ「うわ~…これは分かんないね。笑」
マ「分かんないなぁ…。笑」
下「最後の歌詞当ていきます!」
下「こちら!」
~♬
マ「なんて言った?今」
マ「あなた?」
下「そうです」
マ「もう1回」
~♬
マ「あーなた」
マ「…ヒント」
下「シドの曲です」
マ「ヒント」
下「他に"あなた"が入っているのは、"月"、"妄想日記"など沢山ありますね」
マ「それが何なの?笑」
マ「ダメだよ、"他にはこれがありますね"みたいなやつ。笑」
マ「で?」
下「え?」
マ「最後の(ヒント)は?」
下「いいんですか?」
下「もう聴かなくていいんですね?」
マ「もう聴いた」
下「ヒントその3は…"海辺"に収録」
マ「で、聴く」
~♬
マ「…あなた…」
マ「"海辺"…?」
マ「"海辺"って何が入ってたっけ?」
下「そこから始めますか。笑」
マ「"海辺"でしょ?」
マ「"13月"…えっと…」
下「それ最後までやります??」
マ「いやマジで出てこないもん」
マ「"海辺"って何の曲が入ってる?」
下「いや(客席が)答え言いそうになるから。笑」
下「その曲言いたくなっちゃうから。笑」
マ「(ワード)何?夜だっけ?」
マ「あ、違う、夜じゃない…。笑」
下「だいぶ引っ張られてますけど。笑」
マ「"あなた"ね。笑」
マ「"あなた"…"海辺"…」
マ「"騙し愛"」
\ブブー/
マ「あぁ…」
下「答えはこちら!」
~♬
マ「あ~」
下「"街路樹"でした!」
マ「これは分かりそうだったね。笑」
マ「ムズ!」
下「イントロドンが強かったのでハードル上がりましたね」
下「ということで…まさかの罰ゲーム、5回やっていただきます!」
会場「(拍手)」
マ「いやいやいや…。笑」
下「6分の5です」
下「そんなに用意してなかったと思うんですけど…」
マ「罰ゲームを?」
下「はい」
下「マオさんがそんなに罰ゲームするはずないと思ってるんで」
マ「何個あるの?」
下「…4つしかないらしい」
マ「2問は正解すると思ってたの?笑」
下「最低でもね?」
マ「(笑)」
下「じゃあ罰ゲーム引いていただきましょう」
マ「(箱に手入れながら)引く意味ないよね」
会場「(笑)」
マ「ただの地獄じゃん。笑」
下「(紙受け取って)罰ゲームは"モノマネ一言シリーズ"~!」
下「(お題)言った方がいいですか?言わない方がいいですか?」
マ「(ステージ前よりまで出て)言ってもらって、やる」
下「わかりました」
下「1つ目の罰ゲームは、孫悟空のモノマネでクリスマスっぽい一言」
マ「(※モノマネしながら)オッス!オラ孫悟空!」
マ「(※)何笑ってんだ?」
マ「(※)クリリンのことかー!」
マ「(※)メリークリスマース!」
下「ありがとうございます!」
マ「(椅子戻って)辛いですね…。笑」
下「この感じの連続です。笑」
マ「(紙引きつつ)これ引く意味ねぇじゃん…。笑」
マ「(紙見て笑う)」
下「(紙受け取って)あのちゃんのモノマネで"倍返しだ"」
マ「(※若干内股で腕も内側にしつつそれっぽい言い方で)倍返しだ」
下「ありがとうございました!」
下「皆さん、Xでいいように書いてくださいね」
マ「(笑)」
マ「(紙引きつつ)これ引く意味ないって。笑」
下「この仕草がみんな見たいの!」
マ「(紙見て)ああ、これはね。いけるよ」
下「(紙受け取って)続きまして、クレヨンしんちゃんのモノマネで"俺から離れるな"」
マ「(言い方真似しつつ)…俺から離れるなよ」
マ「これ喪黒福造じゃん…!笑」
下「ありがとうございました~!」
マ「喪黒じゃんこれ。笑」
下「ドーン!(ポーズつき)」
マ「難しいよこれ。笑」
マ「(紙引きつつ)これなんで引いてんの…?笑」
マ「すごいきついね…。笑」
下「(紙見て)マオさんからのクリスマスプレゼント、お次は…」
マ「でもこれは大丈夫」
下「ミッキーのモノマネで"お前は俺が守る"」
マ「(※ミッキーの立ち方と声真似で)ハハッ」
マ「(※)僕ミッキー!」
マ「(※)お前は俺が守る!」
下「ありがとうございました!」
マ「はぁ…辛い。笑」
マ「辛い辛い辛いっ。笑」
下「以上、曲当てクイズでした~!」
マ「ありがと~!」
マ「いやー、難しかったぁ…」
下「思ったよりね!」
マ「来年はイントロにしよ?」
マ「イントロじゃないと分かんない」
下「すぐ答えられるマオさんを来年は見たいと思います。笑」
【借り者競争】
下「続いてのゲームはこちら!」
下「"マオの○○を探せ"~!」
下「ボックスの中にお題が入っています」
下「そのお題に沿ったものを身に着けている人を、マオにゃんにお客さんの中から見つけてもらいます」
下「制限時間は1分間で、座席が前後半に分かれます」
下「A~J(?)が前半、K~一番後ろまでが後半です」
下「マオさんは該当する方を連れてきてくださいね」
下「じゃあまずは前半の方からいきます!」
下「"赤か緑のへアアクセをつけている人"!」
下「スタート!」
~客席走り回るマオさん~
下「…そこまで~!」
下「6人の方がいらっしゃいました」
下「マオさんの今日の衣装も広く言えば赤みたいですし、7人分ですかね!」
下「皆さん素敵ですね」
マ「(マイク受け取って)喋りながらやれって?笑」
マ「俺も並ぼ。笑」
下「皆さんご協力ありがとうございました~!」
マ「ありがとね~」
下「ではマオさん、真ん中まで移動お願いします」
マ「(真ん中の通路まで移動)」
下「続いてのお題はこちら!」
下「"マオをロック画面にしている人"!」
~階段上り下りするマオさん~
マ「これマオ子もいいの?」
マ「(人数が)すごい…。笑」
マ「(ロック画面吟味)」
下「そこまで~!」
マ「凄い居たね!」
下「後半は5人ということで」
下「沢山いらしゃったんですけどね、階段の上り下りが…」
マ「(笑)」
下「皆さんありがとうございました~!」
マ「ありがと~」
下「まずは前の皆さんが勝利~!」
下「マオさん帰ってきてくださいね」
マ「え?」
下「2回戦あります」
マ「もう1回?」
下「はい!」
マ「やるね。笑」
下「年末大感謝祭で」
マ「ちょっと水飲みたい」
下「あっ、はい!」
下「めちゃめちゃ手上がってましたね!」
マ「凄かったね」
下「さあ続いてのお題を…」
マ「なんだろうな~」
下「"リュクスのアクセをつけている人"!」
マ「いいじゃーん」
マ「おいでおいで~」
下「…そこまで~!」
下「お、多い!」
マ「なんかオーディションみたいだね。笑」
下「前半は8名でした!」
下「さあ、続いて後半のお題を発表します」
下「"マオ関連のネイルをしている人"!」
下「イニシャルだったり絵柄だったりです」
下「スタート!」
マ「…いないじゃん!笑」
マ「ちょっと待って?!笑」
マ「(ネイル見に行って)いやー弱いなぁ」
マ「(※別の人の所行って)何?弱いのやだよ?」
マ「…服の色と一緒じゃねぇよ!笑」
マ「(※)何が入ってる?」
マ「…猫?」
マ「猫?!笑」
マ「みんな何とかしようとして有難いけど…。笑」
マ「(下手の階段座り込んで)ゼロじゃん…!!笑」
下「そこまで~!」
マ「ゼロだよ!笑」
下「この企画、来年ないかもしれません…。笑」
下「2回戦目はまさかの8対0!」
下「またまた前半の方の勝利です!」
マ「(ネイル)みんな意地で頑張ってくれてたね。笑」
下「マオさんがやっと座れたんですが、またすぐ立ち上がっていただきます」
マ「なんなの…。笑」
マ「今日凄いね?笑」
【ジェスチャーゲーム】
下「続いてはこちら!」
下「"マオに教えて!ジェスチャーゲーム"~!」
下「クリスマス恒例のこのゲーム。皆さんに見せるお題を、言葉を使わずジェスチャーだけでマオさんに教えてあげてください」
下「会場を4つに分けて、その周りをマオサンタさんが練り歩きます!」
①ツリー(A~E列)
下「お題をスタッフさんが見せるので、皆さんリアクションしないようにしてくださいね」
マ「これどこから?」
下「一番前からこちらです」
下「それではスタッフさんお願いします!」
マ「…反応が薄いね」
下「では、第1問スタート!」
会場「(ステージのツリー指さす)」
マ「え?何?」
マ「(指さす先見て)いやいや。笑」
マ「やばいね君たち。笑」
マ「(ジャスチャー真似して)これはやばいよ?笑」
マ「意味分かってる?」
マ「ジェスチャーやって?笑」
マ「ここがね、通りづらくていいんだよね(座席間通る)」
マ「もう分かったよ~」
マ「分かったけどやって?」
マ「なんだろうな~」
マ「ムズイな~」
マ「もしかしてあれかな?」
マ「(笑)」
下「マオさん、難しかったかもしれませんが答えをどうぞ!」
マ「答えは…これ(ツリー指さし)です!」
下「おかしいなぁ…」
マ「まあまあ、ジャスチャーだからいいのか…?笑」
下「全員が同じ方向を指すという…。笑」
下「第1問、見事正解!」
②雪だるま(F~J列)
下「第2問はこちら!」
マ「(下手の壁際に移動)」
下「スタッフさんが見せる間マオさんは…あっ、壁に移動してる」
マ「(壁の凹みに頭を入れて見ないようにする)」
下「かくれんぼしてるみたいですね。笑」
マ「何も見えてないからね」
下「では第2問、スタート!」
マ「(ジェスチャー見て)あぁ~!」
マ「今回いいんじゃない?」
マ「(ジェスチャー真似て)これ何?笑」
マ「はいはいはい、これね?」
マ「もう分かった、俺」
マ「けど合ってるかな~?」
マ「どうかな~」
マ「あれ(ツリー指さし)じゃないよね?」
マ「(笑)」
下「では答えをどうぞ!」
マ「雪だるま!」
\ピンポン/
マ「いぇーい(👏🏻)」
マ「今回簡単だね!」
③こたつ(K~RF列)
下「続いて第3問はこちら!」
会場「!?」
下「ジェスチャー考えてくださいね~」
下「それでは、第3問スタート!」
会場「(ジェスチャーする)」
下「これっくらーいの♪って感じですね。笑」
マ「…全然分かんない」
マ「え~?」
マ「…喋り出したね、みんな。笑」
下「小道具が色々出てますけども」
マ「なんとなく、系統は分かったんだけど」
マ「どれだろう?っていう…。笑」
マ「(ジェスチャー見て)あぁ、なんとなくそういう感じでね」
マ「…え?食べる?!」
マ「何?どんどん分からなくなってきた…。笑」
マ「…はい」
下「では答えをお願いします!」
マ「こたつ…?」
\ピンポン/
マ「あ、よかった」
マ「迷った!」
下「何と迷いました?」
マ「布団」
マ「なんか食べてる子がいて。布団じゃ食べないなと思って」
④キャンドル(RG~最後列)
下「最後のお題はこちら!」
会場「(ざわざわ)」
マ「(挟まってる壁の隙間から顔が見えた?)」
会場「あ~!」
下「大丈夫です、マオさんは大人です」
マ「いや、マジで見えてない」
下「最終、第4問スタート!」
マ「…(ジェスチャーが)ずっと同じような感じだね。笑」
マ「(見て回りながら)あぁ~!」
マ「(※ジェスチャー真似して)これ?」
マ「(※)これね?」
マ「大体分かった!」
マ「…これ何?!」
マ「それ何?!」
マ「…あ~、分かった分かった。笑」
マ「OK~」
下「真ん中の通路まで下りてきてもらって、答えをどうぞ!」
マ「ろうそく!」
マ「……?」
\ピンポン/
下「こちらの答えが"キャンドル"だったのであの間でしたが」
マ「まあまあ」
下「まあまあまあ」
下「マオさん全問正解~!」
マ「いぇ~い(👏🏻)」
マ「(ステージ戻って)みんな上手いね!」
下「間近に来てもらってね、最高のパフォーマンスをしてもらいました!」
下「お疲れ様でした!」
会場「(拍手)」
下「それでは、ここで一度休憩を挟ませていただきます」
下「ここまでどうでしたか、マオさん」
マ「いやー、動いたね」
マ「もうない?」
下「どうでしょう?」
マ「まだあるの?笑」
下「後半にはビンゴ大会などもありますし、後半も引き続きお楽しみください!」
下「マオさんありがとうございました~!」
→マオさん捌ける
【2部】
下「お待たせいたしました」
下「後半も盛り上がっていくぞという方は拍手をお願いします!」
会場「(拍手)」
下「それでは再び登場していただきましょう、マオさんです!」
→会場横の扉からマオさん入場
マ「(ステージ上がる)」
下「マオさんの希望でサプライズ入場でした!」
下「お色直しされてますが、リボン可愛いですね」
マ「可愛いよね~」
マ「せっかくみんな来てくれたから、もう1個くらい見せたいなと思って」
会場「(拍手)」
下「それでは後半もよろしくお願いいたします!」
【ポージングゲーム】
下「まずはこちらの企画」
下「"出来るかな?ポージングミッション"~!」
下「ボックスの中からポーズのお題を引いて、BGMが鳴っている間に2つ挑戦していただきます」
下「BGMが流れている間は動画、写真どちらも撮影可能です!」
下「ですが、撮影した動画や写真はSNS等の掲載はせず、皆さんの思い出としてくださいね」
下「撮影中はマオさんに向いてもらえるようにアピールしてください」
下「無言だとマオさんが寂しいです」
マ「あれ怖いからね?笑」
マ「なんか街中で500人くらいに撮られてるみたいで…。笑」
①セーラームーン&顎下ピース
下「それでは最初のお題を引いてください」
マ「はい」
マ「(紙引いて)これって見ていいの?」
下「どうぞ」
下「イメトレしとかなきゃいけませんしね!」
マ「(見た後スタッフに)これ画像ある?」
マ「画像で見ておきたいな」
スタ「(スマホ見せに来る)」
マ「(眉間に皺寄せながら画像確認)」
マ「…大丈夫」
下「公開予習です」
マ「(セーラームンみたいな腕のポーズやる)」
下「これ、お題は言った方がいいですか?言わない方がいい?」
マ「言ってもらおうかな」
下「わかりました」
下「1つ目のお題は"月に代わってお仕置きよ"、そして2つ目は"顎下ピース"です」
下「ポージング、スタート!」
〜♬
マ「(ポーズ取りながら移動)」
下「残り10秒!」
下「2つ目のポーズ、ピースお願いします!」
マ「(顎の下でピースしながら移動)」
下「残り10秒!」
下「…そこまで!」
下「スマホなおしてくださいね~」
マ「どうだったかな?」
マ「(ポーズ)あってた?大丈夫だった?」
マ「初めて見たもん、あのポーズ。笑」
下「言葉は知っててもね?」
マ「うん」
マ「もっとなんかこう、こんなの(攻撃力高そうなポーズ)かと思ってた」
会場「(笑)」
②ペンギン&ギャルポーズ
下「さあ、2つ目のポーズも選んでいただきましょう」
マ「(紙引いて見る)」
下「(渡された紙見る)あっ、これは…。笑」
マ「(もう1枚引いて見た後渡す)」
下「(紙見る)マオさん画像は大丈夫そうですか?」
マ「大丈夫かな」
下「まず最初のポーズは"ペンギン"です」
マ「ペンギンは動画がいいかもね」
下「そして2つ目のポーズは"ギャルポーズ"」
下「マオさんが考えるギャルということで」
下「それではいきましょうか」
下「スタート!」
〜♬
マ「(ペンギン歩きで移動)」
下「残り10秒!」
下「ギャルポーズお願いします!」
マ「(ポーズしながら移動)」
下「残り10秒!」
下「はい、ありがとうございました~!」
マ「分かりやすかったね!」
下「良かったですよね!」
マ「俺も見たいな」
マ「(フロアにいるスタッフ見ながら)誰か撮ってる?」
マ「…撮ってるね?笑」
下「オフィシャルもあります!」
【リクエストカラオケ】
下「続いての企画はこちら!」
下「"リクエストカラオケ"~!」
下「事前に皆さんからリクエストを受けた曲をマオさんにカラオケで歌っていただきます!」
下「すごい企画ですね?!」
マ「ここ(足元のモニター指差し)にあるんだよね、カラオケが」
マ「画面に歌詞出るんだよ」
下「凄くない??」
下「バンドや弾き語りもいいですけど、カラオケもまたいいですよね~」
マ「俺の幅の広さをね」
マ「何が来るか分かんないから…。笑」
下「もしかしたら皆さんのリクエストが入ってる可能性がありますよ!」
下「早速やっていきましょう!」
下「見て、私デンモク持ってます」
マ「入れてくれるんだよね。笑」
下「司会業にないです、デンモクって。笑」
下「どうしよう変なの(分からない曲?)来たら…」
マ「たしかに。笑」
マ「全然違うやつ入れるかもしれないしね。笑」
①CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ
下「ではマオさん、1つ目引いてください!」
マ「はい」
マ「(箱から取ったボールを下埜さんに渡す)」
下「〇番ね」
下「(入力して)ほう!」
下「そっちか」
マ「どっち…?」
会場「(笑)」
〜♬
マ「(歌う合間に拳や手拍子煽る)」
歌い終わって
下「…カラオケ止めるタイミング難しい…!」
②いつかのメリークリスマス/B'z
マ「(箱からボール取って渡す)」
下「あっ、次きた」
下「〇番」
マ「…ライブより疲れる。笑」
下「次いきます!」
〜♬
マ「いいね」
下「"いつかのメリークリスマス"です!」
マ「(※モノマネで)松本ーッ!」
歌い終わって
マ「(※)松本ーッ!」
マ「(※)ありがとーッ!」
下「松本って言ってました??」
マ「(笑)」
マ「言わないでね?」
下「ここだけで。笑」
マ「絶対怒られるから…。笑」
③かわいいだけじゃだめですか?/CUTIE STREET
下「(ボール受け取って)〇番ですね」
マ「…これ何曲やるの?笑」
下「時間が許す限りです!」
マ「時間がどれくらいなんだよ…!笑」
〜♬
マ「(歌いながらアイドルっぽいポーズ)」
マ「かわいいだけじゃだめですか?(低音ボイス)」
会場「(歓声&笑)」
歌い終わって
下「拍手ください!!」
会場「(拍手)」
マ「なんでも歌えるからね、俺」
下「CUTIE STREETで"かわいいだけじゃだめですか?"でした!」
下「可愛かったですね!」
会場「可愛いー!」
下「ナイスファイト!」
マ「(笑)」
下「ガチでやってるの分かるでしょ?」
下「皆さんのリクエスト応えていきますからね!」
④雪國/吉幾三
マ「(箱からボール取って渡す)」
下「早っ」
下「さっきの記憶を抹消しようとしてる??」
会場「(笑)」
下「〇番」
マ「そっち系はもう続くなよ…?笑」
下「おかわりありますかね」
下「…えっ」
マ「(モニター見て)ありがとう…」
会場「??」
〜♬
マ「(マイク両手でもってセンターで深々とお辞儀)」
歌い終わって
下「吉幾三で"雪國"でした!」
⑤大空と大地の中で / 松山千春
下「あと2曲です!」
マ「(箱からボール取って渡す)」
下「〇番」
マ「("雪國")いいよね」
下「時期的にも良かったですね」
マ「酒飲んでないからね?笑」
マ「(モニター見て)あ~!」
マ「(※モノマネで)あ~!」
〜♬
マ「(歌いながらマイクめちゃめちゃ話す)」
会場「(笑)」
歌い終わって
マ「怒られるわ!笑」
下「マオ山千春でした~!」
⑥2億4千万の瞳/郷ひろみ
下「いよいよラストソングとなりました」
マ「(箱からボール取って渡す)」
下「〇番ですね」
マ「これ、マジで疲れるからね?笑」
マ「(モニター見てジャケット手に掛ける)」
下「それではラストです」
下「皆さん、盛り上がっていきましょう!」
〜♬
マ「(※)GO!」
マ「(ギター弾く真似)」
マ「(随所でジャケットプレイ)」
歌い終わって
下「ありがとうございました~!」
マ「やばいね」
下「いや、やばい」
マ「今までやった中で一番だね。笑」
下「以上"リクエストカラオケ"でした~!」
下「凄いね…」
下「お疲れ様。笑」
マ「(笑)」
マ「(※モノマネで)GO」
下「ジャパンじゃないんだもん…!笑」
【大ビンゴ大会】
下「それでは、本日最後の企画!」
下「"ハズレなし!大ビンゴ大会"~!」
下「マオにゃんが豪華な景品を用意してくれたので、紹介していきましょう」
下「まずC賞。メッセージ入りの直筆サイン入り色紙、20名様!」
マ「日付とメリークリスマスって書いてあるよ」
下「続いてB賞。サイン入りA2ポスター2種類、合計12名様!」
マ「売ってないからね!」
下「そしてA賞。これやばいですよ?」
下「マオさんの衣装、8名様!」
下「ちなみにA賞は、当たった人が出たときに何の衣装かマオさんから紹介していただきます!」
下「さっきちょっと見たんですが…やばいです」
マ「まあ今日はね」
下「そして今日はハズレがありません!」
下「A~C賞が当たらなかった方にも、本日しか手に入らないステッカーをプレゼントいたします!」
下「景品はビンゴカードと引き換えになるので、最後まで失くさないようにしてくださいね」
下「これからマオにゃんに数字を言っていってもらうんですけど…皆さん、リーチになったタイミングで立ち上がってください」
下「そしてビンゴになったら、前の方までお越しください」
下「そちらでA~C賞の抽選を行います」
マ「ある意味平等だね」
下「それではマオさんお願いします!」
マ「(箱からボール取って)〇番」
マ「リーチになった子いる?」
会場「(笑)」
下「皆さん、お約束です!笑」
A賞①「夜半の銃声」ツアー衣装の白いタンクトップ
マ「これいっぱい着た!」
マ「ごめんね、ボロボロだけど…。笑」
合間①
マ「俺こういうので当たったことないんだよね」
マ「前によく呼ばれてパーティーとか言ってた時あって、ビンゴやってたけど全然だった。笑」
複数人当たった時①
下「メンズが衣装当たったら着れるね!」
下「家でマオごっこ出来るんじゃない??」
マ「マオごっこって何?笑」
マ「どうやるの?」笑
下「"郷です!"って」
マ「それ郷ごっこ!笑」
A賞②「habit」ツアー衣装の黒いボンテージパンツ
下「え、パンツ?!」
マ「(笑)」
マ「これめちゃめちゃはいてたよ」
マ「ライブでずっとはいてた!」
マ「これあげちゃうの?笑」
A賞③"体温"MV衣装の青Tシャツ
マ「これは"体温"のMVとかで着たよね!」
A賞④バスツアーの等身大パネルで着用していたくるっぱTシャツ
マ「これ可愛いよね!」
マ「久留米で着たよね」
A賞⑤「夜半の銃声」ジャケ写衣装のチェックチェックシャツ
マ「これもかなり着たな~」
マ「これかなりいいよ!」
下「ぜひ夜半に着てください!」
マ「上手いね。笑」
抽選中
マ「…静かだね」
下「そうですね」
下「A~C賞が当選しなくても、ステッカーは皆さん貰えますからね!」
下「最後"当たらなかった~!(※破る真似)"ってやるのやめてくださいね??」
マ「馬券みたいなのやめてね。笑」
マ「くそが!!(※)ってやらないでね。笑」<
複数人当たった時②
下「(階段)気を付けてね!」
下「ゆっくりでいいぜ!」
マ「(※カッコつけた言い方で)ゆっくりでいいぜ?」
マ「(※)いいんだぜ?」
下「"ぜ"は"ZE"です!」
マ「(笑)」
A賞⑥マオ子のナースキャップ&カード
スタ「(小さい紙袋持ってくる)」
下「なんだろうこれ?」
下「マオさん開けてみてください」
マ「これはね…(取り出して見せる)マオ子のキャップ」
下「あれ、パス(?)もついてます?!」
マ「そう。この為(マオ子)に作ったやつ」
マ「すごいね。笑」
A賞⑦"体温"MV衣装の黒Tシャツ
マ「これは"体温"のMVで着てたやつだね」
マ「誕生日ライブのアンコールでも着てたかな?」
残数以上にビンゴになった人がいて
下「残り6個で、ビンゴになった方は7ですかね?」
下「スタッフさん確認を…」
下「そして勘がいい人はもう座り始めているという。笑」
マ「(笑)」
下「助かります。笑」
マ「俺も見てた。笑」
マ「何も言わずに(座ってた)ね。笑」
スタ「(下埜さんに耳打ち)」
下「…マオさん」
マ「?」
下「今7名いて、このままでと1人だけバイバイになっちゃうんです」
下「でもBかCだったら追加できるんですよ」
下「なので、マオさんさえよければ…」
マ「全然いいよ!」
→ステージ後ろのテーブルで追加サイン
A賞⑧「habit」ジャケ写衣装のモッズコート
下「ラストのA賞はこちら!」
マ「"habit"のジャケットだね」
マ「CDジャケットで着たやつ」
下「最後凄いですね?!」
下「以上、"ハズレなし!大ビンゴ大会"でした~!」
下「白熱しましたね!」
マ「またやろうね、ビンゴ!」
下「どんどんマオさんの衣装がなくなっていきます」
マ「(笑)」
下「次回もお楽しみに!」
【告知】
下「次回といえば、もうすぐ2026年がやってきます」
下「改めて2月13日、3月13日に品川教会でライブが決定しています!」
下「マオさん、いかがですか?」
マ「教会ライブは特別な空間で」
マ「今まで俺のライブを見たことがある人もない人も、特別な思い出になると思います」
マ「良かったら来てください!」
下「そして4月10日、シドの日!」
下「KT Zepp Yokohamaにてファンクラブ限定ライブが決定しております」
下「こちらは現在ファンクラブにてチケット先行受付中です」
下「セットリストはこれからだとお話しされていましたが、このライブについても一言お願いします!」
マ「次はMCがあるからね!」
マ「楽しみにしててね。笑」
下「さらに、今年もマオさんからのクリスマスプレゼントをいただきましたね?皆さん」
下「今回はマオさんのアクリルスタンドコースターをご用意させていただきました!」
下「これ凄いのが…今まで出してきたアクスタを付けられるんですよね」
マ「そうなんだ?」
マ「すごいね~!」
下「スタッフが考えました!」
下「せっかくなので、マオさん持っていただいて」
マ「(コースター持って)これいいね~」
マ「ビールとか置いて…」
マ「ビールとか置いて、ゆうやが使うんじゃない?」
マ「(笑)」
【写真撮影】
下「それでは…せっかくなので、皆さんで記念写真を撮りましょう!」
マ「いいね!」
マ「(お直しするジェスチャー)」
下「何枚か撮ります!」
マ「はい、正太」
→撮影
下「本人チェック入りまーす」
下「あ、正太って僕です」
マ「(確認して)大丈夫です!」
下「ありがとうございました~!」
マ「ありがと~」
【最後】
下「あっという間にエンディングの時間となりました」
下「昨日のライブ、そして今日のパーティーを振り返りながら、マオさんから皆さんへ最後一言お願いいたします!」
マ「今日は来てくれてありがとう!」
マ「どうだった?」
マ「すごい良かったよね!」
マ「クリスマスライブはこれから先もやっていきたいと思ってるので、また来てください!」
マ「今年最後、みんなに会えて嬉しかったです」
マ「ありがとね!」
下「ありがとうございます!」
下「マオさんでした~!」
→捌ける

